岡村日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2017-08-22

[] 08/15-08/20  08/15-08/20を含むブックマーク  08/15-08/20のブックマークコメント

08/15(火)


11連休明け。

普通に7時出社。意を決してメールを立ち上げる。

1000通届いていた。

それはまあいいとして怖かったのは、

連休前に慌しく各所に送りつけたメールが怒りを買ってないかと。

至急の問い合わせとか。

そういうのがなくてほっとした。

午前中のうちにいくつか返信して終わり。

休み明けなのでこの日の残りは当たり障りない資料作成など。


昼の弁当鶏肉塩麹焼き。

朝、スーツを着てこの休みでかなり太ったことを実感した。

夜はカレーの残りと野菜サラダ

カツカレーにしようとロースカツを2枚買って帰る。

ずっと飲みすぎていたのでこの日は休肝日

ソフロニツキーの弾くショパンを聞く。

穏やかに時間が過ぎてゆく。

ベストアメリカンミステリ2003を読み終える。

23時前に布団に入る。


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08/16(水)


昨日も今日も雨。

東京は1日からずっと降り続けて新記録をそろそろ達成するのだとか。

冷夏は過ごしやすいが、あちこちで困ったことになってそうな。


昼の弁当は妻のつくってくれた夏野菜茄子ゴーヤ)と豚ばら肉炒め。

夕方、例の大変だった打ち合わせがようやくクローズ

しかし今後も関係をつなげるために何かしら動かないといけない。

なんにせよこの日はもう営業終了。

昼間、むっとする出来事があった。

良かれと思ってやったのだが。この人を助けるのはもうやめよう。


帰ってきて妻がありものの野菜であれこれ居酒屋メニューを。

大根、人参、ベーコンを本だしで煮たのがおいしかった。

海峡するめやチーズ味噌漬けも開けた。

阿蘇くまもと空港で買ったおしゃれな

笑点特大号、おんな酒場放浪記、プリンプリン物語

なんだか疲れている。23時半に眠る。


SF積読を片付けるシリーズ、次は

マイク・レズニックキリンヤガ』へ。

アフリカ+SFという異色作。


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08/17(木)


休みの疲れもあって7時まで寝て、9時ギリギリに出社。

たまにはこういうのもありか。

昼、ランチ会で広島風お好み焼きの「もみじ屋」へ。

ちょうど甲子園で広陵が買った直後なので店内盛り上がってるかな、と思いきや

テレビでは3分間クッキング。

新井選手のTシャツとかカープグッズはたくさん飾られているが。


なんだかダラダラ過ごしてしまう。

夜、本郷で聞き書き

上野焼き鳥屋に入る。「ニトリ」というメニューがあった。

手羽先が日本かと思ったら、煮鳥だった。

帰りに打ち込むつもりが、座れたので大半を寝てしまう。

帰ってきてシャワーを浴びて眠る。


高校同級生との飲み会、幹事となって調整する。

新橋の店に行くことになるかな。


今日明日と3回戦ベスト16の試合はどれも面白そう。

大阪桐蔭智弁和歌山という組み合わせは決勝戦のよう。

大阪桐蔭が勝つ。優勝するんだろうな。

広陵秀岳館広陵が勝った。


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8/18(金)


朝のうち、打ち込みをずっと。

以前やらかした件、水面下では燻り続けていてまた再燃。

直接やりとりせず cc で脇から見ているだけなんだけど、かなり辛い。

仕事する気がイッキになくなる。


昼は後輩と食べに行く。「吾」で牛すじ丼。ここはほんとうまいね。

来月、千葉マリンスタジアムにロッテ戦を見に行くことになる。

夕方、青森山田東海大菅生。会社休んで見たかった。

一つ前の明豊と神村学園の九州対決が延長戦。

12回表に神村学園が3点入れて、勝負ありかと思いきや

その裏に明豊が4点入れてサヨナラ勝ち。

一球速報で見ていてゾクゾクした。


第4試合が予定では15時半開始だったのが、17時開始に。

お、これは家で終盤見れるかと定時に出て帰るが、

一球速報を見ているとどんどん東海大菅生が点を入れていって、7点差、8点差。

8回裏にようやく家に着く。

9回表の攻撃、チャンスをつかむと3人続けて3年生のベンチ入りの選手の代打。

もちろん打てなくて負けた。

なんでそのまま打たせないんだろ? 負けを認めて思い出作り?

