ゴールデンウイーク明け、京都に帰る孫たちの 子守りとして京都まで帰る車に同乗 1泊して自宅に帰る前のフリータイム、修学院離宮参観へ行きました 修学院離宮(拝観コース入口)御幸門 下離宮 寿月観(じゅげつかん) 中離宮 楽只軒(らくしけん) 客殿 祇園祭の鉾の絵 襖絵 鯉(丸山応挙作といわれる) 離宮をつなぐ松並木 上離宮 隣雲亭(りんうんてい)ここで小休止 浴龍池(よくりゅうち)この風景借景もあって素晴らしい 京都市街も一望できました 隣雲亭(りんうんてい) 千歳橋 池の向こうに隣雲亭(りんうんてい) 出発地点に戻り解散 修学院離宮は後水尾上皇により万治元年頃(1659年)完成とパンフレットに…