ママ友達のことで、子供を通してできる母親同士の友達のこと。 子供の公園デビューや幼稚園・小学校への入園入学をきっかけにできることが多い。近年では近所に住むママに限らず、ネットを介したコミュニティでつながるママ友関係も存在するようである。 子供を介して始まる付き合いであるためママ自身が相手を選べない上に、多くの場合長期にわたって近所で関わっていかなければならない関係であるため、良好な関係を維持するのが難しいものとして一般に認知されている。
ママカースト
今日も1日お疲れ様です!金曜日、子供が寝たからの一人時間・・待ってました!笑 ▷▷ママ友 私は現在ママ友と呼べる友人がおりません・・ というのも、別の県から引越てきて友人もいないまま、子供が産まれまして・・ 友人知り合いゼロのまま子育てがスタートしました! 児童センターなどには0歳の頃から顔を出していましたが、 私自身があまり声をかけれないタイプで、特に連絡先を交換することなく、その場で挨拶して日常会話して終わり!という具合が多かったです ※ちなみに保育園もお迎え時間、同じクラスのお母さんとはほぼ会うことなく😱 今も平日、たまに児童センターに行きますが仕事おわりの時間もあってか、ほぼ貸切ですし…
3月には次女も高校卒業!卒母の日が迫ってきました。そして、ふと思うのです。 ママ友って? 【ママ友】卒母後のお付き合い 人間関係は水もの ママ友って? ママ友とは、子育ての喜びも悩みも共有して一緒に歩んできた戦友みたいな存在です。「あ、わかる!そうそうウチもだよ~」と同じ時間軸を歩む彼女達の存在は頼もしく有難いものでした。 自分を軸にした出会いがバックボーンの近しい人になりがちなのと違い、子供を軸にした出会いは思いもよらないご縁が沢山で。彼女達の存在は私の日々をとても豊かにしてくれました。 そんなママ友。子育てが終わってもずっと友と思ってた…のになー。なんか、何かが上手くいってない~。 【ママ…
※これは正解やアドバイスではなく、海外で暮らしながら私自身が考えたことのメモです。 私は今、家族の仕事の都合でヨーロッパに暮らしている。数年前、来たばかりの頃は「海外にいるのだから、海外の友達ができるもの」という固定観念に縛られていた。 しかし、意外と「友達」はできない。30代になり、子連れでヨーロッパの日常を送ると、それは簡単なことではなかった。 基本、みんな働いている。顔見知りにはなっても、「友達」になることは少ない。 と、ふと考えた。「友達」とは何だろう。 私が探していたのは、気軽に話せて、気軽に会える人たちだった。でも、それって日本人じゃだめなの?国籍にとらわれる必要はないのだ。 言語…
今週のお題「変えたいこと」 結婚して、子供が産まれて、会社を辞めてその時に相談したり話し相手になってくれる人がいますか?いわゆる「ママ友」であったり「学生時代からの友人」です。 子供が小さい時には、今のようにネットが普及していなかったので家の中での話し相手は、もちろん「旦那」しかいません。 「ママ友」と言える人も当時はいなくて、子供を公園に遊ばせに行ってもグループができていたりで、仲間に入る事ができませんでした。 たまに話をしても、地元が違うとどうも噛み合わない気がして、価値観の違いはありました。長く付き合う事ができる人には巡りあわなかったですね。 特に長女の時には、周りとの付き合い方もわから…
今日も1日お疲れ様です! ▷▷人付き合い 今日は子供と児童センターに行ってきました!大きいお兄ちゃんからおもちゃ取られたり、滑り台近くで転倒したりと涙涙の我が子でした😭 児童センターあるある?なのか自分がコミュ障だからなのか・・ 周りのママさんたちはグループができていたり、普通にお初の人とも会話してたりなのですが、自分はなかなか入っていけません😓😓 子供とただ二人で黙々と遊ぶのみ・・見かねた職員さんがたまに話しかけてきてくれます(ありがたい) 恥ずかしながら聞き耳たてて、ママさんたちの会話を聞いていると入りたいなーという思いも正直あるのですが、どう切り込めばいいのか分からず諦める・・😱 仲が良…