監督の采配で負けたのだと思う。序盤のピッチャー交代の早さもよくわからず。


7月末の駅伝マラソンの後のジョナサン飲み会でもらったクーポン券がたくさんあって

ジョナサンへ。結構混んでいる。

ハンバーグビール、つまみをいくつか。

時々、ファミレスハンバーグを食べたくなる。


ダウンタウンはしご酒。

吹越満広田レオナの元夫婦片岡鶴太郎

まあ正直片岡鶴太郎は好きじゃない。

ひょうきん族を見ていた世代としてはその後の書とかヨガとかなんだかなあと。

疲れていて、23時半には眠る。


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08/19(土)


7時半起き。梨とバナナを食べる。

この日、キッチンレンジフードとコンロの交換。

妻が病院に行っている間に、僕が留守番。高校野球を見る。

済美盛岡大付属。

午前中はレンジフード業者の方と昨日の九州対決はすごかったですねという話をする。

8点、9点のパワーゲームを両監督とも想定していたけどその通りになった。

盛岡大付属が追いついて満塁ホームランで逆転するとその裏に済美が同じく満塁ホームランで同点。

すごいものを見た。一試合で2本の満塁ホームランは大会史上初めて。

これは来年のアメトークだな。


妻が帰ってきて、自転車クリーニング屋へ。

その後外出。男性更年期外来検査

光が丘 LIVINLIBRO に寄って、

くるりとねりま 練馬区独立70周年記念誌』というのを買う。

練馬区でしか売ってないのかな。この LIBRO では100部限定入荷だという。

タワレコで他店からの取り寄せをオーダーする。

新宿に出てヨドバシでこの前壊れた iPhoneイヤホンを買い直す。

タワレコ取り置きCD を受け取る。


13時、飯田橋の病院へ。

結構混んでたけど、予約制なのでそれほど待たない。

17時までかかることもあると聞いていて

お盆休み明けなので覚悟していったんだけど

拍子抜けするぐらいにさくさくと検査が進んだ。

動脈硬化が起きていないかなど。

最後に医師と問診をして終わり。結果は1ヵ月後。


新宿に出て15時近く。

昼を食べていなかったので腹が減ってて、

西口の「満来」でチャーシュー麺を食べて帰る。


もうすぐ家に着くと角を曲がったところで雨が降り始める。

家に着いた瞬間から大雨。危機一髪

妻も洗濯物を慌てて取り込んでいた。

雷が鳴って横殴りの雨。

後でニュースを見ると二子玉の花火大会が大変なことになっていた。

世田谷区では雹が降ったところもあったという。

この日はその後ずっと雨。


思いがけなく早く帰ってきて甲子園を見る。

3回戦、大阪桐蔭仙台育英という好カード

大阪桐蔭はセンバツ優勝、春夏連覇をかけている。

打倒大阪桐蔭を掲げている高校も多かった。

相当強いんじゃないかと思ったが、蓋を開けてみると投手戦。

9回裏に仙台育英がサヨナラ勝ち。


『小さな村の物語 イタリア』を見て、夕食。

カレーの残りが一人分だったので妻と分け合う。

その分、コロッケメンチカツを買って足した。

コールスローミックスとポテトサラダも添える。


することもなく、のんびり過ごす。

21時からNHKスペシャル「9秒台へのカウントダウン 密着 日本男子スプリンター」というのを見た。

サニブラウン、桐生、種田、ケンブリッジ飛鳥といったランナーを取り上げていた。

日本人ランナーはこれまでどうしても9秒台の壁を破れず、最速でも10.00という記録だった。

東京オリンピックに向けて、これらのランナーのうちの誰かが超えるんじゃないか。

その最右翼がサニブラウン、という内容。

23時からはETV特集「描き続けた“くらし” 戦争中の庶民の記録」

その後「笑う洋楽展」

午前1時に眠る。


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08/20(日)


9時まで起きられず。

甲子園は東海大菅生と三本松。

青森から送られてきたマスクメロンを食べる。

この日は15時から歌舞伎町「樽一」で「田酒落語の会」

日本橋高島屋沢田教一写真展を見るという話もあったが、

洗濯したり妻が浴衣を着たりとしているうちに気がついたら12時を過ぎていた。

まっすぐ新宿へと向かう。

高島屋の上の蕎麦屋でせいろと天ぷら、板わさで飲む。


田酒落語の会」を終えて新宿駅まで歩く。

適度なペースで、水も飲みながらだったのでさほど酔わず。

妻が腹が減っているというので LUMINE の上の階のオイスターバーに入った。

牡蠣リゾットなどを食べて帰ってきた。

洗濯物を取り込み、シャワーを浴びて、あとはひたすら氷水を飲んで過ごす。

「Song To Soul」を見る。セルジオ・メンデス「マシュ・ケ・ナダ」だった。

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2017-08-21

[] 「田酒落語の会」  「田酒と落語の会」を含むブックマーク  「田酒と落語の会」のブックマークコメント

昨日はお誘いいただいて歌舞伎町「樽一」にて「田酒落語の会」

(「落語田酒の会」にあらず)

