ユジノサハリンスク

(地理)
ゆじのさはりんすく

Южно-Сахалинск
ロシア極東、サハリン州の州都。サハリン島の南端近くに位置する。人口約18万。
日本統治時代は豊原と呼ばれ、樺太庁の所在地だった。
札幌および函館との間にサハリン航空による定期航空路がある。日本総領事館も置かれている。

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