今まで何度も選挙についてのアシュタールのメッセージがありました。 内容を読むと、結局選挙に行っても無駄であり、投票者数が多いほど数の操作をしやすくなりますから、むしろ数の操作に協力しているだけ、彼らの思い通りになるだけということなんだという感想でした。 「では、私たちはどうしたらいいのですか?ということになりますが、庶民が選挙に行かなければいいのですとお答えしたいと思います。」 と、今回ほど明言したことはありません。 平成27年に公職選挙法の改正が成立し、選挙権年齢が20歳から18歳に昭和20年以来70年ぶりに引き下げられた時も、平成28年に法が施行された時の総理も、奈良で亡くなった風の総理で…