1998年結成。メンバーは山田将司(vo.)、菅波栄純(gt.)、岡峰光舟(bs.)、松田晋二(ds.)。 2001年4月、シングル「サニー」でデビュー。胸をかきむしる、激情型の詞とサウンドが特徴。 2009年、THE YELLOW MONKEY トリビュート「THIS IS FOR YOU」に参加。
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今日の通勤ミュージックは、久々に 日本のロック↓ 🎧🔥 親愛なるあなたへ – THE BACK HORN (2025) バクホン。1998年結成のオルタナ・ロックバンド。このアルバムですでに14枚目。 実は最近知ったバンドです.. 実直で、ひねくれてて曲がとにかく良い、そして捨て曲なし歌詞はストレートなようで奥深くて闇も光もちゃんと浮かび上がるクサいようでカッコいい おすすめは... 🎵 ジャンクワーカー働く人なら一度は刺さるんじゃないかな僕は1年近く朝7時〜深夜1時まで働いてた頃真夜中にコンビニのベンチで寂しくおにぎり食べて夕飯してた頃を思い出した 🎵 「音楽がやむころあなたがここにいいんだ…
また美容院行ってからライブに行く。 めっちゃ人多くない?ヘリ飛んでる?と思ったら、今日は神戸まつりだった。しかし自分は大阪へ行くのだよ。 リニューアル前含めても初のSUNHALLである。 階段から客席までのとこのスペースもたっぷりある、そして客席後ろにちょっとしたひな壇があって有難い。 とはいえ演者の顔が見えるかな?という感じである。 開演直前に田口さんの前説があった。 「171がバックホーンを引っ張ってきてくれました!」 171がダイブ禁止だからやらないでね、171は動画含めて撮影・SNS上げるのもOKだけどTHE BACK HORNはNGだからもし知らないで撮ってる人が居たら教えてあげてね…
今年のライブ初めは3年振りのマニヘブである。 マニアッ君には遭遇出来ず、すれ違いの人生である。 先行物販でめっちゃマニヘブSE流れてるじゃん、と思ったら、どうもリハーサル音漏れをマスキングする為だった模様。 テンション上がるし! ギャラリーは無いものの、ライブ写真を観る事は出来た。 残念な事に、2階からステージを観る事は叶わず。 しかし安心してマニアックドリンク貰いに行けるってこった。 SNSで話題になったゴリラソファーは2階に居た。 毛づや良さそう。 以下、ネタバレ気になる人は後日。 以下、自己責任で。 因みに「輪郭」は乳酸菌の味がした。 お腹の調子が良くなかったので、乳酸菌ならばちょうど良…
#タルタルタルタル こんばんは、確かに暦の上では春になったけど、ちょっと汗ばむ陽気って。ねえ。ついつい昼間は背広脱いじゃったじゃない。穏やかなのはいいことですけどね、おむこんです。とりあえず、太陽さんチームの圧勝だったのは分かりますが、TikTokではオスナの特守がよく流れてましたが、いやいやいやいや、週末は打って変わって東京でも積雪かもって。ちょうど長男うなが受験で上京するので、身勝手な願いながら、電車止まらないで下さいねと。土地勘のまだない都会で、移動手段がなくなるのは、さすがにキツいかなと思うので、天気予報が杞憂に終わってくれることを、やはり切に願うところです。 閉ざされた世界THE B…
まさかの筋少ロス冷めやらぬままTHE BACK HORNである。 しかも今日に限って仕事が忙しくピンチパンチの・・・何だっけ。菅波母上が仰ってたとかいう。 何とか無事午後からお休み、梅田に到着して岩手からの刺客もとい友人に会えた。 岩手の美味しいものを沢山頂く、そしてライブ前に楽しいひと時をありがとうございました。 開場待ち中も別の友人を与太話に付き合わせてしまう、ありがとうございました、そしてごめん。 開場して割と直ぐに清水音泉の田口さん*1が登場する。 遊牧民先行の、対バンが発表される前にチケットを取った人向けにバックドロップシンデレラの紹介(メンバーが銀河遊牧民入ってるとか!)、そしてダ…
