もめんたむ ( 質量 × 速度 )

2017-01-17

[] 雑記

 

疲れが溜まるようになってきた。これまでは溜める余地すらなかったからだろう。疲れないようになるのはもっと先だなぁ。回復も早まっているし、ゆるをやらんでもそこそこ回復力が出てきた。

その一方、ショートスリーパーが復活してきてる。これはたぶん俺の記憶力を奪った元凶でもある。ゆるんでいて代謝性がそこそこ良いと短時間で回復するのだろう。実際に4時間半睡眠とかで生きて来たので、6時間寝たら「すっげー寝た!」になるし、7時間半はどうやったらそんなに寝れるのか知りたいという状態だった。我もお歳を召したので、短時間睡眠だと風邪をこじらせたりするし、休日の昼にがっつり寝るようになっている。たぶんテレビを見てるぐらいじゃ疲れやしないのが原因か。

ショートスリーパーが有能とかの言説があったけど、それは代謝性の高さ、つまりゆるみ度の高さが背景にあったんだろう。けど、ある程度長く寝ないとダメだよね。とか1時に書いてる段階で終わってるとか思わないでもない。さっきちょっと寝ちゃったので疲れるために雑記を書いてる。

(そして結局寝るのは3時だ)

 

 

●幼女戦記1&2巻(漫画・東條チカ)

漫画版・幼女戦記ゲット!アニメ化のおかげで漫画売ってた。買えた。ヒャッフーである。

原作も面白いんだろうな、コレ。とか思いつつ、漫画版にとても満足している。原作を読まないと演出どうこうは言いにくいんだけど、アニメ大丈夫か心配になってきた。国語能力って重要よね……。とか点数低かった俺が言ってみても意味は薄かろう。

だいたい、作者の考えを述べよとか傲慢にも程があらーな。テスト作ったお前の感想を当てろだろ! この範囲を読んで答えろって設問しといて全部を読んだ前提でテスト作りやがって。ふざけんなよ、切り取ったらそこで意味が変わるじゃねーか!

とか幼女戦記と関係ないことを書いても仕方ないか。

演出するには盛り上げるべきポイントを知らなければならず、選ばなければならず、注力しなければならない。コマ割りとか表情とか、テキトーとか。

漫画版、オススメです。原作はしらぬ(笑)

 

 

●A LIFE(キムタク主演ドラマ)

キムタクは今回チンパン役だね。問題は演技より脚本だよなぁ。随所でペラいので、どうしたもんか?という感じ。

しかし日本のドラマの詰まらなさの原因は、縦型の権力構造の喪失に求められる。王様がいなくなったこと。英雄が生まれなくなったこと。さらに悪も消え去ったこと。現代の物語的な意味での病理と言ったら良いすぎだろうか。

んでもって、弁護士とか医者が題材になるのは、縦型の権力構造がある程度残っていて、「お話になる」からだろう。主役のキムタクは、学歴の足りない、しかしアメリカで鍛えてきた叩き上げの医者だ。この段階で陳腐極まっている。「白い巨塔」「医龍」「ドクターX」辺りの臭いがプンプンしてんよ。俺は江口のやってた「救命病棟24時」の第1シーズンのが好きなのだ。

その上でキムタクの凄さをどこで表現するかというと、徹底的に準備する姿勢だったりする。一世風靡した検事ドラマ「ヒーロー」的なしつっこさそのまんまというのがなぁ。また?とか言いたくなってくる。そもそも10年で6000件切った場合、1日平均で1.6件の手術をやる必要がある。そんなクッソ忙しい医者に書類引っくり返す時間がどこにあるんだよ。

 

しかし、木村文乃の癖の強い役が意外だった。良いね。でもこの辺りは医龍の流れだ。医龍にするならスタッフ集めをする必要があるけど、どうかなぁ。ドクターXだと麻酔医が内田有紀だったはず。ある程度イイトコ取りするにしても、バランスもあるだろうし、テーマもあるだろうし。

また恋愛周りを誤魔化してくるだろうから、結論のアヤフヤな出来になるんだろうね(笑)

 

 

●鬼平(アニメ)

