2025年11月19日、小川-鷹の台間にて 北海道・東北などから雪の便りが聞こえ始めましたが、関東ではちょうど紅葉が見頃を迎えているころでしょうか。 小平市立中央公園の脇に一際目立つ柿色の紅葉があったので、黄色の電車と合わせて撮影してみました。
2025年9月14日、鷹の台駅にて 最近、忙しくてなかなかブログを更新する時間がとれません。 久しぶりの更新は、珍しくモノクロームで。 あと何年か後に過去帳入りするワンシーンを。
2025年7月26日、国分寺線国分寺-恋ヶ窪間にて 先日、2417Fと2419Fが近江鉄道に譲渡されるため、EF210の牽引で旅立っていきました。 うまくいけば国分寺線の営業列車との離合が見られるかも…という淡い期待を抱いてカメラを構えましたが、結果はご覧のとおり。 その差は、約120秒でした。
2025年7月26日、鷹の台-恋ヶ窪間にて 本日、「立川まつり 国営昭和記念公園花火大会」が開催され、今年も五日市街道越しに花火を撮影してきました。 最も開花状態が良かったのは、この写真の約4秒前でしたが、何とかそれなりの写真が今年は収められたのではないかと考えています。 とはいえ、やはりもう少しきれいな花火の下で撮影したいので、一昨年・昨年のエントリータイトルと同様、ここは「来年の課題」にしたいと思います。
2025年7月10日、鷹の台駅にて 一昨日木曜日、多摩地方は日没間際に強い雨に襲われました。 最も風雨が強かった時間帯は移動中だったので、雨脚がやや弱まった鷹の台駅で少しスナップ撮影。 青く染まる夕闇の下、黄色の鋼体車がなんとも頼もしく感じられます。
2025年4月20日、国分寺駅にて 行先方向幕・菱形パンタグラフ搭載車として活躍していた2053Fが、4月24日より行先表示器をLED化して運用を開始しました。 2053Fの形態を好ましく思っていたので、かなりショックです。 方向幕時代の同編成をカメラに収めたのは、この日が最後になってしまいました。
2025年3月12日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 今日から新年度ですが、あいにくの雨模様となりました。 気温もまるで真冬に逆戻りです。 この日も土砂降りの中を、お気に入りの2053Fが駆け抜けていきました。
2025年3月4日、鷹の台駅にて 今シーズンは、これといった積雪がありませんでした。 これも地球温暖化の影響なのでしょうか。 少し雪化粧した火曜日の晩、お気に入りの2053Fと共に。 そして、カメラを構えている人をちらほら見掛けました。 2000系もいよいよ終焉を迎えつつあることを実感します。
2024年12月28日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 気が付けば2024年も残すところあとわずかとなりました。 玉川上水に架かる鷹の橋周辺の樹木もすっかり葉を落としています。 その光景を、お気に入りの2053Fと共に。
2024年12月8日、鷹の台-恋ヶ窪間にて 公私共に多忙で、しばらく更新頻度が落ちてしまいました。 それでも時間を見つけては撮影に出掛けています。 玉川上水の雑木林も、すっかり初冬の装いとなっています。 国分寺行きの2053Fと共に。 私の好きな季節がいよいよ到来です。