A7→A8バートン 全くパワーが出ない。胃の調子もよくない。トレイルの登りは斜度はキツくないので、淡々と進むも、とにかくパワーが出ない。 A8→A9アノーバス アップダウンの続くトレイルを進む。開けたシングルトラックを進んでいく。ハイカーとすれ違う際、みんなランナーをリスペクトしてくれていることを感じる。トレイルランニングが文化として根付いているのだと感じる。 A9→A10ラ・フーリー フェレ峠の登りは長いが景色がよくそこまで苦じゃなく進めた。それでもペースは上がらない。下りに入って胃痛が悪化。走るのがしんどくなり下りなのに歩きが増える。 A10→A11シャンペ 今回のレースで一番苦しい区間だ…