はじめに 今回はIFS関数を使ってできることを、使い方と一緒にご紹介していきます。 IF関数は条件を満たす場合と満たさない場合で処理を分けることができる関数ですが、IFS関数を使うと、1つの式の中で Aの場合は「あ」と表示させる Bの場合は「い」と表示させる Cの場合は「う」と表示させる というように、条件によって結果を3つ以上に指定することができます。