落語は1月以来の桂扇生師匠

西田酒造の営業の方も青森から駆けつけてきた。


「樽一」は全く知らなかったのですが、有名な店なんですね。

浦霞」と鯨料理を2本柱に、50年の歴史がある。

今は2代目が切り盛りする。

常連の方に聞くと作家財界人が多く訪れ、移転する前の小さな店の頃は

平日17時から19時は予約を取るのも難しかったという。

あくまで日本酒を飲ませる店で、

入ると最初に霊芝を飲ませ、ビールは決して出さなかったと。


襖で仕切って個室になるところを取り外して柱だけの広間として

そこに高座を設える。

前の店の襖に描かれていたという捕鯨の絵が背後の壁に飾られていた。

扇生師匠駕籠かきの説明をした後で「抜けスズメ」など二席。


その後宴会へ。西田酒造からは6種類。

田酒 山廃仕込 純米大吟醸」(山田錦

田酒 純米大吟醸 山田穂」(山田穂)

田酒 純米大吟醸 短稈渡船」(短稈渡船)

大吟醸 善知鳥 百四拾」(華想い)

田酒 純米吟醸 古城乃錦」(古城乃錦)

田酒  山廃仕込 純米吟醸」(華吹雪)


日本酒で最高の米は誰がなんと言おうと山田錦であって、

品評会は山田錦とそれ以外に分かれる。

その山田錦はお父さんを短稈渡船、お母さんを山田穂として掛け合わせて生まれたのだという。

その両方を飲むことができた。

正直、「山田穂」と「短稈渡船」は初めて見ました。知らなかったです。

今調べてみると2本セットで1万円。


料理は鯨刺身と青森産鮮魚の盛り合わせ、蕪と干し海老味噌掛け、ホタテの燻製、

和風生春巻き、いか・アスパラセロリの肝醤油炒め、(名物の)ごぼう唐揚げ冷や汁ご飯。

どれもおいしかったですね。

今度また来てみよう。

というか歌舞伎町にこんないい店があったとは。

チェーン店といかがわしい店だけではないんですね。


テーブルを回ってきた扇生師匠からはふたりはまだ新婚のようだと。

浴衣を着てきた妻がおじさんたちにとても好評だった。

隣の席に居合わせた方と話し込む。

建築関係の仕事ということで町の景観はどうあるべきか、といった話。

家を建てるなら高くてもこういう人にお願いしたいと思い、名刺を頂いた。


営業の方は青森ではなくて、茨城出身だった。

縁あって西田酒造へ。

僕は近くに住んでいても中に入れなかったと話す。

子どもは近寄ってはいけないと言われて、幼心に怖く感じていた。

今も酒蔵見学とか販売とかしてないんですよね。

営業の方曰く、小さな酒蔵ゆえに品質管理を徹底しているからとのこと。

自分も含めて従業員が酒蔵に入るときには雑菌を持ち込まないように

歯磨きすることが義務付けられていると。


その西田酒造の酒造りを有名な写真家撮影して写真集にしたものがあって、

途中で開催された扇生師匠とのジャンケン大会の賞品として5冊用意されていた。

残念ながら勝ち残れず。

あとで聞くと、一般には流通していないけど取引店にはまだ在庫があると。

ここにならあるんじゃないかという酒屋を教えてもらった。

問い合わせてみると、まだありますと。

今週末行ってみようかと思う。

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2017-08-20

[] 「描き続けた“くらし” 戦争中の庶民の記録」  「描き続けた“くらし” 戦争中の庶民の記録」を含むブックマーク  「描き続けた“くらし” 戦争中の庶民の記録」のブックマークコメント

