Substackには、様々な機能が装備されています。個人的にビックリしたのが、「出版物」という機能です。英語の 「publication」をそのまま直訳しています。時代遅れな感じではあります。が、機能は優れています。 例えるなら、発行者が雑誌を発行するといったイメージになります。しかも、複数のpublicationを同時に運営できるのです。 つまり、複数のブログを同時に運営する状態が作れるわけです。秀逸なのは、それぞれのブログにヒモづいたメルマガを、別々に運営できてしまうのです。 情報の発信者というものは、テーマを一つに決めきれず、同時に複数の分野に興味関心があるという話はありがちのことです。…