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元・【東京】江戸御府内八十八ヶ所順打ち巡礼記【遍路】 Twitter

江戸御府内八十八ヶ所関連の記事 → [御府内88]
秩父三十四ヶ所観音霊場自転車順打ち巡礼記
→ 発願・初日(1番〜11番)
→ 二日日(12番〜27番)
→ 三日目・結願(28番〜34番)
[東京][千葉]は都道府県別のカテゴリー設定はございません。

2017-09-19

とんかつ寿々木 コレド室町2店

営業時間 10:00〜21:00

定休日 なし

103-0022 中央区日本橋室町2-3-1 コレド室町2 B1



コレド室町2  とんかつ寿々木



休み明け初日のD番は堪えます...。

・・・てな訳で、

スタミナをつけようと、

日本橋カツ丼探訪の第二弾。

コレド室町2のB1にある、

とんかつ寿々木の、

イートインに伺いました。



とんかつ寿々木  店内




10時から開店していますが、

人気店のようで11時半過ぎに、

すでに店外に行列が出来ています。

テーブルがいくつかありますが、

カウンターはないようです。




お昼のお品書き  単品メニュー



ランチはこの立地では妥当な設定。

単品メニューのレパートリー豊富です。




卓上の調味料  冷たい麦茶と紙おしぼり


卓上の調味料

白がソースで、

黒がゆずドレッシングって、

イメージ逆ぢゃね??

間違えてトンカツに、

ゆずドレをかける人が、

店内に続出しておりました。

お茶は冷たい麦茶です。



かつ丼【ロース】(950円)+ご飯大盛(0円)[蓋あり]  かつ丼【ロース】(950円)+ご飯大盛り(0円)





かつ丼【ロースト】(950円)+ご飯大盛り(0円)。






キャベツ



キャベツは山盛りですが、

どこぞのチェーン店とは異なり、

お代わりはダメみたい。

間違えずにゆずドレをかけました。




かつ煮  ロースカツの断面



やや蒸らし過ぎのカツ煮で、

衣のサクサクもなく、

卵も固まり過ぎてしまい、

三つ葉もシナシナですが、

トンカツ店のカツ丼というよりは、

蕎麦屋のそれに似ていて、

個人的に好みのタイプ。

赤出汁しじみ味噌汁も美味かった。



KK



なかなか満足度は高いけど、

でもこれだったら、

テイクアウトのかつ丼(700円)の方が、

CPは高いような気がします。

2017-09-18

魚べい 東習志野店

営業時間 11:00〜22:00(土日祝10:30〜)

