今森光彦

(動植物)
いまもりみつひこ

超絶昆虫写真で知られる写真家。1954年滋賀県生まれ。
琵琶湖をのぞむ田園風景のなかにアトリエを構え、自然と人との関わりを「里山」という空間概念で追いつづける。一方、学生のころから世界各国に訪問を重ね、熱帯雨林から砂漠まで、生物と人が生きるあらゆる自然を取材している。第20回木村伊兵衛写真賞、第48回毎日出版文化賞、第42回産経児童出版文化賞大賞など受賞多数
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