1957年、世界的大ヒットとなった、ポールアンカ (Paul Anka) のダイアナ (Diana)をカタカナにしました。誰もが一度は耳にしたことがある「ダイアナ」は、彼が15歳のときに作詞作曲し、自ら歌って大ヒットさせた、オールディーズの金字塔的な名曲。「少年の純粋な恋心」を歌ったことで世界中で愛されています。この曲は、彼が当時片思いをしていた、弟のベビーシッターだったダイアナさんから着想を得たと言われています。日本では「Diana」は、平尾昌晃さん、ミッキーカーチスさん、山下敬二郎さんの3名によってカバーされています。 ★二行をつなげて歌う箇所があります。 アイム ソー ヤンゲン ヂョ…