なぜ鬼平がアニメになっているのか分からないんだけど、楽しく見ている。

時代劇専門チャンネルがCMしてて、もう配信事業の時代なのだろうか?とかヒクヒクしている。

池波だと剣客商売が好きなんだけど、剣術の動きでダメ出ししたくなるのが難点。そのへんでアニメは動きだけは速くできるからねぇ。今の、後ろから斬れただろ……とか言わなくて済むという部分はある。

どうにもジョーカーゲーム的な面持ちなんだけど、アニメ製作はIGとトムスなので関係がない。声優が堀内賢雄ってだけかもね。

 

時代劇専門チャンネルにちょっぴり惹かれるけど、スカパーとかケーブルテレビ、ひかりテレビらしいのでパスだなぁ。松ケンの暴れん坊将軍が好きなのよ。脚本のルールが良い。脚本のルールを分かってみると面白くてね。悪人は救われないんだよ。毎回、今回こそ助けるんじゃねーの?とか思いつつ見ることになるんだけどさ(笑) だいたいダメだよね。

 

 

●日本エリートはズレている(角川新書 道上尚史)

読みかけ。現役外交官からみた世界という感じで、ドバイの事情なんかを知りたくて買ってみた。トッド読みかけで浮気しているのは、まとめたりするのが面倒だからだと思う。

正直なところ、私はエリートじゃないので、エリートが努力不足なのが悪いとか他人事のように攻撃したい気分もある(笑) でももっというと、日本の8割ぐらいは高卒じゃないの?とか言いたい気分もあってなー。大学で勉強しないで卒論書いて卒業しただけだと、それって高卒とかわんねーだろ、と。そうしてみると日本における中産階級ってものの定義が問題になるんだよね。これはトッドの方だけど。

いや、読み終わってないから論旨もどうなのか分からんのだが、負け犬根性で勉強しようと言ってる風でなぁ。海外は7〜8時間勉強してる、日本は負けてる、もっと勉強しなきゃダメだ!と煽ったところでどうにもなるまいて。

エリートが英語を話しているとか、ドバイで存在感があるとかって書いてあると焦る気持ちは確かにある。だけども、子供達が英語で会話しているとかの話を聞くと「どこか間違ってるんじゃないのか?」「歪んでいるんじゃないのか?」とかの不安も漂っている。

言語というのが最大級の遺産なんだよね。言葉があって、認知・認識がある。グローバル人材を礼賛するのは結構だけど、アメリカの大学に通っている段階で教育をアメリカに依存しているではないか。派手な部分に目が眩んでいるだけかどうかは、よくよく吟味しなければならない。

いや、危機感を持つのは大事だと思うよ。でもその視点が既にズレてんだろって思うんだよね。

 

だいたい、詰め込み型教育の反省と反動でゆとり教育になったんだろうが。もっと勉強しなきゃ不味い!って考え方はただ過去のやり方に戻すだけでしょ。そのこと自体が不勉強だろうに。

ハッキリいえば、キャッチアップしようとしてくる連中と同じことをやってちゃダメなんだよ。その先のモデルに到達しなきゃならないのに、完全に見失ったって話じゃん。

何がやりたいんだよ。どうなってきゃいけないんだよ。何で苦労してんだって話だろ。エリートが次世代のエリート育成するのが当然だろ。金儲けだけしてサボりまくってんのは誰だよ。

 

ま、上の世代、それと同世代の連中が間違えたってのはほぼ証明されたんだと思う。

そりゃあ、ツケは回ってくるでしょ。

 

 

とはいえ、私が叫んだところで世界が変わるハズもなく。ゆるをやって現世利益を満喫させていただきます。エイメン。

 

2017-01-05

[] 雑記

 

ゆるの経過としては、間食が減るかも? 「甘いの食べるか飲むかしよう!」と思うタイミングで、「別にどっちでもいいや〜」「じゃあやめとこ」になってきた。ゆるが間食を止めるとは思わないけど、間食の原因がストレスの可能性が高くて、そんでストレスはゆるで緩和されてると思う。

他にもここで書けないことがあるけど、……やっぱ現世利益かもしんない。らくちん。

 

 

新年おめでとうございます。今年も適当にお願いします。

 

 

今年の「格付け」は寝こけてて見逃した。初笑いで免疫向上と思ってとんねるずの「スポーツ王」を見て、やっぱり笑いまくった。嵐のババ抜きでも笑って、障害者スポーツのお涙頂戴ウザイなーと思いつつそのままにしといたら、これが結構良い番組で面白くみちゃったりして、んで関ジャニでもう1回笑って、のお正月しました。満足。

