maukitiの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016-09-27

「光が強ければ影もまた濃い」的な光景

もういっそ核兵器なんて「ぜんぜん大したことないからー」とか言っておけば良かったかもしれないね。だめだね。




核兵器は正当な自衛手段、核抑止力放棄するつもりない=北朝鮮外相| ロイター

「核保有国」に近づきつつある北朝鮮の思惑 | 韓国・北朝鮮 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

ということで北朝鮮さんちの父子二代に渡る不断の努力がついに結実しつつあるそうで。

しかし、北朝鮮の実験には戦略的かつ軍事的論理がある。短期的なプロパガンダや体制の不安定さを映す行動と受け止めるのは早計だ。実際、北朝鮮の行動は一貫している。一連の実験は、現体制を維持すること、そして、韓国とその同盟国の安全保障を脅かすことを目的に、(目的地に)到達可能な核兵器を保有するという長期的計画に基づいている。

「核保有国」に近づきつつある北朝鮮の思惑 | 韓国・北朝鮮 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

昔からよく指摘されているお話ではありますが、まぁ結局そういうことではありますよね。核兵器さえ構えておけば、それが自殺行為である故にお互いに均衡=平和状態を生み出せる。『恐怖の均衡』というウォルステッター先生が理論化した核戦略について。自己成就予言的展開だという声もありますけど、冷戦を終えた現代においても尚ある種の合理性があるとして生き続けている、クソみたいな世界観について。


大分前にも少し日記ネタにした気がしますけど、そんなウォルステッター先生が言った『恐怖の均衡』において重要なのは「報復能力」であるわけで。ただお互いに核を持っているだけでは安全ではなく、むしろそうした(アイゼンハワー政権の)姿勢を批判する為にこそ生まれた核抑止力という考え方。

いざという時に相手にきちんと撃てるように準備しておかねばならない。そしてその核攻撃が相手に迎撃されないようにしなければならない。*1

北朝鮮はミサイル開発をそうした視点に置いて、まぁ正しく適切に努力してきたと言っていいのでしょう。これまで長年私たち外部の人びとは、いつか北朝鮮は自滅あるいは屈服するだろうと楽観的に考えてきたものの、そんな都合の良い(私たちがそうあって欲しいと願った)話はなかった、というだけ。



ただまぁこれって同時にまた私たち日本人の誠実な「反核兵器」という啓蒙のおかげ、という側面も結構……いやほんのちょっとくらいはあるのだと思うんですよね。それ自体はまったく批判されるような性質のものではありませんが、核兵器がヒドイものだと訴えれば訴えるほど、その悲劇性及び残虐さは無限大に強調されていくことになる。

――ということはつまり、同時に、万が一「次に使ったとき」の悲惨さも無限大に強調されることになる。

光を強く当てれば当てるほど、そこに落ちる影もまた強調されることになる。これはヒロシマナガサキ後に決定的に変わってしまった人類世界にとって、核兵器の本質として見事にマッチしているわけですよ。核兵器とは抑止力であり、その『抑止力』とはつまるところ「例え我々が戦争に負けるとしても、敵の都市に核兵器が落とされることになるだろう(そこまでの覚悟があるのか?)」という一点に尽きるのだから。

少なくとも現代日本、そして韓国の世論において「多少核兵器を食らってもいいから、北朝鮮を原始時代に戻すべきだ」という人は(一部の頭のおかしい人たちを除けば)まず居ないという点で、その抑止力は正しく発揮されていると言っていい。

「核兵器を使ってはいけない」と言うことは、実際に核が存在する現実において「核兵器を使うような状況に陥ってはいけない」という事とニアイコールでもあるのだし。


お互いに裸で銃を突きつけあっているときこそ、人間は平和関係を生み出せる。

まぁなんというか、どこぞのライフル協会みたいな世界観ではありますが、でも結局この20年を掛けても誰も北朝鮮を「武器を捨てよう」と説得できなかった――同時にそれは核大国であるアメリカやロシアや中国を説得できなかったという意味でもある――から少なくとも今は現状を追認する以外にないよね。

我々は、核兵器を突きつけあっている時にこそ、戦争(侵略)を無くせるのだ。少なくとも北朝鮮はそう信じている。




『恐怖の均衡』の時代はもうちょっとだけ続くんじゃよ。

がんばれにんげん。

*1:日本の核武装問題でハードルとなるのはむしろこちらの方なんですよね。ただ持つだけじゃ意味がない。

2016-09-23

やっぱりその国「らしい」政治家が選ばれるんだなぁ

一方我が国の昨今の顔ぶれは……とか言わない。


比大統領:やまぬ対米暴言 同盟関係後退も - 毎日新聞

そういえばドゥルテさんとかいう面白可笑しい人は、まだまだ元気だそうで。

 国際社会から人権問題を批判され、ドゥテルテ氏が物議を醸す発言をするたびに、外交、国防当局者が米国などとの関係修復を図ってきた。

 ところが、関係修復役だったヤサイ外相が15日、ワシントンでの講演で「我々はずっと『米国の茶色い弟』でいるわけではない」とドゥテルテ氏の口調を思わせる発言をし、米側を驚かせた。