275-0001 習志野市東習志野4-20-21

公式サイト http://www.genkisushi.co.jp/uobei/




さて、三連休の最終日は、

風は強いものの台風一過快晴デス。

珍しく息子ら二人も特に予定がないとか...。








長男はこの通り、

父方の祖母と二人、

三日前にお参りしたばかりですが、

実父の四年目の祥月命日からわずか三日。

そして来週はちょうど秋のお彼岸ですから、

義父・実父のお墓参りをハシゴしようか...。

知らんけど。




長男の運転で出発




さて家族四人勢揃いで、

長男の運転で午前10時半に、

習志野宅を出発致しました。




義父の墓のある霊園  義父の墓



まずは船橋市営霊園にある、

義父の墓に参りました。

台風でやぶ蚊が起こされたのが、

スキンガードは全くの役立たずで、

両足がボコボコになりますた...。




実父の墓のある霊園  実父の墓





ぐるっと千葉ニュータウンを経由して、

国道16号から八千代市内の実父の墓のある霊園へ。

三日前に実母と長男が来たばかりなので、

萎れた百合の花を捨てて新たな花を継ぎ足しました。





道の駅やちよ  購入した泥ネギ





そしてその霊園のすぐ近くの、

道の駅やちよ・八千代ふるさとステーションで、

お買い得な野菜をしっかり購入しまして、

習志野宅方面へと戻ります。





魚米東習志野店





さて、今日は父ちゃんの小遣いで、

ランチをご馳走する約束デス。

で、最近、長男がハマっているという、

「元気寿司」の別ブランドで、

「回転しない寿司

と、いう「一貫入魂・魚米・厳選素材」の、

「魚べい」さんに訪問しますた

一貫入魂、ん?、いうことは...、

厨房には一貫一名以上の、

魂が抜けた死体が散乱している可能性が....。

(;゚Д゚)゜゜゜





店内

店頭のメニュー  店内のポスター




一般的な一皿100円均一の、

回転寿司チェーン店と変わりませんが、

一切"回転"はせずに、

オーダーシステムを徹底し、

食材ロスの一億円分を還元しているとか。






すべてこのタブレットで注文  卓上の調味料





注文はすべてこのタブレットを利用します。

卓上の調味料は、

醤油は特選・減塩があり、

塩が岩塩と二種類ありますが、

他は所謂、普通の回転寿司チェーンと変わりません。





上段の新幹線  下段のレーシングカー




当然回転するレーンはなく、

この上段の変な"新幹線"と、

下段の間延びした"レーシングカー"が、

超特急でそれぞれの注文を運びます。





生ビール  秋のプレミアムセット




長男の運転に甘えまして、

まずは中生で喉を潤します。

秋のプレミアムセットは、

「炙りサーモンはらす」や、

「戻りかつお」など、

1人前10貫の季節のセット。

この993円+税は、

CP高いなぁ。




こはだ  えんがわ

ハマチ  まぐろ

いくら軍艦  サーモン




コハダ、エンガワ、ハマチ

マグロ、イクラ軍艦、サーモンなど、

単品もしっかり堪能しました。

こりゃ確かに既存の一皿100円店とは、

完全に一線を画すクオリティ




アオサの味噌汁




アオサ味噌汁を啜りまして、

大満足でご馳走さまデス。

こりゃ長男がお気に入りなのは、

至極、納得デス...。




アキタテハ

2017-09-17

どろそば屋 ひろし その十二

営業時間 11:00〜15:00/17:00〜21:00 (日曜日は昼の部のみ)

定休日 月曜日

274-0011 習志野市大久保3-12-5

公式サイト http://nikusobagod.wix.com/dorosobahirosi





どろそば屋 ひろし その ↓

十一

肉そばゴッド その ↓





”出たきり中年”とは言え、

台風には敵いません。

この三連休はさすがに諦めて、

おうちの中で過ごします。



さてiTunesととても相性の悪い、

現行PCを見切りまして、

先代PCを出来るだけ軽くして、

外付けHDDを取り付ける、

iTunes専用機の作成に、

午前ちうを費やしました。





どろそば屋ひろし



午後イチ妻に、

お使いを頼まれまして、

傘を差してプラプラと、

いつもの商店街へ。

この看板の光に誘われて、

ついついどろひろ帝国へと、

入国してしまう、

弱い自分がここにおります。





ビールとおつまみチャーシュー



どうせチャリにも乗れませんし、

大した予定もございません。

ビールとおつまみチャーシューで、

自堕落な三連休の二日目デス。




塩そば【?盛?トッピング】(?円)。




塩そば【?盛?トッピング】(?円)。





箸上げ




ひろし皇帝!!

さすがに塩もうんまいデス。

塩とあっさりは、

ストレート細麺なんだよね。



塩スープ  味玉ぱっかん




スープが深いなぁ...。

実は最近、自分でも、

味玉つくりにチャレンジしていて、

たまには美味しいのが出来るんだけど、

やっぱりプロには全然敵わないなぁ。




KK




当然、KKで大満足。

ひろし皇帝ご馳走さまでした。

さて、帰ってソファで昼寝をする、

”人間生ゴミ”的な休日を過ごしまする。

2017-09-16

ラーメン二郎 京成大久保店 その五百四十一

営業時間 11:00〜14:00/17:00〜20:00

定休日 日曜日・祝日

274-0072 船橋市三山2-1-11






→ 「ラーメン二郎 京成大久保店」過去記事一覧

→ 「ラーメン二郎」関連の記事

→ ラーメン二郎関連店・訪問回数一覧

ラーメン二郎京成大久保店を愛する者達のオフ会

→ 12345678910

11121314151617181920

眉鍋会 

→ 1(2012)2(2013)3(2014)4(2015)5(2016)

