伊平屋島は、沖縄島最北端にある辺戸岬の北西約35kmに位置する沖縄県最北端の有人島。 全島が沖縄県島尻郡伊平屋村に属する。 面積は20.64km²、周囲は34.23km。 島外とは、島の南西にある野甫島とは野甫大橋で接続しているほか、沖縄島とは今帰仁村にある運天港の間を1日2往復する村営フェリーが運航している。
今週は伊平屋へ行ったり、ボウリングしたりと学生を満喫していた。 【ボウリング】 宜野湾のラウンドワンで夜通し遊ぶのがお決まり。 シーサイドで栄養を シーサイドで酢豚を食べようと思っていたら、レストランは24時間営業していなかった。。まぁ、スープが飲めればいい。あじくーたーのウチナンチュはスープにコショウをいれるみたい。私も試してみたが、そのままが好き。ライス入りスープもあったが、運転手をしていたのでチャレンジできず😓 スコアが低い。 また別日には名護の名桜ボウルにて初心者4人で勝負。 ガーターだと拍手が起きる稀有な集団。 【伊平屋】 今回もサンゴの調査に同行させてもらった。 伊平屋ブルー オニ…
前回に続いて、沖縄県・伊平屋島での滞在記(最終回)です。 ranporetro.hatenablog.com 伊平屋での滞在も今日が最終日である。 起きると外はもうすっかり明るくなっていたが、日中のうだるような暑さは幸いまだ感じられない。せっかくなので最後に少しだけ、宿の近辺というか前泊の集落内を歩いてみることに。
前回に続いて、沖縄県・伊平屋島での滞在記です。 ranporetro.hatenablog.com 伊平屋島2日目の朝。 この日も天気が良く爽やかな夏空が広がっていたので、またまたコミュニティバスに乗って野甫島方面へ。
前回に続いて、沖縄県・伊平屋島での滞在記です。 ranporetro.hatenablog.com 初日から異次元の美しさの海を目の当たりにし既に満足気味の伊平屋旅だったが、日も傾いてきたのでそろそろ宿へと向かうことに。帰りもコミュニティバスで港へ戻ろうとしたところ、次の便までは少し時間があったので、近くにあった世界塩の探検館に立ち寄ってみた。
前回に続いて、沖縄県・伊平屋島での滞在記です。 ranporetro.hatenablog.com フェリーターミナルの売店には土産物の他にちょっとしたお弁当屋や惣菜も売っていたので、観光前に待合スペースで少しだけ腹ごしらえを。
トロピカルカップ2025 坂下メンバー最終日 マンゴーカップ 坂下FC・古蔵シャインズ・伊平屋FC(伊平屋島)混成トロピカルカップチーム マンゴーカップ(6位トーナメント) PKで2勝利!(^^)! 決勝まで進出 うりひゃっかいΣ(゚Д゚) 天気も回復してきて良かったさ~(*´▽`*) MVPは、ひ~ろ (*´▽`*) お家でまきと・ようすけ・ここなに自慢したらいいよ!(^^)! これで やる気満々になってくれるといいですね(^^;) マンゴーカップ 準優勝 (#^.^#) 素晴らしいです(#^.^#) ランキング参加中gooからきました ランキング参加中サッカー ランキング参加中はてなブログ…
沖縄本島北部の本部半島から北に約41kmに位置する島。琉球の第一尚氏王朝の初代尚思紹の父鮫川大主の出身地とされる。琉球と日本を結ぶ南島航路の中継点であり、那覇から伊平屋島を経て北北東に進んで日本に至る航路が16世紀の中国では知られていた。 鮫川大主と屋蔵大主 伊平屋島のグスク 南島航路 参考文献 鮫川大主と屋蔵大主 琉球の正史『中山世譜』(1725年成立)巻4「尚思紹王」の項には、以下のように記されている。 思紹之父。名叫鮫川大主。乃葉壁人。移居于作敷間切。新里村。場天之地。遂娶大城按司之女。生一男一女。其男思紹也。女叫場天祝。 この記述から、第一尚氏の初代尚思紹の父は「葉壁人」(伊平屋島の人…
2022年9月に伊平屋島を訪れた。那覇からバスで2時間前後かけて本部半島の運天港に行き、そこから更に船で1時間以上かけて訪れたと記憶している。2泊3日、原付(必須)と共に過ごした。 「沖縄で一番良かった島はどこですか?」と聞かれたら、難しい質問ではあるが、伊平屋島と答えるようにしている。信じられないくらい美しいイノーと夕陽、本州では絶対に見られないであろうダイナミックな地形、それでいて懐かしい日本を感じさせる、沖縄では珍しい田んぼの風景。スピリチュアルな感覚を抱かざるをえないクマヤ洞窟も強く記憶に焼き付いている。 とても後悔しているのは、もっとしっかりとシュノーケリングをしなかったこと。どうや…
2年ぶりに伊平屋島に行ってきました。 内地の方は「え、どこ?」と思われるかもしれませんが、沖縄最北端の有人島で、沖縄本島北部の運天港からフェリーで渡ります。 前回は自宅の名護から運天港までバス(やんばる急行)で向かったのですが、今回は車をフェリーに載せてみようと思い、車で出発しました。 前回の旅は下のリンクからどうぞ。 車両を乗船させるときは事前予約が必要になります。 私の車は軽自動車ですが、運転手1名分込みで往復¥15、860。 思っていたより結構なお値段じゃないか!! 荷物が多いのとかバスの時間を気にしなくていいのは助かるけど、車で行ってもバスで行ってもさほど金額には差がないような気がしま…
はいタイ🌺ソムタム娘です。 沖縄八島の黒糖食べ比べシリーズ 本日は「伊平屋島」産の黒糖を紹介。 イヘイヤジマ? イヘヤジマ?? (沖縄の地名ってホント読み方が独特) 八つの島のうち伊江島は聞いたことがあったけど伊平屋島という島を耳にしたのは初めて。 (実は今回紹介する黒糖は友人が以前買い物に行くときに何でもいいから黒糖買ってきて!とお願いしたもの) どこで買ったんだろう?このパッケージも初めて見た。 さてそんな沖縄の八つの島で作られている黒糖。 なんと今年(2023年)で沖縄に黒糖の製糖方法が伝わって400年なんだとか。 👇今まで食べた黒糖はこちら。 www.watashinoarukikat…