インターネット、モバイル等に関連した事業を行う企業。JASDAQ上場。証券コード:4819 1995年に創業、インターネットベンチャーでは老舗的存在。 価格.comを運営するカカクコム(東証1部上場)、イーコンテクスト(ヘラクレス上場)を連結子会社としている。 他、ブログ検索の「テクノラティ(Technorati)」やSNS「LinkedIn」の日本展開支援なども行っている。
こんにちは。お盆ですね。カカクコムの買収の件、けっこうニュースになってますね。今日8月13日にもまた買付価格が上がって、締め切りが8月27日まで延びました。 EQT、カカクコムへのTOB価格を3570円に再引き上げ-LINEヤフーに対抗 | TBS CROSS DIG with Bloomberg 食べログと価格.comを運営しているカカクコムが上場をやめることになり、そこに「うちが買う」という手が2つ挙がって、値段の競り合いになっている、という話です。3,000円で始まった買値がいま3,570円。総額でいうと6,000〜7,000億円の規模で、日本のネット企業の買収としてはかなり大きい部類で…
【完全解剖】カカクコム(2371)争奪TOB合戦の深層。LINEヤフー(4689)・ベイン連合の「歪なスキーム」が炙り出す経済合理性と、少数株主が学ぶべき防衛の算式 金融投資家と事業会社の思惑が交錯する電撃のディール。オアシス参戦で一気に加速する「データ主権」争奪戦の儲かるロジック日本のインターネット空間において、四半世紀にわたり「消費者の羅針盤」として君臨し続けてきた絶対的なプラットフォーマーを巡り、資本市場の歴史に残る壮れたる争奪戦の火蓋が切って落とされました。購買比較サイトの元祖である「価格.com」、飲食インフラの頂点である「食べログ」、 shadow そして急成長を遂げる「求人ボック…
こんにちは、ToMO(@tomo2011_08)です。 私は、サイドFIREを目指しています。 サイドFIREを目指す上で重要なことの1つとして、「投資」があります。 投資をして、今ある資産を拡大し、経済的自立を達成して、自分のやりたいことを仕事にしたいと思っています。 様々な投資の方法がありますが、その中の1つとして株式投資があり、株式投資を行う上で株式銘柄を分析することは非常に重要なことです。 日本株式投資をされる方の必需品といえるのが、以下の四季報になります。 お持ちでない方は、以下から購入して読まれることをお勧めします。 リンク 銘柄の事業内容は?、業績はどうか?、配当はいくらなのか?…
後場時価総額増加額ランキング このページは過去記事(2021/9/30)です。最新は後場時価総額増加額ランキングへ 2021年9月30日の後場に時価総額の増えた銘柄のランキングです。 時価総額別概況 時価総額100億円未満では三晃金属工業<1972>の時価総額が約8.8億円増加 時価総額300億円までの銘柄では識学<7049>の時価総額が約17.0億円増加 時価総額500億円までの銘柄では杉本商事<9932>の時価総額が約12.5億円増加 時価総額1,000億円までの銘柄ではENECHANGE<4169>の時価総額が約26.4億円増加 時価総額3,000億円までの銘柄ではデジタルガレージ<48…