今回の読書記録。試行錯誤・再認識・自己決断。 読書記録は同じ書籍を紹介してもいい。 「同じ書籍を紹介するのはありですか」「ネタ切れなのかな」「考えていないのかな」ー 同じ書籍を紹介はタブーとされていると思い込んでいるのもあります。 だったら、読書記録にしないほうがいいという考えも。 しかし、タブーなんかではありません。むしろ、同じ書籍を紹介してもいいのです。 書評記事、読書記録限らず記事のやり方で同じ書籍を紹介してもいいのです。 やり方次第では記事だけでなく、書籍もおもしろくなることもあります。そこは自分自身の腕次第です。 だけど、おもしろくするためにはどうしたらいいのか。 そこで、このブログ…
こんばんは。 慈雨ですぅ。 おいっす。 みなさん。 お疲れさんっす。 今日ね、熱が37.5度まで上がって。 びっくりしたよぉ。 地元の病院に行ってきた。 でも、コロナでもインフルでもなかったし、 よかったんだけど、 家で服用した風邪薬が効いたのか、自然に治ったかは わからない。と、先生。 なので、お薬を出してもらいましたぁ。 なんか、頭がボーッとするのは、 精神薬のせいかな。 主人に言われたけど、 「慈雨ちゃん、受付の女性がにらんでたけど、可愛かったねとか、僕に言ってきて、 思考のゆがみがあると思うよ」 と言っていた。 「だから、まだ精神薬は減らせないね」 とも言っていた。 「にらんでいてこわ…
「天の川銀河のパノラマ・ショット」 gigazine.net & spaceshipearth.jp ★『ダ・ヴィンチの罠 再確認』からのつづきです! toumei-ningen.hatenablog.com 前回において『ダ・ヴィンチの罠』についての「再確認」ができたか否かは、甚だ心もとない限りですが、少なくとも場違いな記事ではなかったものと思っています。 およそ「罠」とは直接関係のない内容は極力避けようと努力する心づもりでいますが、一見、無関係と感じられる内容であっても根底では「罠」に関係・関連するものであると、読み手側の皆さんに理解していただきたいと切実に希望する次第です。 今回のテーマ…
あれ、私ってなんだっけ。 朝から晩まで「○○さん」と呼ばれ、メールでは「担当者様」職場では「上司」家庭では「母親」「父親」地域では「〇〇の保護者」 どこに行っても、「役割」で見られる。気づいたら、自分の“名前”で呼ばれることが、ほとんどなくなっていた。 仕事で結果を出す。家族の世話をする。トラブルには冷静に対応する。誰かに心配をかけないよう、常に笑顔でいる。 そのどれも、間違ってはいない。むしろ「大人として当然」のふるまいかもしれない。 でも、ふとした瞬間、なぜか息が詰まりそうになる。 誰かに「どうしたの?」と聞かれても、自分でも答えがわからないまま、ただ静かに疲れている。 “人として”じゃな…
僕は、記念日を作ったりはしない。それに縛られる可能性もあるから。ただ、誕生日という日は特別な日。自分が生まれたことを再認識する。 I don't make anniversaries.I don't make anniversaries, because I might be tied to it.However, a birthday is a special day.It is a reminder that I was born.
昨日のゲーセンミカドの配信で、じゃじゃ丸の大冒険をやってた。ファミコン実機。 なるほど、結構面白いかも。実は持ってた。PS4とSwitchだったか、何年か前に出てて、元々はじゃじゃ丸くんをやりたくて買ったんだけど、それに収録されている。 ノーマークだったけど、配信観てて面白そうだと気付かされた。ちょっとやってみたいな。持ってるからいつでもできる。 こういう、知らないうちにちょっと面白そうなコンテンツを見逃してるんだな。改めて掘り下げてみたくなった。一回持ってるゲームを再認識したほうがいいかもしれない。案外、面白いゲーム持ってんのかも。 明日の夜、何かやりますか。じゃじゃ丸の大冒険やりますか。ま…
系列位置効果とは、認知心理学における現象で、ある系列やリストの最初と最後の項目が、途中の項目よりもよく記憶される傾向を示すものである。この効果は、系列内の項目の位置が記憶へのアクセス性に影響を与えるという考えに基づいている。 リストの最初の項目は "プライマシー効果 "と呼ばれ、最後の項目は "リセンシー効果 "と呼ばれることがあります。プライマシー効果は、リストの最初の項目が記憶され、再認識される時間が長いため、より記憶に残りやすくなることから起こります。再認識効果は、最後の項目がまだ記憶に新しく、他の情報に取って代わられることがないために起こります。 リストの真ん中にある項目は、最初や最後…