眉鍋組花火観賞バーベキュー会 

→ 1(2014)2(2015)3(2016)4(2017)

眉鍋組遠征 → 12345678910

→ Twitter 〜ラーメン二郎京成大久保店(@OKB26)〜

→ Twitter 〜眉鍋組(@mayunabegumi)〜






ラーメン二郎京成大久保店




三連休の初日ですが、

台風18号の影響で、

チャリにも乗れそうにない、

あいにくの天気...。

しかしとりまいつもの、

土曜眉二郎シャッター隊!!

PPは珍しくケンヨーさん。

ワタシ、おがっち、かぼちゃんと続き、

折り返して一名様を挟んで、

草刈りを終えた黒さん。





みそつけ麺(800円)  みそつけ麺(800円)





みそつけ麺(800円)ひやもり・確認ヤサイ





麺  ブタ





プリップリッの眉麺、

フワッフワッの黒六豚。

そして久しぶりのコク深い眉味噌スープ




麺をスープに絡める




うん、美味いなぁ...。

・・・たまんない。




シングルK





腹パンでシングルKでご馳走さまデス。

ブックカバーについて




新潮文庫Yonda?CLUB

その → 

十一十二十三十四十五十六十七十八

講談社文庫特製ブックカバープレゼント! 

その → 

→ 特別展「ボストン美術館 日本美術の至宝」東博 その十一

→ 池波正太郎記念文庫 その二




自宅での読書にも、

ブックカバーが必須のワタシ。

上記のリンクの通り...、

いろいろとブックカバーを集めておりますが、

主に使用するメインのモノは、

やはり本革製がしっくり来ます。



池波ブックカバー




十代から使っていた本革製の茶色のモノが、

毎日風呂でも使っていたからなのか、

まるで出がらしの昆布のようになってしまい、

池波正太郎記念文庫で購入したこの黒革のモノが、

ここ十一年間のメインのブックカバーでしたが、

どうやら最近失くしてしまったようで、

どこを探しても見つかりません...。





池波正太郎記念文庫公式サイトのブックカバーの案内





皮の厚み・柔らかさ、材質と手触り、

とてもお気に入りだったもので、

同じものを購入しようかと、

池波正太郎記念文庫公式サイトを見てみると、

黒だけでなく茶色もすでに完売とか...。

主要書店・文具店を探し歩くも、

どうにもしっくり来るモノがナッシング。





購入したブックカバー

  購入したブックカバーの説明




てな訳で、

本当は風合いを、

直接手で触り、

吟味したかったんだけど、

この尼の説明文を信じて、

このブックカバーを、

昨晩ポチってしまった次第。




購入したブックカバー  購入したブックカバー





で、本日届いた現物デス。

イタリアの高級ブランドと取引する、

革なめし業者にオーダした、

最高級の牛本革を、

バングラデシュ自社工場の職人達が、

一点一点手縫いしたモノとか。




これからの十数年、

一緒に本の世界の中に行く、

パートナーとして、

お世話になりまする。

よろしくお願い致します。

2017-09-15

大盛りそば 堀留屋 その七十八

営業時間 平日11:30〜20:30/土11:30〜17:00

定休日 日曜日・祝日

103-0012 中央区日本橋堀留町1-6-10

公式ツイッター https://twitter.com/iidahideya





大盛りそば 堀留屋 その ↓

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恵み屋  本日の変わり蕎麦




午前ちう開店時間前の、

京橋・恵み屋の前を通りかかると

店頭の短冊メニューの右端が、

「本日の変わり蕎麦小海老切り」

・・・に、なっていました...。



○ ... | ̄|_




嗚呼、地粉蕎麦・新蕎麦は、

ついに終わってしまったのか...!!