日常の異変 — 私だけが知る世界の終わり 毎朝、子どもを送り出す門の前で、私は完璧な笑顔を作る。 「おはようございます!今日も寒いですね」 「週末、ご主人はお出かけしてくれるんですか?」 他愛のない会話。母親同士の親密なやりとり。 その笑顔の裏側で、私だけが知る秘密があった。離婚が成立し、私はシングルマザーになった。しかし、私の家族構成が変わったという、この人生で最も大きな変化を、誰よりも身近にいるはずのママ友たちには、どうしても打ち明けられなかった。 「私だけ、違う世界に生きている」 この感覚は、まるで透明な分厚い壁が自分とコミュニティの間にできたようだった。一歩踏み出せば壁の向こう側に行け…
子どもを産む前からママ友との交流に怯えていたのだが、始まってみると今のところは楽しくお付き合いさせて頂けている気がする。今のところは。 女性はいくつになっても仲間を作りたがるのは変わらない。私が鍼灸で開業するのは単独行動をしてきた学生時代から繋がっていると感じる。一人でいることを礼賛してきたが子どもが生まれてからはその価値観も変化した。 女性が数人集まると始まる人の噂話、昔は無駄でくだらないものとしていたが、今はそうやって情報交換をして地域の安全を守る一面があるのだなと思える。周りの人に興味があるからこそ、不審人物が現れた際にはその噂も一斉に広まる。また日々の雑談の中にはありとあらゆる生活情報…
子どもとの公園遊びで、友達同士で遊びが盛り上がればそっと抜け出してベンチで読んでやろうと忍ばせた『生殖記/朝井リョウさん』。。。 読もうとするなり子どもに呼ばれ、全然読めませんでした。 それだけなら良いんですが、本を読もうとしてすぐに子どもに呼ばれたものだから、ベンチに本を置いていたんです。そしてベンチに戻ってきたタイミングでママ友と遭遇。 近況を報告し合い軽く談笑していたのに、ベンチの書籍が目に入ったようであるママ友が一瞬身構えたように感じたのは気のせいでしょうか… 本のタイトルが誤解を生んだのかもしれません。。。 本を読めなかった上、ママ友に怪しまれるという残念っぷり。笑 でもそんな残念さ…
「明日も臨時休校」という非情な通知に一度は白目を剥きましたが……。「それならいっそ、みんなで楽しんじゃおう!」ということで、急遽ママ友&子供たちでたこ焼きパーティーを開催しました! ❄️ タコを求めて、いざ雪道へ パーティーが決まったはいいものの、肝心の「タコ」がない。昨日のベビーカーでの大苦戦が頭をよぎりましたが、今日は気合が違います(笑)。 雪は止んでいたけれど、歩道はまだ除雪の雪が山積み。ベビーカーは諦めて、自分の足で一歩一歩、雪を踏みしめて買い出しに行ってきました。たかがタコ、されどタコ。「美味しいお出汁でたこ焼きを食べるんだ……!」という執念だけで、冷たい風の中を歩き切りました! 🔥…
この日の前日、パパは仕事納めで忘年会。 じゃあ、翌日の日中は頑張ってもらおう!ということで、ママは前職場のお友達とランチ会へ。 伺ったお店がこちら。 セルベサ・ジャパン ルクア大阪 年末ということで、事前に予約してから入店。 久しぶりの仲間たちで話がはずみます。 こちらのお店はスペイン料理。 お店選びの段階で気になっていたメニューがパエリア。 メニューがこちら。 メニュー デザートも食べれるし、パエリアランチセットCで。 パエリアは魚介は必須でしょ!ということで、①魚介のパエリアは即決。 魚介のパエリア もう1つは豚かな?ということで、ガリシア栗豚とキノコのパエリアで。 豚のパエリアの方はチー…