カースト制度における僧侶.
サワディカップ! こんにちは、ヤジブタです 今回はタイ・バンコクの有名なお寺「ワットポー」に行った話です 「MRTサナームチャイ駅」から、とても簡単に行けましたよ! ワットポーとは? 服装には気を付けてください ワットポーの行き方は? ワットポーの中に入る! 寝釈迦仏 4基の仏塔は歴代国王のお墓 本堂 西の仏堂 回廊 他の写真 ワットポー・マッサージサービスセンター ワットポーのトイレ♡ まとめ ワットポーとは? 「ワットポー」はバンコク3大寺院のひとつ。別名「涅槃寺」 正式名称は「ワット・プラ・チェートゥ・ポン・ラーチャ・ワ・ララーム」 「ワット=寺」 「ワットポー」は1788年に「ラーマ一…
以前に養老孟司の無思想の思想論を書いた。あの時書いたブログでは有思想の問題点と何故人間に思想は必要なのか考察した。意識は秩序活動であり何か秩序活動を保障する立脚点が必要だと書いた。そしてそれは必ず信仰になると書いた。意識は無秩序的活動は不可能な為に必ず人間は信仰を持つ。そしてそれは宗教になるのである。つまり思想と宗教は密接な関係があるのである。キリスト教の聖書も仏教の仏典も思想である。そして自分の信じてる思想が正しいかどうか確信がないから信じるのである。自分の思考の立脚点は正しいと確信している人間もいるが思考の立脚点があること、そしてそれが秩序活動を保障し心の拠り所になってることでは同じである…
こんにちは。YoFuです。 今回は旅行で役立つ宗教知識 ヒンドゥー教編をお送りします。 日本に住んでいると、宗教を身近に感じることはなかなかありませんよね。神社やお寺といった宗教施設にお参りするときでも、宗教を意識することはないと思います。ところが、世界のほとんどの人は宗教が身近にあり、宗教を基に作られた文化で生活しています。世界にはたくさんの宗教があり、宗教の数だけ文化があります。そのため、宗教を理解することは旅先での理解を深めることになり、楽しみが増えます。また、タブーなどの禁止事項を知ることで無用なトラブルを避けることにもつながります。 旅を充実させるためにも宗教知識を身につけておきまし…
ハイキングコースの道中にお寺があるとは知らず、到着した先は竜王山にある宝池寺。 八大龍王宮とあります。 先週、滋賀県でお参りに行った藤ヶ崎龍神社を思い出しました。 これも何かのシンクロでしょうか。 たまたまといってしまえば、たまたま。 何か繋がりがあると思えば、何かがあるのかもしれません。 自分の見たいように、感じたいようにしか現実は作れませんね(^^) 左脳偏重で理屈っぽい私ですが、シンクロ採用で先に進みます。 敷地内にも、森の中と同様石碑があちらこちらにあり、もうここで意味を探すことに意味はないのでは?と。 どうしても頭でこねくり回して思考が優先してしまいますが、気になったところで手を合わ…
<1944年、敗北したドイツ人は、トンネルを経由してブラジルの回廊地帯を通って自分たちの新たな地下ホームへと大挙して押し寄せた> ・最初のドイツ人入植者が初めに住み着いたアガルタ大陸へと上陸した。 <地下帝国への物資輸送/120フィートの大型円盤翼輸送機の活躍> ・ドイツ製の円盤翼機は、その能力を即座に示さねばならなかった。この新しい航空機を利用して人員と設備を移送することの重要性は非常に高かった。円盤翼機の製造を続けるためのドイツの装置や道具が南極の入口を介して地球内部へと運ばれた後、5機が南米の秘密基地に管理される国際業務に投入された。地下で始まった最初の工業業務は鋳造工場の建設で、二番目…
マギレコ10話感想です。ネタバレです。 つまらなくなるので、肝心な所はあいまいな書き方です。 今回は、終わらせるつもりか? と言う感想です。 半分は悪い意味で、もう半分は悪くない意味で。 悪い意味は前回言った通りです。今回は更に悪化してるように見える。 ただ今回は、無駄に見えて実は必要な所が多い気がする。私の予想があっていればだけど。 さなは家に帰りますね。家では自分がいなくても仲良くやっている。だから自分はもういらないのだと思い家を出て行く。 でもね。ご飯あったじゃん。家に数週間帰ってないのだから、その間ご飯が減っていない筈で、流石に母もおかしいと分かる。中で死んでるんじゃないかと思うだろ?…
シッダールタ (新潮文庫) 作者:ヘッセ 発売日: 1959/05/04 メディア: 文庫 シッダルタ (岩波文庫) 作者:ヘルマン・ヘッセ 発売日: 2011/08/19 メディア: 文庫 ★★★★ バラモンの子シッダールタとその友人ゴーヴィンダが、現在の生活を捨てて沙門の道に入る。3年後、2人は涅槃に達したというゴータマの噂を聞く。バラモンや王公も彼の弟子になりつつあるとか。2人はゴータマに会いに行く。そして、ゴータマの教えを聞いたゴーヴィンダはその弟子となり、一方のシッダールタはゴータマと問答した後、己の道を進む。 仏陀は自分から奪った、とシッダールタは考えた。自分から奪ったが、それ以上…
以前、バラノミオナガコバチ、別名バラモンオナガコバチの話を書いたが、私の所属するチーム・ボンドガールのリーダーである寄生蜂研究者によると、ネット上の寄生蜂画像で正しい画像は非常に少数とのこと。インターネット情報なんて、世界をつなぐ井戸端会議、ただのウワサ話なのだ。私が今勉強中の事柄についても、ネット上の情報がめちゃくちゃで、教科書以外を信じてはいけないとわかった。インターネットは便利だが、基本的にウソが多いと考えて読まないといけないね。そういえば昔々、「ウワサを信じちゃいけないよ」って歌が流行ったな笑笑
今日も生きてます。 最近PCで制作しているのですが、すぐ隣の壁にテントウムシがくっついています。 君はどこから来たんだい…? 白い壁に黒い虫なのでやや気になりますが、放置! さて、日本の美術の流れをざっくり見ていくと 〇飛鳥・奈良時代 仏教関係の作品 (パトロンは皇族・寺関係など) 〇平安時代 優雅な作品 (パトロンは貴族など) 〇鎌倉・室町時代 水墨画が入ってくる (パトロンは将軍など 例:足利氏) 〇安土桃山時代 強く派手な絵 (パトロンは将軍など 例:織田、豊臣) というようなイメージ その後江戸時代になり天下泰平になると、好まれる絵の方向性も変わってきます。 江戸時代は今までのような権…