(ネタバレ注意) 三菱重工ビル爆破事件の実行犯で、「東アジア反日武装戦線」のテロリストとして指名手配を受けながら、死の直前まで捕まらず、2024に病床で初めて自らの正体を「自白」した桐島聡を扱っている。 桐島のことは、まだ記憶に残る人もいるかもしれない。 自分は本作は公開時点で知っていて、行こうかとすら思っていたが、日程合わず断念していた。 色々な視点で非常に興味深い作品だった。 自分はいわゆる「赤軍」派に興味の強いほどではないが、「不思議・奇怪」な存在で、「なぜ彼らのような存在がいたのか?何を考えていたのか?」といったことは「何か気になる」部分はある、といったところ。 (桐島らはセクト的には…
At my favorite Okonomiyaki restaurant in the neighborhood こんばんはZUYAさんです♪ やっとこさ公休日 とりあえず休みます At my favorite Okonomiyaki restaurant in the neighborhood 休日の予定はとりあえず “便秘解消” 続きはWebで~ Have A Good Night,Folks!
自宅裏で撮ったトンボです。 低い午後の太陽が撮らせてくれました。 📸 Olympus E-M10 MarkⅡ+14-150mm (150mm) ISO200・F10・1/60秒・補正-1.0・2025/8/31 pm 4:16 *150mmで撮っていますが35mm換算で300mmになります。 *更にカメラの機能に2倍があるのでSET、 結局トリミングした600mmで撮っています。
年一回の写真展が終わりました。 三日間の訪問者は92名、 写真展を目指して来た人は50名くらいかな。 携帯やスマホ&パソコンの普及で 写真をプリントで見る人がどんどん減っています。 カメラ任せでシャッターを押せば綺麗な写真が撮れる時代、 ISO&絞り&シャッタースピード&露出補正・・・ 「それって何?」と言う人も多くなりました。 そんな時代に逆らって《 写真は写心 》を続けていきます。 《 時代おくれ 》 作詞:阿久 悠 作曲:森田公一 歌:河島英五 目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは 無理をせず 人の心を 見つめつづける 時代おくれの 男になりたい
大手前大学建築&芸術学部で「撮影実習」今期二回目の講義の後、名神高速で京都へ。 ホテルオークラ京都にチェックイン。 【公式】京都 北山のピッツェリア,トラットリア,カフェ IN THE GREEN(イン ザ グリーン) 生きてりゃいいさ 河島英五伝 作者:花房 観音 西日本出版社 Amazon 生きてりゃいいさ (with 河島英五) 河島亜奈睦 J-Pop ¥255 provided courtesy of iTunes
おつかれさまです。 今永継投ノーノー…スゲエ! さて、私のハンドルネーム(HN)の由来をまだ言ってなかったような…。 私のはてなでのハンドルネームは「ジオ・ジーノ」ですが、 最初は「ジオ」のみで行こうかと思ってたんですよ。 ジオ・アルバラード(広島東洋カープ時代)
焼き鳥は塩派!どうも夫です! 皆さんはリモコンのコレなんて呼びますか? 私は正解に辿り着けませんでした…😭 選択肢なしでわかったあなた!すごい!! わからなかったあなた!私と同じです!!よかった!! 選択肢を出してあげましょう!!(上から目線) ①巻戻し ②早戻し ③逆再生 ④速戻り 正解は… ②早戻し です!! わかった方、おめでとうございます!🎉 時代の波に乗れてます! …といいたいところですが、2001年ごろから使われ始めた言葉のようです…新しい言葉ではないのです😱笑 ちなみに私は巻き戻し派!笑 テープやビデオなど物理的に巻いて戻す媒体で使われていた言葉ですね😂 このように、時代の変化で…
NHKのスポーツニュースでDeNAの筒香選手の活躍を目にして、twitterで多分トレンド入ってるだろうなあと確認。 やってる事が現代人と真逆だな感じる。 いや、そもそもテレビは見ないか…。
時代の違う機材の組み合わせ、時代が変われば常識も変わる。 先日、これまで好調だったプリメインアンプのプロテクターが外れなかった。電源を入れなおす事3回で復帰。参考までにアンプはパイオニアA-150D。 原因は先日つないだLo-D FT-620と推測したのだがその後症状が再現しない。 Lo-D FT-620 チューナー - 音遊び~オーディオのブログ 簡単な計測をしながら考察する。 チューナー出力のDC漏れを測ってみる 出力が2系統あるので、使っていないバリアブル出力をRCAケーブルで前に引っ張り出しテスターで確認。 電源ON直後のFT-620の出力にDCが出る、電源OFF時直後は逆の電圧が出る…
このご時世に、「愛は勝つ」を聴いている。 タイトルだけ聞くと単純そうに聞こえるが、 なんだか歌詞が沁みる。 逆に、この記事のタイトルがちょっと気取りすぎたかなと 反省してる。(そういうとこがダメなのかも…)