ライブで見るたびに、血が噴き出すのではないか、と思わせる勢いで最初から最後までフルスロットルで歌う山田将司。その勢いに気圧されるほどの圧巻な歌と音楽に心底魅せられる。憶測の域でも、楽曲作成にあって数々の推敲と編集が重ねられてきたことは容易に想像がつく。 いつのことだか憶えていないけれど、〈コレ〉がスタンダードになった分岐点がたしかにあった。今となっては『運命複雑骨折』は奇をてらってもいなければ、特殊でもない。あくまでも、標準だ。そう言い切れる。 真っ先に目に入るこのタイトル。例にもれず中二の病に罹患していた私にとって「運命複雑骨折」という曲名は、薔薇よりも芳烈で蜜以上に甘いものだった。だからこ…
久しぶりのTHE BACK HORNが楽しみ過ぎて細川たかしと対バンする夢見た位。 当日もあほほど早く大阪に行ってしまった。 でも大丈夫、友達がいてはる。 ドラムの先生にTシャツ褒められた話、THE BACK HORNのドラムが難しい話等を聴いてもらう。 いつもすみません。 オカンが足底筋膜炎やってんの見てたんで痛そうだけど山さんもきっと大丈夫! と思っていたが、話をしていて山さんは足底筋膜部分断裂だから・・・ヒィィッとなる。 このご時勢に「SOLD OUT」って嬉しくありませんか。 今日はマツも山さんも見えるとこから観るぞ。 今迄THE BACK HORNを観た中で一番良い番号だったかもしれ…
絶叫・悲痛・陰鬱な楽曲に特化 激情を発散する歌謡的なメロディーが強い 気持ちは昂るが、楽しく盛り上がれるような瞬間は無い 前回のCD感想はenvyという、日本語詞によるエモーショナルな楽曲を武器としたバンドだったので、それと同様に(ジャンルはまったく違いますが)激情の日本語ロックを堪能できるアルバムについても取り上げてみます。 THE BACK HORNが2001年に発表したメジャー1stフルアルバム。長いキャリアを誇る彼らの最初のフルアルバムでありながら、今なお最高傑作との呼び声も高い名盤。現在国内メタルシーンにて頭角を現しているkokeshiや、明日の叙景といったバンドにも影響を与えている…
阪神百貨店の「うさぎDays」冷やかしつつ森ノ宮へ。 久しぶりに友人に会い、バクホン10月誕生日組をお祝いする。 大阪も無事夕焼け目撃出来そうで良かった。 直接夕焼けが見えないのだけど、雲が夕焼けを映してなかっただろうか。 写真ではわかんないな。以降、思い出し都度ぬるぬる書くかも。 詳しく綺麗なレポやら話やら見たい人はTwitterとか検索しておくれ。ほぼ定刻に「甦る陽」からスタート。 悲鳴みたいなフォーッ!が真後ろから聴こえて来てびつくり。 真後ろは通路だから人居ない筈なのに?怪異?と三度見位したけど別に背後に人は居なかった。 其の位最初から盛り上がってて良い、ただギターソロが埋もれるオイオ…
よく考えたら3日置きにライブ行ってる計算である。 続く時は続く。今だけ。 其の前にうさぎカフェへ。 前回行った時に「マツおたおめ」としてクリームソーダを頼む心算だったが、お腹空いててスコーン食べたかったので諦めたのだった。 (普通にケーキにクリームソーダを付けられるそうである、今回知った) という事で改めてマツおたおめ!緑のメロンにしたよ! うさぎ店員の可愛くんがお店の方の掛け声でスキスキ!してるのを眺めながらソーダを頂く。名前通り可愛い。 中崎町はお祭りやってて、子供達が御神輿を曳いていた。 「俺、大人になったらお獅子やりたいねん」「太鼓やりたい」って子もおるんやろね。 そんなこんなでクアト…