始めこそ、「なにこの哀愁の色気がだだ漏れの医者は😍」とヴィック氏に釘付けになったが、視聴は辛かったわぁ。 「如懿伝」以来の、「ワタシ、なんでこんな辛くてしんどい思いをしてドラマ見なきゃいけないんだろ…」の思いに至ったが、最後まで見て良かったと思う。 「精神疾患と犯罪、それを受け止める社会」でもないけど、テーマが重いし、政茗(又茗)の人生がしんどい😓 こんな近場で人間関係が密接に入り組んで関わり合いがあるのは、いかにもドラマ的な設定だが(笑)、それぞれの家族、遺族にもそれなりの答えが出て、最後には多少希望も見えたんじゃないかな? 冠駿の判決については、視聴者に任されたってことかな? ちょっとビッ…