 

 

オタキングとヤマカンが、新年早々、製作委員会方式をこき下ろしたそうな。問題児だか風雲児な2人なので、正直どこまで信じていいやらは分からない。製作委員会方式でググると、シンゴジの話題が引っ掛かるので、そっちからの流れで語ってるんだろうなーとは思うんだけどね。あと、今期の万策尽きた問題(笑)もあったっけね。

でも問題の背景にあるのは、円盤型ビジネスから、配信型ビジネスへの移行の問題だよね。個人的にタイムリーでもある。だって中国の配信会社から10億、20億きたら製作委員会が困るって話をしてるわけだから。

俺の500円がアニメ関係者を苦しめる可能性があるのか。まいったね。

だれか、ちゃんとしてくれ。

 

 

モスの国産ハンバーグチーズサンド?だかなんだかを食べたよ。マックの超グラコロでも思ったんだけど、見映えは素晴らしいね。写真に撮られるの前提で作ってるんだなーって思った。一回り小さく感じるんだけど、写真じゃ微妙なサイズはわかんないだろうしね。グラコロもだぞー(笑)

 

 

ホンマでっかで、目標は幅を取れ、頻繁に確認するなと言ってて納得した。ダイエットの話だったけど、いいアドバイスだと思う。

 

思ったより書くことなかったや(笑) ねまーす。

 

 

2016-12-29

[][] 雑記(今期と来期、ほか)

 

感想戦と来期なに見よう?で書いていきたいと思います。

 

●総評

見るものないと思わせつつ、意外と豊作だった気がしないでもありませんが、残念ながら私の側がアニメ観てないのでどうこうとは言いかねまつ。申し訳ない。個別の話をここでしても仕方ないので、ざっと書いていきたいと思います。

 

 

○Chef〜三ツ星の給食

天海祐希主演のドラマですが、非常に良かった。低予算、内容もチープながらも、完成度はとても高いという作品。まるっきり、なろう的なチート主人公の物語で、次々と問題が起こっていっても天海祐希演じる星野光子がズバズバ解決していく話でしかない。勝つのが分かっているし、本人の性格が問題を引き起こすけど、正直、それでいいっていう。各登場人物の葛藤もちゃんとこなしてフォローしていたし、お見事でございました。

強面の遠藤憲一なんかが、もうニコニコしながら演じてたりして、別番組だけど、ドクターXでの出番でももうニッコニコ。役者としてかなり好い状態。自然体で演じて違和感がない段階に入って来ているんでしょうね。脇も個性強くてよかった。川口春奈の演じるはるちゃんも可愛かったし。

そしてそれらを引き受けつつ負けない個性の天海祐希。オーバーアクションのはずなのに、まったく違和感なく溶け込んでいました。

残念なのは、続編を作ろうにも題材がないこと、かな。

 

○逃げるは恥だが役に立つ

ガッキー主演ドラマでしたが、こちらも好印象。ニュース番組だの情熱大陸だのの妄想シーン、エヴァ風の演出と、そこいらでも楽しませてもらいました。恋ダンスも大人気。まぁ、PPAPやるより、恋ダンスをやりたいという忘年会シーズン的な思惑と合致したのではないかと思いますが。

ガッキーこと森山みくりの可愛さをどれだけ引き出せるか。勝負はひとえにそこにかかっていました。いやぁ、可愛かった。

いい思いをした星野源はこれ以降、応援することはもうないと思いますが、恐縮でしたね。

最終回の問題提起はなかなか面白かったんですが、結論を出せるテーマでもなく。たとえばベーシックインカムがあったらどうなるのか、とかね。個人主義を支えるのは家族という共同体ではなく、国家、つまり個人主義=国家主義、というトッドの話もあるのでしょう。

ガッキーだったらお金払ってでもそばに置いておきたいというのはわかる話なんですけど、ね(苦笑)

 

●IQ246

織田裕二主演ドラマ。キムタクのHEROや福山のガリレオのような、変人だけど実はカッコイイという系統の物語。類人猿分類でいえば、ウータン主役の定番パターンでもあります。