 民間調査機関パルス・アジアが7月に実施した世論調査では、ドゥテルテ氏の支持率は91%に。国内で高い支持率を誇るドゥテルテ氏の「方針」が外交・国防当局にも浸透し始めたとの懸念も出ている。

比大統領:やまぬ対米暴言 同盟関係後退も - 毎日新聞

うーん、まぁ、そうね。でもフィリピンの歴史における「アメリカの役割」を考えると、こうした単純な反米的なポジションがフィリピンで採られる=受け入れられるというの理解できなくはありませんよね。私たち日本もアメリカとの関係・距離感についてまぁ色々複雑怪奇な葛藤があったりしますけども、フィリピンって概ねそれ以上にアメリカとの歴史が、良くも悪くも深いわけで。


植民地支配脱却の支援者から、戦争を経てそのまんまな宗主国、だったのが対日本連合、のはずがフィリピンを文字通り「失敗国家」にした独裁者の後援者、そして現在の対中包囲網まで。有名な米軍基地撤退(今は帰還フェーズ)なんかに代表されるような、反米と親米を行ったり来たりなフィリピンの歴史。前政権がまだあった少し前まで(もちろん当日記含む)米軍基地復活として結構大きな話題になっていたはずが、今じゃご覧の有様っていうね。

――いやまぁ本邦の某鳩山さん時代を思い出すと笑えないんですけど。

それでも、あの時の日本は一瞬の霹靂とも言うべき短い間でしかなかったものの、フィリピンの場合はあのドゥルテさんの背景には歴史的経緯=民意が確実に存在しているわけで。


個人的に、こうした米比の歴史を踏まえると、ドゥルテさんってそんな愉快な米比関係が生み出したある種の化身そのものだよなぁと思ったりします。そもそも彼の手段を選ばない対腐敗への戦いも、そうした歴史が生み出している面はあるしね。そしてその構図においてアメリカのポジションと言えば、そんな腐敗した政治家たちの後ろ盾であった時代が長かった。

そう考えると、対米という意味でも国内という意味でも、とっても現代フィリピンらしい政治指導者なのだろうなぁと。彼の暴言たちの背景にあるのは、ただ彼の愚かさだけではない。


まさにアメリカがその時代性の体現として子ブッシュさんやオバマさんを選んだように、あるいは日本が鳩山さんや安倍さんを選んだように。民主主義ってそんなものでしょっていうと身も蓋もありませんけど。


がんばれ民主主義。

2016-09-21

ヴェスタリアサーガ攻略日記 その3(十章〜十三章)

前回ヴェスタリアサーガ攻略日記 その2(八章〜九章) - maukitiの日記


恒例の縛り

難易度:通常

全員仲間&生存

ボスチク等バランスブレイカーな稼ぎなし

「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」(成長吟味なし)





第十章「公女の決意」

息抜きマップ。基本的には各所を回りながら、ホエルンとエルヴァに経験値を入れていくだけ。最後の突撃前にセーブしといて、きちんとアイテム回収できるように調整しましょう。

しかし前の登山マップもそうでしたけど、こういう緩急が(今となっては)本家の方にもあるといいよね。

    • 終了時ゼイドLv13

第十一章「ハラルの戦い」

攻城マップ。でも実際に攻城するのは最後の瞬間だけなので、実質食糧庫&輸送隊襲撃がメイン。

第一目標は、18ターン目に北の街道の侵入不可域に金塊輸送隊がやってくるので、沸いた瞬間に倒すのが間に合うように。反時計周りは遠隔攻撃範囲が広いので、時計回りで北街道目指すのが安定だと思います。時計回りもビットマンの長距離攻撃がクソ強いので、暗殺依頼するまで絶対に入らないように。城内敵減少ギミックは(フラグ消える)毒殺以外は、基本全部使った方がいいと思います。

一番キツいのは右上の斧三人娘が守る食糧庫なので、そこに10ターンセーブを合わせる。他食糧庫同様、攻撃すると反応するので、1ターン内で3人倒せるように火力を集めておく。その後魔人倒しつつ北街道集結→残り食糧庫破壊→攻城へ。

f:id:maukiti:20160921183821j:image

北か西か。個人的には即マーヤと会話狙える北の方が楽。上記のように、剣士を事前にシルティンで倒しておいて突入。

侵入後最初ターンで☆武器シルティンを飛兵隊リーダー範囲に置いて地雷しておくと次味方ターンで即マーヤと会話できるはず。それ以外の城内の敵は動かないので適当に経験値入れる気持ちで倒したら、みんなだいすきショッピングして終わり。

