LeBron James プロバスケットボール選手。1984年12月30日生まれ。 NBAでマイアミ・ヒートに所属している。背番号は6。 (クリーブランド・キャバリアーズに所属していた時はマイケル・ジョーダンと同じ背番号の23を身につけていた。) 愛称は「キング・ジェームズ」。 2003-2004シーズンNBA新人王。
※ 各々画像拝借しております ~ 著作権等問題御座いましたら即削除致します 過去にUNIONでそこそこ買い物しているのでお許し願いたい 相変わらず Union Los Angeles は 一捻りあって おしゃれですな via unionlosangeles もはや懐かしい↓ iroirocolorful.hatenablog.com この時もそうでした が モデルさんだか店員さんだか関係者が着用しているよりも 大変申し訳ないのだが 現役NBA選手が履いている方が抜群にインパクトがある 似合ってるかどうかはさておき こちらも オンコートよりもオフの方が 以下、オフィシャル画像(と思しきもの) さ…
40歳。23シーズン目の開幕。そして、坐骨神経痛からの復帰。 これほど多くの要素が重なる「復帰戦」は、NBAの長い歴史の中でもそう多くはない。レイカーズの背番号23がユタ・ジャズ戦でコートに戻った瞬間、会場の空気が少しだけ引き締まったように感じたのは、私だけではないはずだ。(文元達也) ◆ レブロンが選んだ“復帰の形” ◆ 点ではなく“流れ”をつくるレブロン ◆ チームに落ちる“影響力”の質 ◆ 健康という不確定要素 ◆ 23年目の物語は、まだ序章にすぎない ◆ レブロンが選んだ“復帰の形” この日のレブロンは、決して無理に主役になろうとしなかった。 11得点 12アシスト ターンオーバー1 …
映画「シューティング・スターズ~栄光への序章~」を観た。 2023年のアメリカ映画。監督はクリス・ロビンソン。出演はウッド・ハリスほか。 NBA史上最高の選手とも言われるレブロン・ジェームズの少年時代から高校まで、仲間とのバスケの日々が描かれる。 シアン、ドルー、ウィリーと四人で一緒にバスケをして育ってきた。その少年チームが"シューティングスターズ"だ。 同じ高校に通うと約束した四人。その関係は兄弟以上だ。コートの上でも息はぴったり。一年目からレギュラーを取って快進撃だ。 高校の最終学年。ずっと一緒だった四人だが、いつまでも同じ道は歩めない。NBAからのスカウトはレブロンだけだ。 単なるスポー…
こんにちは、ぱおたです。 今日は10月11日のロサンゼルス・レイカーズvsミルウォーキー・バックスについて感想を書いていきます。 久々に見ていることもあり、ここ数年活躍していた選手を知らなかったり、細かい戦術面において理解が浅かったりすることもあるのでご承知おきください。 結果 まず結果ですが、107対102でロサンゼルス・レイカーズが勝利しました。 詳細については以下のサイトから確認できます。 nba.rakuten.co.jp 感想 それでは試合の感想です。 レイカーズ逆転勝利、チームの雰囲気も良さそう 第1Qこそレイカーズがリードしていましたが、第2Qと第3Qは終始バックスが優勢な試合展…
平日朝に X(旧Twitter)でお届けしている【#心に響く言葉】 ここでは、月~金5日分をまとめたものをアーカイブしています 偉人たちの言葉とともに、ユウキタカヒロ個人の感想や教訓としてその言葉に触れて感じたこと、思ったこと、活かしたいことなどを記しています。
LebronScarixヒップホップ/ラップ¥153provided courtesy of iTunes ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズ。ホームジャージで、背番号6のバージョン。 www.youtube.com #124#Funko#basketball#nba#losangeleslakers#lakers#lebronjames#152#1984 Funko Pop! ファンコ ポップ NBA レイカーズ レブロンジェームズ フィギュア Funko Amazon
どうも。NBAはかなりオフシーズンも落ち着いてきたとこだが、先週末ビッグニュースが流れた。NBA史上最高のWinner、いやチームスポーツ界史上最高のWinnerであるビル・ラッセルが88歳でなくなった。NBAの歴史を語る上で、ビル・ラッセルを欠かすことはできない。彼は13年間の現役で11回も優勝し、ボストン・セルティックスに繁栄をもたらすとともに、ブロックショットを用いてディフェンスに革命をもたらした。<ラッセル以前はブロックの概念自体が無かったというのはびっくりである> そんなラッセルはNBAの歴代選手ランキングでTop5であることはもちろんだが、黒人選手のパイオニアでもあることも忘れては…
どうも。いきなりだが、NBAオールスターが迫ってきたので、今回はここ最近ずっと問題になっているオールスター選出方法と今年オールスターに選ばれるべきプレイヤーを考えてみたいと思う。現地時間の1/28にオールスターのスターターが発表され、10人中9人は納得のいくものだったが、NBAコミュニティを大いに騒がせたのはアンドリュー・ウィギンズの選出である。 <なんでウィギンズ???> NBAメディアやある程度ちゃんと試合を見ているファンならウィギンズがスターターであることはおかしいと普通に思うだろう。現在リーグ2位のウォーリアーズでそれなりに安定した活躍をしており、平均18得点を記録し、相手のベストプレ…
どうも。あっという間に2021-2022シーズンの4分の1が終わり、ある程度各チームの強みと弱みや今年のトップスターなどが見えてきた今日この頃である。 <各カンファレンスのトップチーム> ウエストではウォーリアーズが快進撃でリーグトップの成績を残している。加えてクレイ・トンプソンも12月には復帰する予定となっておりもう楽しみでしかない。やはりカリーや他の選手が常に動き回ってボールムーブメントでディフェンスを崩すウォーリアーズのスタイルは本当に面白いし、アイソレーションヘビーなチームが多い中で新鮮であるし、バスケの良さを体現したチームである。 同様に、サンズも11月28日時点で16連勝をしており…
先々週の金曜日、ベイエリアではイベントが目白押しでした。 MLBプレーオフ ジャイアンツ対ドジャース Maroon5のコンサート NBAプレシーズン ウォリアーズ対レイカーズ どれに行こうか、朝から旦那とLINE会議。 なかなか決断出来ず、決裁を押し付け合っていると、ウォリアーズとの試合にレブロンジェームズが出場しそうだと分かり、瞬でNBA観戦に決まりました。 NBA大ファンの旦那に感化され、アメリカにいる間にレブロンのプレーをいつか見たいと、前から私が話していたのです^^ レブロン・ジェームズとは 言わずと知れたNBAのトッププレーヤーであり「生ける伝説」なのですが、NBAに馴染みのない方は…