しかし本来ウータンはこんなこともあろうかと系の博士役になりがち。松潤の99.9といい、今作といい、カッコ悪く作りすぎている。ウータンは一匹狼の風情が必要なのです。

ホームズ題材としても脚本が酷すぎる。IQ246なんて謳い文句を付けるなら、毎回話の筋だけで引き込んでいかなきゃなりません。毎回視聴者を唸らせるような、レベルの違う脚本を用意するべきでした。それが出来ないならテーマ自体を変えないと。織田雄二を無駄遣いしたドラマでした。見るからにチンパン系の人だしなー。

 

○ベイマックス

映画ベイマックス。どうやらマーブル・スーパーヒーローらしいのだけども。

2時間作品としてはラストのドンデンまで含めて見事な脚本でした。兄貴が作ったことにしないとラストが成立しないんだよね。菅野美穂が下手だったなぁ。兄役の小泉孝太郎は巧かったけど、もこみちかと思ってた。声似てんだね。

主人公の作った小型ロボットの集合体が強くて、それを倒すためにがんばるっていう展開で、ジャマーしたり、乗っ取りは考えずに、ベイマックスと仲間たちの力で勝とうとする無駄に熱い展開。でも嫌いじゃない。

 

 

○響け!ユーフォニアム2

安定の京アニ。吹奏楽の作品としては、ソウルキャッチャーズと比べると物足りなさが大きい。物語、葛藤、見所、結論ですら負けていると思う。でも勝った負けたでいうなら、関西大会での演奏シーンは大きな、見事な勝利だといえましょう。まさしく、『響け!ユーフォニアム』という作品をアニメーションでやる意義や意味そのもの、アニメの偉大さを示していました。お見事。さすが京アニ。

この作品は、構造的な話とか以前の部分で、「なぜ、黄前久美子だったのか?」という点に集約される。そうして眺めてみれば、黄前久美子、高坂麗奈、田中あすかのメインキャラクターが、そろいもそろって「付き合いの悪い影のあるミステリアス風(性格ブス)→でも実は……!」のパターンになっているのが分かるはず。顧問の滝先生もどっちかといえばそのパターンだしね。田中あすかに関していえば、軽口を叩く軽薄さを上に纏っていた部分で年長者風に演出していたけども、パターンは同じだ。キャラクターものとしてみるとワンパターン過ぎる。

そうして見渡してはじめて「なぜ、黄前久美子(がヒロイン)だったのか?」という問いが生まれる。結論を言えば、最初に負けたからじゃないの?ということだ。同系統の負け犬相手だから、心を開くことができた、のだとすると、ま〜んのクソ作品という評価にしかならないけども(苦笑)

 

しかし、しかしだ。人生という中〜長期のスパンとして捉え返すと、勝った負けたってどこでどう評価するべきかわかんないじゃん?という視点が加わり、ヒロインの負犬・久美子がキーキャラクターとなって、事態の中心になっていくという構造が見えてくる。去年の過去エピソードでの断絶と、そこからの奇跡の復活の話でもあるからだ。

まぁ、ねぇ、最後まで孤高を保った側が勝ちだなんて、そんなルールあるわきゃねーもん。ってなってくると、哲学的な、解体構築的な作品だった気もするのだ。そんなの狙って書いてる訳ないんだから、単なる偶然というか、物語の自然な引力としてそうした方向に自然と収斂される作用があるんだろうと思う。

 

ハッキリいって、ソウルキャッチャーズのが好きだ。俺はね。しかし、ユーフォニアムの評価は慎重であるべきだと思うよ。ろくに考察しないんなら好きか嫌いかで判断していいだろうし、あすか先輩の声がよかったなーとかで決めていいと思うんだ。黄前ちゃんの演技は、リアルに突入しかかっていて、うーん、俳優と声優は違うんだってば(苦笑)としか。リアルではなく、リアリティであってください。

 

・オールアウト!!