終戦記念日を挟んで、各局でドラマドキュメンタリー放送される。

昨晩、たまたまつけたNHK教育テレビのが秀逸だった。

『ETV特集「描き続けた“くらし” 戦争中の庶民の記録」』

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/20/2259595/index.html


父と母と三人の息子、二人の娘。

東京に住むある一家終戦までの3年間を

淡々とした、しかしどこか色彩感に満ちた絵と言葉で綴った日記

戦争を「戦争」として捉え、声高に怒りや苦しみをぶつけることはない。

終戦の一年前、物資が欠乏し、疎開空襲が始まるまで、

その浸食は非常にゆっくりとしたものだったことがわかる。

家の中で息子たちが相撲を取ったとか、庭の畑で息子が芋を作り始めたとか、

そういった日常が頁の一枚一枚綴られていく。


配給で久しぶりに肉が手に入って、どうしようかと悩む。

この前は細かくして少しずつ食べた。

今回は思い切ってすき焼きにして一度に食べたらどうかしらと母が言う。

またある時はビールの配給が数カ月ぶりに5リットル。

本当ならば店で飲み切らなければならないのだが、

店の主人と懇意であるため、こんなにあったら飲みきれないと焼酎の甕に入れて帰ってくる。

こっそり子どもたちと飲んだ。


各地が空襲を受けるようになり、長女だけが疎開することになった。

病気で伏せていることの多かった母が

向こうは寒いかもしれないと布団から起き上がって上に羽織るものを縫って送る。

その後面会できることになって母が一人行くことになる。

行けないので代わりに子どもたちに渡してほしいとたくさんの荷物を預かることになり、

大きな包みを背負っていく。空襲の混乱の中、心配した父は駅に迎えに行く。

しかし母の姿はない。雨が降って寒く風邪をひきそうになって帰る。

母は当初予定よりも二日遅れて、ひょっこり帰ってきた。

数カ月後、衰弱した娘を父は引き取りに行く。


戦時中暮らしがどうだったかを知りたいと『暮しの手帖』が募集したのがきっかけで

父の日記が世に出ることになった。

1968年のこと。全国から1,700件以上の手紙や手記が寄せられた。

https://www.70seeds.jp/kurashi-no-techo/

この日記が今は入手可能かと調べてみるが、amazon では在庫切れだった。

勝矢武男『ある戦中生活証言―画と文でつづる庶民史』


5月の東京大空襲家族は皆無事だった。

全てが破壊しつくされた荒れ野原を描いた父は

家族への感謝や励ましを綴る。

そして迎えた終戦


その後の家族写真が一枚。

父と母は80歳まで生きて、5人の子どもたちのうち4人がまだ存命だという。

戦争の悲惨さを前面に打ち出したドラマドキュメンタリーよりも

「ああ、生きていたよかった」「その後平和に暮らせてよかった」と思った。

何気ない生活を何気ない生活のままに長い間続けることの方が難しいものなのだ。

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2017-08-19

[] 男性更年期外来  男性更年期外来を含むブックマーク  男性更年期外来のブックマークコメント

40歳を過ぎていろんなものがガタッと落ちた。

記憶力が衰え、夜中にトイレに行くようになり、

仕事もかつてのような集中力が無くなってきた。

何よりもガツガツしたところがなくなった。

大人になった、丸くなったというのはいいことなんだろうけど、

このままいくと何もせず人生終わってしまうんじゃないか。

漠然とした不安に駆られるようになった。

一昨年、昨年と続けての入院、手術を経験して、

もはや若くはない、何もせず健康ということはもはやなくなったと認識した。

攻めの姿勢で医療機関を利用し、

肉体に起きていることを把握、改善するのが望ましいと考えるようになった。


そんなわけで勧められたこともあって男性更年期の外来診療を受けてみる。

今日は初めてなので検査のみ。

といっても申し込んだのは確か5月。3カ月先まで埋まっていた。

いくつか大きそうな病院を調べてみたけどどこもそんな感じ。

どこがいいのかよくわからないので、職場の近くにしてみた。


検査は13時から。

立て込んでいると17時までかかることがあります、と事前に聞いていて

お盆休み明けだから混んでるかなと覚悟していったらそうでもなかった。

14時過ぎにはあっさり終わった。

この日はあくまで検査と問診のみ、一か月後に結果が出る。

腹が減っていたので新宿に出て西口の「満来」でチャーシュー麵を食べて帰ってきた。


待合室は婦人科以外は他の診療科の人たちも同じ。

問診票に記入する。

最近眠れているか、食欲があるか、性欲はどうか。

身体的、ないしは精神的な不調により仕事に支障をきたしてないか。

夜中に起きてトイレに行く回数は増えてないか。

落ち込んでいないか、動悸がしないか、自殺したいという気持ちになることはあるか…


超音波と心電図、脈拍。検尿、採血

基本は泌尿器科であるため、

超音波はうつぶせになって腎臓や履いていたものを脱いで、タオルをかけて精嚢も。

セリーを塗って検査器具を当てる。

技師は若い女性。ここで毎日、元気のなくなった生殖器官に触れているのか。

日々何を思うだろう。というか、仕事仕事。何も思わなくなっているのだろう。


帰ってきて、甲子園の大阪桐蔭仙台育英試合を見た。

全力で打って走って守る球児たちが眩しい。

あの頃には体力が衰えるなんてことは想像もできなかった。

待合室で座っていた男性たちの大半がそうか。

僕よりもだいぶ年上の人たちが問診票を書いていたけど、

