※本記事が消された場合は、ニュー●キンの圧力だとお思いください。 忘れられない出来事がある。 時は2017年夏。社会人になりまだ数年のひよっこだった私は知り合いが主催する某飲み会に参加し、そこでとある運命の出会いを果たした。後に私の夫となる男と、そしてナオミである。 埼玉県出身、小柄で福●愛似のナオミは私より5歳程年上であったが穏やかで話しやすく、何より顔がかわいかった。 ナオミとすっかり意気投合した私は帰り道で連絡先を交換した。その出会いから数日後、ナオミからあるお誘いがあった。 150名限定の海の家貸切BBQ。淑やかな見た目と裏腹にナオミにパリピ説が浮上した瞬間である。 残念ながら超ド級の…