(´;Д;`)





この”地粉ロス”の心の隙間を、

一体何で”埋めれば”いいんだろうか...。

そんな時は”堀留る”しかありません。





堀留屋




そんな訳で一ヶ月ぶりのホリドメヤーン。

最近あんまりガツンと蕎麦手繰ってないから、

ちゃんと全部食べられるやろか?知らんけど。






肉つけそば【?盛????g】(1000円)




肉つけそば【?盛????g】(1000円)。





?盛の蕎麦  蕎麦を手繰る



キタ、キタ、キター

このガッツリの?盛が、

どっかーん!!

ぼよよん、ぼよよん。



新しい製法の豚





ん?、何やコレ??

豚がちゃうな?と思ったら、

店主さん製法を、

思い切って変えたんやて。

ほなもっと肉肉しい肉が食べたいう、

常連さんの声を受けて、

トロ火三時間煮込みにしたとか...。

確かに豚の旨味も、

アールグレイの香りも、

従来より高いかもしれへん。

ただ肉はちょいと固いかも?!



蕎麦湯を注ぐ  蕎麦湯



うむ。心配御無用や。

ガッツリ?盛を平らげても、

蕎麦湯を味わう余裕もありまっせ



KK



よしゃっ!!

KKでバチ来いデス!!




わーい、わーい、わーい、

わしょい三連休や!\(^o^)/

そやけど天気悪いんやてな。

┐(´д`)┌

2017-09-14

そば処 日本橋本町 更科 その三十四

営業時間 11:00〜?

定休日 日曜日

103-0023 中央区日本橋本町3-7-9






そば処 日本橋本町 更科 その ↓

10

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313233






本町更科




昨日、通院後のおがっちが、

本町更科カレーせいろか、

ラーメン・・神田店かで、

迷っているツイートを見て、

すっかり自分がDCSを、

食べたくて食べたくて、

仕方がなくなりました。

そんな訳で今月初の、

ホンチョーサラシナーンだす。




大カレーせいろ(900円)




カレーせいろ(900円)。





大盛の蕎麦  カレーつけ汁




まだ日中は蒸し暑い日が続きますが、

相変わらずここの冷房はキンキンで、

熱々のDCSを貪り喰う幸せ...。

たまりません。




カレー蕎麦を手繰る




冷たく喉ごしの良い蕎麦と、

熱い豚肉ネギが混ざり合い、

咀嚼して喉を通り、

鼻に抜けるカレーの香りと、

後味のコク...。






蕎麦湯を注ぐ  カレー蕎麦湯




カレー蕎麦湯も、

ただのエンドロールではないのです。

まるで別の短編のようなお楽しみです。




KK




当然今回もKKです。

ここは新蕎麦は来月頃だったっけか?

それもとても楽しみデス。

「春雷」(祥伝社文庫)




羽根藩シリーズ】

第一弾 → 「蜩ノ記」(祥伝社文庫)

第二弾 → 「潮鳴り」(祥伝社文庫)





→ 「陽炎の門」(講談社文庫)

→ 「おもかげ橋」(幻冬舎時代小説文庫)

→ 「霖雨」(PHP文芸文庫)

→ 「銀漢の賦」(文春文庫)

→ 「螢草」(双葉文庫)

→ 「春風伝」(新潮文庫)

→ 「秋月記」(角川文庫)

→ 「無双の花」(文春文庫)

→ 「「いのちなりけり」「花や散るらん」(文春文庫)

→ 「柚子の花咲く」(朝日文庫)

→ 「川あかり」(双葉文庫)

→ 「葉室麟」関連の記事




春雷 (祥伝社文庫)

春雷 (祥伝社文庫)