    • 終了時ゼイドLv14

第十二章「草原を渡る風」

息抜きマップ、のように見えて実は結構大変。味方派遣選択は、リリア入れれば薬草代が二重の意味で浮くけども、まぁなくてもなんとかなるので、レベル上げたい奴でも居れればよろしいかと。

やること自体は色々あるものの、最大の問題は如何にして「ジャムランを足止めするか」という一点に尽きる。一番有名で安定した方法は、ジャムランが間接攻撃できないので武器を外したヘルムを橋後に置き、橋を別の無名雑魚で埋める、というやり方。ちょうどジャムランがやってくる数ターン前に都合よくゲルから湧いてくるのでそれを使えばいいかと。後に支援あるリティアでも置いておけば、雑魚の攻撃自体はほとんど避けるので幾らでもターン伸ばせるはず。

その間に、本隊はリンカ組イベント進行&山賊排除。むしろ回復は、この山賊排除の時に経験値を入れようとしてダメージを食らう際に必要だったりする。湧いてくる山賊は経験値美味しいのでマーヤ辺りで最後までいただきましょう。

あとはホエルンで湖イベント進めてクリア。選択肢は「わたしはいい」でも選んでおくのが一番無難そう。

    • 終了時ゼイドLv14

第十三章「砂塵の彼方に」

伝統の砂漠マップ。魔法系が移動制限受けてないと、なつかしのFEって感じ。とりあえずエダル君は絶対死なないので放置、商隊護衛はイベント起こさずに古城イベント関連から。


色々と各所にイベントが仕込んであるものの、実際やるのは、魔人撃退&その後のソーサラー稼ぎがほぼ全てだったりする。魔人安定撃破の為に、特効武器持ちが一人以上必須(二人だと安定する)欲しい。固有☆弓持ちが候補。

魔人撃破の一番有名な方法は、リティアの☆リップウィップで魔人武器特性(攻撃半減)を消しつつ特効武器で即殺。これ最初に見つけた人すごいわ。ていうかこれリティアさん最強キャラじゃないですかー、まぁ踊り子最強はいつもの伝統だし(前回本家に至っては最重要キャラだったし)多少はね。

こうなると魔人撃破よりも、沸いてくる敵アーマーとソーサラー対処が厄介だったりする。両者の攻撃を同時に受けると死ぬのが大半なので、ソーサラーはワープさせればいいとして、敵アーマーは古城の左2マスの部分を封鎖したりすると、攻撃食らうキャラを限定できる。ツワイラスさん自体も結構めんどくさいので強キャラで。ハルディア君にベイモンク遺産でも振り回してもらうとかなり楽。


そして魔人&ツワイラス撃破後は、まさかの一大経験値稼ぎイベントの開幕。

f:id:maukiti:20160921183822j:image

古城を制圧しないでおくと、その後30ターン程毎ターンワープだけしてくる敵ソーサラーを美味しくいただくだけのお仕事が始まります。しかもコイツ経験値美味しい。

このお仕事が終わった後進軍すると、他の援軍がまったく出なくなるので後は各所でイベント進めるだけ。


ちなみにこのマップの一番の見どころは、リリアさんの離脱成功時のセリフです。普段からどんなヤバい状況でも草拾いを忘れない彼女の草マニアっぷりが草生えることうけあい。

    • 終了時ゼイドLv15

2016-09-19

通常日記

手抜き日記。


  • クルーニー氏、南スーダン内戦に加担する銀行を非難 - BBCニュース
    • もちろん彼らの言っていることに正当性はあるのでしょうけど、それだけやっときながら結局は調査組織「The Sentry(見張り)」って見守ってるだけ(名指しし辱めていく)だけかーい。とちょっと冷笑的な気持ちになる人は少なくないんじゃないかなぁと。でも幾ら悪行が進んでいようと「本当に」外部から現地介入をやったらそれはもう『戦争』なんだよね。上のMSFネタとも関連しますけど、国連を含めそれをやるだけの覚悟なんてある人は、MSFのような狂人たちを除きまず居ないことは幸せなのか、それとも不幸なのか。
    • みなさんはいかがお考えでしょうか?
  • オバマ氏のアジア歴訪、試された米国の限界 - WSJ
    • 特にフィリピンの暴走大統領を見ていると、地政学だけでなく歴史からも「限界」見えてる感じだよね。まぁ日本でも尚も沖縄基地が問題であり続けてるわけだし、アメリカの力の証明であり限界でもある面白いお話。
  • ポケモンGOの「タマゴ」が菜食主義者の怒りに触れる - GIGAZINE
    • こういうのって結局は否応なしに自分たちへと押し寄せてくる異文化の拒否感の表れですしね。それこそディズニーなんかと同様世界を席巻したフィクション=ポケモンだからこそ、前も日記にしたようにユダヤにキリストからイスラムそしてこうしてヒンドゥージャイナともう言われたい放題なのだし。

