Hatena::ブログ(Diary)

シネレボ! このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

シネレボ! メンバー募集。

ブログ執筆やHome Pageの運営、各トピックのリサーチなど。まずは、月1回のミーティングにお越しください! ご興味のある方、cinerevo21(a)gmail.comまでお気軽にご連絡ください。

2012-05-04

[]2012年05月03日のツイート

2012-05-01

[][Topic:シネマ・シェア] 4月29日(日)"三軒茶屋まち道楽"に、映画研究会として出展しました。

「住んでるまちでもっと遊ぼう!」三軒茶屋で行われた太子堂商店街のお祭りに出店。映画音楽をBGMに流しながら、近くで上映されている映画のチラシを配ったり、映画談議♪ 天気もよく、いろいろな方とお話しました。
f:id:cinerevo:20120501015906j:image:medium:right
f:id:cinerevo:20120429162705j:image:medium:right
”三軒茶屋まち道楽” まちの新歓@太子堂、世田谷マルシェ、三軒茶屋フリーマーケット
●日時/4月29日(日)13時〜17時
●場所 三軒茶屋烏山川緑道

2012-04-30

[][][] 映画芸術2012年春号 記事:「Out of Screen」 シネレボ!の活動について

映画芸術2012年春号(4/28発売)にて、シネレボ!の活動についての原稿を掲載して頂きました。
(P172 OUT OF SCREEN〜シネレボ! 豊富映画選択肢を絶やさないために、変えられること)
f:id:cinerevo:20120419181735j:image:medium:right

今号の俳優特集では、染谷将太さん、井浦新さん、村上淳さん、宮崎将さん、松坂桃季さん、新井浩文さんという今後の映画をしょってたつ俳優さんたちを取り上げたインタビューが読みごたえあります。 
特に、村上淳さんのインタビューでは、昨年のデジタル・シネマのシンポジウムに出席された件にも言及されています。

また、メイン特集として『SRサイタマノラッパー ロードサイド逃亡者』を取り上げ、入江監督真利子哲也監督社会学者の西田亮介さんによる座談会も。

映画芸術2012年春号 詳細
http://eigageijutsu.com/article/265589339.html

↓「映画芸術」のお求めについてはこちら(※各地のミニシアターでも販売しています)
http://eigageijutsu.com/article/217995527.html

2012-04-29

[][Topic:映画館以外の場所での上映] 野外上映会、『逗子海岸映画祭 2012』4/29-5/6 

f:id:cinerevo:20120319223230j:image:medium:right

2012-04-27

[Topic:映画のソーシャルアプリ活用] 欲しい映画アプリ

2012-03-27

[Topic: 映画上映のデジタル化][Event]3/25デジタルシネマのシンポジウム(映画専門大学院大学)、採録予定

2012-03-26

[Topic: 映画上映のデジタル化][Event] 3/25デジタルシネマのシンポジウム(映画専門大学院大学)のtwitter中継

2012-03-25

[][Topic: 映画上映のデジタル化]シンポジウム【デジタルのミライ】 2012年3月25日(日)<企画・主催:映画専門大学院大学>

映画がデジタル化することによって、新たな映画の可能性を探求する機会ともなるのではないでしょうか。新しい映画上映の在り方について、またデジタルが作り手にもたらすものについて議論します。
イベントは終了致しました。
同日の再録を掲載予定です。詳しくは、後日下記HPにて詳細をお知らせ致します。
http://www.toho-univ.ac.jp/news/event/2012/03/325.php

2012-03-18

[][Topic: 映画上映のデジタル化] 3/25に映画専門大学院大学でシンポジウム:デジタルのミライ開催!

2012-03-17

[][Topic: 映画上映のデジタル化] 【デジタルミライ3月25日(日)/東京

シンポジウムデジタルミライ

ネガティヴじゃなく、前向きに論じる必要が何故あるのか、若手支援とは何か、大手とインディーズとの架け橋とは何か、初めて真剣に論じ合う。

・第一部は映画興行や普及に携わってきた、伊藤重樹氏、紀伊宗之氏、佐伯智紀氏、掛尾良夫氏をゲストに招き、
新たな映画上映の在り方について議論する。

・第二部では若手映画作家の発掘・制作を積極的に支援してきた荒木啓子氏、沢村敏氏、プロデユーサーとして
数々のヒット作を生み出している安藤親広氏をゲストに招き、デジタルが作り手に何をもたらしていくのか議論する。

【日時】 2012年3月25日(日)13:00~17:20(12:30開場)

【場所】 映画専門大学院大学
〒151-0071 東京都渋谷区本町3-40-6 (大江戸線西新宿五丁目駅」A2出口徒歩5分)
(地図http://www.toho-univ.ac.jp/access/

【定員】 100名

【参加費】無料

スケジュール

一部 13:00~14:30 パネリストディスカッション
14:30~15:00 質疑応答
15:00~15:20 休憩
二部 15:20~16:50 パネリストディスカッション
16:50~17:20 質疑応答