日本の女性モデル、女優。オスカープロモーション所属。あだ名は「ゴーリキー」など。 2011年9月 「The Best of Beauty 2011」受賞。11月には日経トレンディ(日経BP社)選出 『今年の顔』を受賞。
生年月日:1992年8月27日 血液型:O型 身長:161cm 出身:神奈川県横浜市
※ どこかの社長は、付き合いも社長職もやめたのだったかな? enumasudarhtn.hatenablog.com ※ 一番上のタイトルをクリックでトップページへいけ ます。読者登録はしなくてもこのブログは読めます ので気軽にお立ちよりください。
監督 脚本 香月秀之 出演 高畑淳子 橋爪功 長塚京三 大村崑 剛力彩芽 水野勝 西村まさ彦 松下由樹 石橋蓮司 橋本マナミ 藤原紀香 シャンソンと言えば越路吹雪と美輪明宏が思い浮かぶ。その美輪明宏が亡くなって「お終活 再春!」は妻の千賀子(高畑淳子)が若かりし頃の夢だったシャンソン歌手になりたい!を叶えるドンピシャな設定。なにせ再春だもんね~。ドモホルンリンクルみたいだけど。一方、夫の真一(橋爪功)は物忘れで介護1に認定され、ディサービスに通い始める。1でもそうだったけれど、ところどころお勉強タイムシーンがでてきて参考になります。ディサービスって行きたい人が行けるんじゃなくて介護認定受けない…
監督 脚本 香月秀之 出演 高畑淳子 橋爪功 剛力彩芽 水野勝 石橋蓮司 松下由樹 藤吉久美子 大和田伸也 大島さと子 西村まさ彦 石丸謙二郎 小林綾子 台風は過ぎ去ったけれど朝から雨が降ったりやんだり。 久しぶりのアマプラ日活作品「夏の嵐」1956年を観たけれど、白黒も相まって重くて暗いお話で、元祖新人類のワタクシの感想は「めんどくせーオンナだな・・」←あくまで心の声ですw。 面白く無さすぎて、コメディでも観ようと見つけたのが「お終活」。ピッタリではないか!アタシに。 橋爪功と高畑淳子扮する熟年夫婦の終活騒動。女性から見ても男性から見ても納得するセリフ多し。そして笑えます。 どこの家庭でもこ…
2025年10月期に日本テレビ系で放送されたドラマ『良いこと悪いこと』は、間宮祥太朗と新木優子がW主演を務める考察型ミステリーです。 小学校の同級生たちが同窓会で再会し、タイムカプセルをきっかけに起こる連続不審死事件に巻き込まれていく物語。 「犯人は同級生の中にいる」という疑心暗鬼の中で、人間の善と悪が浮き彫りになります。 日本テレビ公式HPより引用 ※本ページはネタバレを含みます。 ※本ページはプロモーションが含まれています。 作品概要 出演者 主なキャスト 全話ネタバレ解説 第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話(最終話) このドラマの重要ポイント…
映画「お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方」(2021)を見る。香月秀之監督・脚本による終活コメディ。仕事や子育てが一段落した熟年夫婦の騒動をコミカルに描いたドラマ。シリーズ第2作(再春!)がおもしろかったので、第1作を見たが、終活が他人事でない世代にとってはテーマが身に迫り共感できるところも多い。 冒頭、日本人の平均寿命は男性が81歳、女性が87歳、目の前に人生100年時代が迫っているが、その長さに気付いている人は少ない…というナレーションがある。 若いころは「青春」、年齢を重ねた今は「熟春」と捉えて、終活セミナーに参加したり、「歌は健康の源」だとコーラスに精を出すご婦人たちのダンナに対す…
映画「お終活 再春! 人生ラプソディ」(2024)を見る。キャッチコピーの「笑って・泣けて・役に立つ」の通り、笑って、泣かされて(終活には)役に立つ感動作だった。”ツボ”の映画だった。熟年夫婦とその家族が“人生の後半戦をどう生きるか”をコミカルに描くシリーズ第2作。第1作は「お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方」(2021)。 高畑淳子が堂々の主役。フランスのシャンソン「愛の讃歌」に独自の歌詞をつけて歌う。普段は脇役で口うるさいおばさん役が多い高畑淳子が、歌手として越路吹雪かマリオン・コティヤール(「エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜」)かと思うほど素晴らしい。 終活は、人生の終わりというよりも…
野球一筋で生きてきた石黒大和(菅生新樹)。 イケメンでも、オシャレでもないが、野球部のアイドル・春奈(朝日奈まお)と付き合えた大和は、「人は中身だ」と信じてきました。 4大出版社の一つである友英社に就職し、スポーツ誌の記者になろうと意気込むものの、入社早々スポーツ誌が廃刊に…。 配属されたのは、女性向けファッション雑誌の編集部でした。 見た目を重視する上司の丸田凛子(剛力彩芽)は、言い切ります。 「憧れの人に釣り合わないと思うなら、見た目を変えればいいだけです」 「石は、磨けば光ります」 ダサい男とモデルの恋。 はたして大和の恋は動くのか?
なんだか、ちょっとだけサボリモードのスイッチが入ってました。。。 雑誌や本を読みつつ、YouTubeやネット番組を見まくったり。 外はドカっと雪が降ったり、突然あったかくなって融けてみたり。 世の中もお天気も動きが、とにかく目まぐるしくてついていくのに大変な1週間だったような気がします。 なんか、温度変化が激しいからなのか、鼻水とくしゃみが止まらない・・・ 今日、点鼻薬買ってきました。鼻の周りがカピカピです・・・ で、話しは変わりますが。 お正月早々にアメリカのベネズエラ攻撃を発端に、なんだか世界中の空気がザワついてきたと思いきや、今度は高市首相が衆院解散の意向を示して、あちこちの政党でバタバ…
今期のドラマ、だいたい視聴続ける作品が決まりました。 『対岸の家事~これが、私の生きる道!~』 『しあわせは食べて寝て待て』 『いつか、ヒーロー』 『ダメマネ!ーダメなタレント、マネジメントしますー』 『三人夫婦』 『バレエ男子』 それに加えて『ミッドナイト屋台~ラ・ボンノォ~』の視聴を続けることにしました。 合計7本。 1日1本のペースです。ちょうどいい。 『しあわせは食べて寝て待て』もそうですが、料理の出てくる番組が好きなんです。 『ミッドナイト屋台~ラ・ボンノォ~』はなぜかお寺の境内で、夜限定の屋台でフレンチシェフが料理を提供する物語。 フレンチだけでなく、焼き飯やラーメンなどの多国籍の…
画像はNetflixより あらすじ 感想 女子プロレスファンでもないし、プロレスそのものもあんまり好きな方ではありません。でもそんな私でも、クラッシュ・ギャルズは知っていましたし、ダンプ松本ももちろん知っています。そしてこの物語の冒頭に登場するビューティ・ペアももちろん知っている世代なんですね。ある意味女子プロレスはあんまり知らないけれど、その中でもビューティ・ペアが一番知っているかもしれません。あ、そういやマッハ文朱さんもいましたね。というのもちょうど小学生の頃でしたが、クラスでビューティ・ペアに憧れる女子が結構いました。私はちびっ子で成長の早い女子から見れば、吹けば飛ぶような男子だったと思…