もう1クール続くそうな。コーチ出てきてだいぶ面白くなったけど、どうなるかな。

 

○ジョジョの奇妙な冒険 第4部

3部以降のスタンドに変わると、3部派と4部派とに別れると思う。私は3部派なのだが、4部もやはり面白かった。アニメ作品としてのデキでいえば、4部の方が上だったと思う。

吉良吉影という魅力的なラスボスの存在が大きく、どう演出するか?という問題だった。小山力也でも良かったけれど、森川智之の起用を評価したい。なんでも力也なワンパターンを避けたという意味もあるんだけども、ワンパンマンのラスボス(ボロス)から、吉良吉影の流れはキテると思うのだ。スパイものジョーカーゲームの甘利を演じた時は、声の張りが一定で、ちょっと子安さん的だったけれど、吉良を演じる際は強弱があり、エロスが足りない分、森川が演じていることを意識しないで楽しめた。(森川の演技を意識して観ていたにも関わらず!)

それとサトリナの主役感もたまらない。

4部の解説してもしょうがないので1点だけ。写真になった吉良の親父さんがねぇ。深いキャラ造形だったなぁ、と思う。

 

 

●WWW.WORKING!!

あっという間に終わったね。ふわ〜っと見ていたら終わってた。

 

・オカルティッ(原作本見てない)

 

・ガンダム オルフェンズ

スローペースガンダムの続編、ペースアップしたかも? まだワカランか。三日月の障害展開って意味の薄い鬱展開やね。ここまでは悪くない。

 

・ドラゴンボール超

ザマス編は入り方は良かったものの、終わりは尻すぼみだったねぇ。

もう敵がいないので、自作自演とか、身内の争いみたくなりがち。インフレ物の行き着く先として、どう展開させるかをよく見ておく必要があると思っている。最終手段はパワーダウンだ(苦笑)

 

・ユーリオンアイス

見てない。たぶん今期の覇権?とかだと思うんだけども。

いや、久保ミツロウと因縁があって、どう判断していいのか未だによく分からないんだもの。モテキのラストの一番大事っぽいシーンで引用かましやがって(苦笑) 自分の言葉で語れよ!とかって思うじゃん。パクリとかって非難する気はないんだけど、バカにされてんのか、リスペクトみたいなものだったのか、単に編集者に騙されたのかとかまっったくわかんなくて。

嫌なのは、自分の作品を大事にしてない感じとかもあるし。どっちでもいいものなのかなぁ?ああいうの。なんか距離を置いてしまうのである。オモロいらしいからみたいかなーって思わないでもないんだけど。最終回も良かったとか書いてあったし(感想まとめのタイトルしか見てないけど)

 

・ガーリッシュナンバーも、イゼッタも見てございませぬ。申し訳ない。

 

 

◎アニメのビジネスモデルが変更?

円盤商法から、配信型に変更されつつあるそうな。そもそも円盤買ってないし、月額で500円ぐらいなら登録してもいいかも?とか思いつつある。応援はしたいじゃないさ。

しかし、ネットフリックスって海外の会社だしなぁ。フールーもか。日本ダメ過ぎない? 米ドラマ結構みるから、ネットフリックスでもいいのか?とか思わないでもないけど。アマゾンプライムも評判いいな。なんというか、アニメにお金が流れやすい配信会社がいいなぁ。

誰かちゃんとしてくれませんかね?

 

 

●来期の新アニメ、何を観よう?

しかし、続編ばっかの気が……

 

○テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 第2期

内容的に爆死予定だと思うので、骨を拾いにいく(笑) イメージの絵でダメヒロインが右側に大きく描かれちょるのよ(苦笑)

 

○CHAOS;CHILD

また感想は書かないかもだけど。作画とか心配されていたなー。平気なのだろうか。

 

○この素晴らしい世界に祝福を!2

あんまり期待しない感じで見ようと思ってる。

 

○幼女戦記

漫画版の評判がとても良いね。オッサンが幼女に転生する戦記ものだとか。楽しみ。しかし、アニメの絵は不安が漂っている。漫画売ってないんだよなぁ。

 

○Fate/Grand Order ‐First Order‐

たぶん1話だけだと思うんだけども。12/31の22時〜らしいね。見られるといいなぁ。

 

●チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃〜

●グランブルーファンタジー

うーん、どっちも悩みどころ。ゲームをやる気しないからだけど(笑)

 

●小林さんちのメイドラゴン

京アニェ……。観ないかも。京アニ、中身足りなくなりつつあるからなぁ。ツルネに期待している。

 

●ガヴリールドロップアウト

動画工房ェ……。観ないかも。メイドラゴンより良さそうだけど。