僕と同世代40代前半と思われる人たちもチラホラといた。

悩んでいる人たちは結構いるんじゃないかな。

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2017-08-18

[][] 青森料理の店のリスト  青森料理の店のリストを含むブックマーク  青森料理の店のリストのブックマークコメント

以前作りかけた、都内の青森料理の店のリストを昼休みに作ってみた。

ほとんど行ったことないけど。新橋が多いですね。


多くの店が青森県から素材を直送。


「青森居酒屋 りんごの花」(四谷三丁目)

 http://www.ringonohana.com/

 まあここがホームベースになるのかな


「青森料理割烹 なか村」(大井町)

 https://tabelog.com/tokyo/A1315/A131501/13033505/


「北の台所おんじき 新ばし家」(新橋)

 https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13133943/

 今度同級生たちと行ってみようかと


居酒屋 ねぶた」(新橋)

 https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13024730/


「八戸料理 いちいの木」(新橋)

 https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13159904/


「わのみせ ウイング新橋店」(新橋)

 https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13110921/

 新橋駅地下街


「新橋シャモロック酒場」(新橋)

 http://www.diamond-dining.com/shops/shamorock/

 西新宿にもあるとのこと


「馬並み家」(新橋)

 https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13110853/

 青森産の桜肉とシャムロック


「ボワ ヴェール (Bois Vert)」(内幸町)

 https://www.bois-vert.jp/

 青森の食材を使ったフレンチとのこと


日本橋 三冨魯久汁八」(日本橋

 http://www.r-frantic.co.jp/

 本店は店主のおまかせのみ、離れは1日2組のみ


居酒屋 跳人 神田本店」(神田

 http://haneto.jp/kanda.html

 大手町店もある


ご当地酒場 青森県むつ下北半島 神田小川町店」(小川町)

 http://www.funfunction.co.jp/shopinfo/mutsu/

 行ったことあるけど、普通の居酒屋だったな…


「樽八」(神楽坂

 https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13064905/

酒場放浪記」でも取り上げられている

 http://www.bs-tbs.co.jp/sakaba/shop/659.html


「あおもり 湯島」(湯島)

 https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13102968/


「北畔」(上野

 http://hokuhan.com/index.html

 以前ふらっと行ってみたら予約でいっぱいで入れず


「みぢゃげど」(千駄木)

 https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13003569/


ビストロ白樺」(代官山)

 https://bistro-shirakaba.jimdo.com/

 青森の食材を使った鉄板焼き


「青森郷土料理 らせら」(神泉)

 http://lacela.net/

 女将美人らしい


津軽郷土料理がるがる」(新宿)

 https://garugaru.jp/


「青森産 炭火焼 津軽屋」(東中野)

 https://tabelog.com/tokyo/A1319/A131901/13123865/


「ほんずなし」(高円寺)

 http://www.honz74.com/

 http://www.1000bero.net/restaurant-707/

 最近できた立ち飲み


「炉端座 八戸」(笹塚)

 https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131808/13043069/


「酔処みね」(世田谷線若林)

 https://ameblo.jp/mine-aomori/entry-12079811305.html

 2015年オープン


郷土料理つがる」(祖師ヶ谷大蔵)

 http://chitososhi.com/tsugaru/

 ここも「酒場放浪記」で紹介済み

 http://www.bs-tbs.co.jp/sakaba/shop/718.html


「青森料理の専門居酒屋 炭火焼ごっつり」(北千住)

 http://www.gottsuri.net/info.html


居酒屋 竜飛」(赤羽)

 https://tabelog.com/tokyo/A1323/A132305/13084240/

 トド刺し、ワニ刺し、ダチョウ刺し、カンガルー刺し、熊鍋…

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