塔頭

社会

塔頭

たっちゅう

1.禅宗寺院で大寺の高僧などの死後、弟子がその徳を慕って墓の塔の頭に構えた寮舎などのこと。

2.大寺院の敷地内にある末寺や別坊などのこと。