ワタシは葉室麟さんは、

藤沢周平さんの再来のように思っています。

藤沢作品に海坂藩があったように、

葉室麟さんには羽根藩シリーズがあります。

この作品はそのシリーズの第三弾。



成り上がりの新参者

多聞隼人が、

藩主を名君と為すために、

苛烈な改革を断行し、

”鬼隼人”と謗られるも、

胸には大きな”覚悟を”秘めて、

成すべきことを成す為に、

財政再建に欠かせぬ、

難しい黒菱沼開拓事業を、

家老昇任を条件に引き受ける。

大庄屋の”人食い”七右衛門と、

牢から学者の”大蛇”臥雲を集め、

難工事に挑むも、

隼人派は策略で一揆を招き、

彼らを陥れようとする。



葉室麟さんお得意の、

藩内の権力闘争が渦巻く、

おどろおどろしい展開なんですが、

とにかく男が格好よく、

女が凛としていて清々しいんです。

そしていつも台詞がいい...。



わからぬであろうな。

おぬしとわたしでは

正義というものが違うからだ。

わたしにとっての正義とは

建前や理屈ではない。

ひとが何事かをなしとげ、

作り上げるために、

たがいに助け合うて、

苦しみを分かち合い、

ともに生きることだ。




おぬしの正義は

おのれの正しさを言い立て、

ひとを謗り、糺すものだ。

何も作ろうとせぬ。

あからさまに言えば、

何かをなそうとする者の

足を引っ張って快とするだけだ。

この世に何も作り出さぬ。



さて羽根藩シリーズ、

文庫化はまだこの三作のみですが、

単行本は第四弾「秋霜」と、

第五弾「草笛物語」が発売中。

この文庫既刊三作には、

ほとんど相互関係はありませんが、

「秋霜」には臥雲も登場し、

春雷」の後日譚となっているとか。

「草笛物語」も「蜩ノ記」の結末から、

十六年後の話らしい。

う〜ん、楽しみ、楽しみ、

文庫化が待ちきれないかも。

2017-09-13

日本橋 宇田川 その二

営業時間 11:00〜13:50/17:00〜20:30(土曜日は昼のみ)

定休日 日曜日・祝日

103-0023 中央区日本橋本町1-4-15






→ 日本橋 宇田川 その一 〜お土産・特製カツサンド〜







日本橋 宇田川





本日はD番ですので、

近場の日本橋ランチです。

自称”カツドニスト”としましては、

一度は行ってみねばならない、

長年の課題店であった、

とんかつの宇田川に行ってみました。

基本カツ丼は大きく分類すると、

とんかつ屋系”と”蕎麦屋系”の、

二大グループに分かれ、

ワタシ個人的には後者が好みですが、

こちらは日本橋を代表する前者で、

創業五十余年の老舗です。




お昼のメニュー




典型的なカツ丼店の、

ランチメニュー構成ですが、

国産三元豚使用の高級店ですので、

値段はかなり高めの設定。

お土産・特製カツサンドは、

九年前より100円値上がりしています。




店内  卓上の調味料




白木のL字のカウンターと、

テーブルは二席のみ。

以前夜に接待で来たことがありますが、

その頃と比較すると、

最近改装されたのか、

とても綺麗になっていました。

カウンターには、

ケチャップベースの特製ソースと、

通常のソース醤油マスタード

そしてキュウリのお新香。

かつどんをお願いすると、

七味唐辛子が置かれました。





ほうじ茶とおしぼり  キャベツとキュウリのピクルス




熱々のほうじ茶おしぼり

サラダ代わりなのか、

突き出しでキャベツキュウリ酢漬け




かつどん定食(1500円)





かつどん定食(1500円)。




カツ煮  柔らかいとんかつ




わずかに赤身が残る

カツの断面の豚肉ですが、

これがとにかく柔らかくて、

脂身にも味が濃くでびっくり。

卵とじはほとんど卵を溶かず、

タマネギにプラスして、

シメジが何本か入りますが、

このカツ煮に良く合っています。

いや、さすがに美味いや、こりゃ。

でもそりゃ値段が値段だもの。





KK





シジミ味噌汁も美味しくて、

大満足のKKですが、

赤坂さん六さんのカツ丼大盛りの、

丁度二倍の金額ですから、

小遣い制のビンボー父ちゃんのワタシは、

そうそう気軽には来れません...。




家庭料理 さん六 その ↓

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