2016-09-15

ヴェスタリアサーガ攻略日記 その2(八章〜九章)

前回ヴェスタリアサーガ攻略日記 その1(序章〜七章) - maukitiの日記


恒例の縛り

難易度:通常

全員仲間&生存

ボスチク等バランスブレイカーな稼ぎなし

「わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい」(成長吟味なし)



第八章「マラヤ防衛戦」

みんなだいすき防衛マップ。出撃枠も広いしよーし経験値稼ぎだー、と思いきや一番奥に金銀財宝が眠っているのでそんな暇あんまりないという罠。基本的には諦めて突撃する方が美味しい。

  • とりあえず治癒指輪持たせた騎兵を全力で前に出して、敵騎兵を削るのを最優先に。2ターン目辺りで中央北樹木付け根に陣取れるといい感じに敵を削れる。初期騎兵が減ったら、更に前に出て今度は隠しアイテムのある崖二つの隙間を塞いで足止め。本隊は残った敵を掃除しつつ前進。
  • 右下から湧いてくる騎兵はともかくとして、問題は8ターン目に北から湧いてくる敵斧兵の排除。ターンセーブの都合上、下記画像のように10ターン目セーブにはボス本陣攻略の第一歩(ベイモンク誘導)をやりたいので、味方本陣側ではなくボス本陣側で8ターン目敵増援を受けるようにする。このやり方だと左側の敵増援がシルティン君の方に数匹流れるけれども、4匹位までなら過保護な叔父さん叔母さんとデアボリストおじさんも丁度駆けつけてくれるので安心。トマホーク持ちを倒したいならトロイをこちらに回しておく。

f:id:maukiti:20160915173531j:image

  • ボス本陣攻略は10ターン目セーブ後に、木の根に盤石の布陣を引いた(隣接プロディ&カリスマアトル&指揮官ゼイド)たんぽぽメルディを置いて、ベイモンク誘導してお祈り。上記画像参照。運が悪いと死にます。次ターン戦乙女の剣を持たせてクリストバルとサラエボを草むらマスで誘導。ここは別に支援要らない。後は射程外からジェリアードその他に突っ込んで終わり。
  • ボス本陣攻略中はその他味方はあんまりやることがないので、その間に12ターンの敵ペガサス増援をすぐに地雷出来るように布陣しておく。移動6+1で殴られるので死なない程度に敵ターンで反撃できるように。ここで討ち漏らすと結構めんどくさい=ボス倒して強制終了する可能性が出てくるので、出来るだけ火力を集めといた方がいい。
    • 終了時ゼイドLv12



第九章「同盟の条件」

シルティン微覚醒マップ。しかしこの暗殺兵とかいうのめんどくさすぎませんかねぇ。


  • 孤立する二人は、とりあえず飛兵二人を飛ばして薬草でも届ければまず死なないはず。5ターン隣接で支援関係が出るのでそれまで我慢。ちなみに飛兵組はコゴロー排除も仕事なので、セーブを使って強武器(自分はフロイライン→カトラスでやった)で掃除できるようにしておく。
  • 本隊はそのまま流れでゲル付近の敵排除、シルティン合流、梯子下集合していくだけ。

f:id:maukiti:20160915173532j:image

  • でも実は梯子すぐ上の「見張り兵」に見つからなければ崖上の敵は動かない。つまり、ぶっちゃけ崖下からから順番にクソ強いホエルン支援付きシルティンの聖弓アムソリウムで片っ端から射殺せる。道を塞ぐ岩もそのまま破壊して、ボス及び内部の暗殺兵なんか(こちらは射程に入ると向かってくる)も全排除できて上記画像みたいなことになる。修理石使う前提ならこの作戦でもいいかも。
  • 制圧後の敵増援をどうするか問題。
    • 一、全無視して離脱最優先(経験値とマスターソードもらえない)
    • 二、ちょうど右上の木のすぐ上にボスが出るので、そこに予めメルディ&シルティン&ホエルン(支援用)を並べておくと、湧いた瞬間に撃破→再移動全力離脱でマスターソードは取れる(他の増援経験値はもらえない)
    • 三、二と組み合わせで、その後離脱しつつ破壊した岩辺りの細道で全敵を食べる選択肢もある。この場合後退中に瀕死弓持ちをシルティンで予め地雷で引っ掛けつつ倒しておくのが必須。それができれば後はプロディ陣形で封殺できるはず。尚且つ、その他味方本隊を南側増援がでる場所に予め配置しておいて、出た瞬間に即殺する必要もある。ここまでやる価値があるかどうか。めんどくさいと言えばめんどくさい。
    • 終了時ゼイドLv13