fishing 釣り
phishing インターネット・電子メールを使った詐欺の一つ。実在する銀行、クレジットカード会社、オークションサイト、ショッピングサイト等の本物と酷似した偽物のウェブサイトを作成し、電子メールで偽物のウェブサイトへ誘導する。会員情報の再登録等を理由として、クレジットカードの会員番号、パスワードなどの個人情報を入力させ、それを盗み取る手法。フィッシング詐欺
今日も引き続き大家さんのシーバスのタイルアート。何かようやく終わりが見えて来た感じなのね。ただ何しろこのガラスタイルが厚いし、何よりも裏側の形が切りづらい。 明日、画像を入れるけれど、金の延べ棒みたいな形で、ニッパーに引っ掛からない場所があるのね・・・だからいつものような繊細には切れないのね。ただまだウロコは 何とかなったんだけれど、ヒレがここまで厳しいとはね・・・って感じ。まぁその一番大きな部分が終わったんで、少しホッとした・・・って話なのね。 まぁそれが、流しの下地が来るのが13日以降って事で、伸びちゃったんで慌てなくても良くなっちゃったのね。ただあんまり伸ばすのもね・・・。そんなこんなだ…
2017年より使用していたカッパ上下を新調。昨シーズンあたりから雨の浸み込みが多くなり、3Mの防水スプレーでドブ漬けしたりして騙し騙し使ってました。お役御免となったのはこちらのイエローでサイズは上下共にLL。 長い間ありがとう! メーカーはオカモト株式会社。オカモト株式会社と言えばゴムですが、こちらの商品はポリ塩化ビニル(PVC・塩ビ)なので、ゴム製ではないです。いわゆる水産合羽です。新調したのがこちら。 同じ製品のLサイズで色違い 使い勝手が良かったので同じ製品を購入。サイズが悩みどころだったのですが、今回はLサイズ。 素材 こちらはジャケットのサイズ表 身長、胸囲はLサイズでピッタリなんで…
最近、公的機関をかたるスパムメール(フィッシング詐欺メール)がやたらと届くようになりました。 例えば、こんなのや・・・、 こんなのが・・・。 頻繁に送られてくるので、本当に鬱陶しいです。 そもそも私はまだ年金を受給していませんし、 毎年確定申告はしていますが、税金を払うばかりで還付金なんて1円もありません。 そのため「はいはい、詐欺ね」とすぐに気付けますが、文面は巧妙で、ご丁寧に偽サイトへ誘導するリンクがしっかり仕込まれています。 非常に悪質ですので、皆さんもどうか引っかからないようご注意ください。 ランキング参加中【公式】2024年開設ブログ
おはようございます。 9月最終の木曜日、Remeber Me Thursdayでございました。メインな趣旨は、お家に迎えてもらえなかった保護動物を追悼したり、ペットアダプションを呼びかけるものです。後はキャンドルライティング、ろうそくを灯して、ペットを偲ぶこともできます、ので みかんさんへ あと、お友達のSolopinさんちのカムイ師匠にもひとつ。私たちの大事な大事な子供たちですからね。 そうですよ、忘れるものですか、みかんさん。みかんさんはいつも私と一緒です。 さて昨日はぱぱ君がカナダへと旅立ちましてね。 空港までお見送り 何十年とほぼ毎年のことですから、勝手知ったる旅でございます。まずはバ…
昨日届いた怪しいメールの内容を以下に晒します。 送信元アドレスはjinji-shinsa@○○○○○.co.jpとなってますが、SPF認証がエラー、DMARC認証もFAILということで、なりすましメールとみられます。会社員ではない自分にこんなのを送ってきても反応することはなく、明々白々な詐欺メールに引っ掛かることはありません(アホか!と言いたい)。調べてみたら、今年の5月くらいから出回っているフィッシングメールみたいです。 www.itmedia.co.jp こういうのが来ても興味本位でリンクをクリック/タップせず、すぐゴミ箱に捨てましょう。 ランキング参加中gooからきました
SNSで見かける「1link.jp」というリンクを開いていいのか、不安になる人は多いですよね。動画の続きや限定コンテンツに誘導されることもあり、「危険なサイトでは?」と気になることもあります。 結論から言うと、1link.jpというサービス自体を危険だと断定することはできません。ただし、リンク先のページまで安全とは限らないため、アクセスするときは注意が必要です。 この記事では、1link.jpの仕組みや危険といわれる理由、クリックした後の対処法、安全に利用するためのポイントまでわかりやすく解説します。 1link jpとは危険性のあるサービスなの? リンクを1つにまとめる一般的な無料ツール 1…
はじめに ドメインハイジャックとは ドロップキャッチとの違い どんな手口があるのか 国内で報告されている事例 ドメインの登録情報が書き換えられた事例 フィッシング経由でドメインが不正に移管された事例 どう防ぐか whoisで確認してみる まとめ 参考 はじめに このブログでは、ドメインにまつわる手口をいくつか記事にしてきました。 打ち間違いを狙って似たドメインを取得するタイポスクワッティング、手放されて期限切れになったドメインを再取得するドロップキャッチ、そして偽の認証画面やエラー画面を表示してユーザ自身に不正なコマンドを実行させるClickFixです。 amahisa3.hatenablog…
フィッシング実例 「労働力調査2026」をかたるフィッシングメールに注意|表示リンクと実際の送信先が違う手口 総務省統計局が実施する実在の統計調査「労働力調査」の名前を使った不審メールが確認されています。 今回届いたメールでは、QUOカードPayなどの特典を理由にリンクを開かせようとしていました。 実例をもとに、見分け方と対処法をまとめます。 「【重要】労働力調査2026_回答期限のご案内」など、類似のメールも確認されていますので注意してください。 ⚠️ 結論:フィッシングメールと判断できます 今回届いたメールは、総務省統計局が注意喚起している 「労働力調査」をかたる不審メールと特徴が一致して…
「IQ130以上の人だけが見える」——そのSNS広告、見た瞬間にタップしていませんか? SNS広告のタイムラインをスクロールしていて、「あなたはIQ○○を超えられるか」「この数字が見える人はIQ130以上」といった広告に指を止められたことはないでしょうか。錯視画像の中に隠れた数字を探すだけの、一見無害なゲーム広告です。実はこの手のIQ系広告、消費者庁も注意喚起している「ダークパターン」を使った詐欺的な誘導の典型的な入口になっている、というのが今日の話です。 正直に言うと、私も一瞬「お、見えるかな」と思ってしまった口です。ダークパターンは、こういう油断の隙を突いてきます。情シスとして日々フィッシ…
当ブログでは、実際に届いた迷惑メール(主にフィッシング)をご紹介しています。 今回は総務省をかたり、「国勢調査」「労働力調査」という名目で回答を迫るものです。