こんにちは、かえるさんです、今回は「周易 其之十八「兌」占いのお話」と言うお話です。 今回は「八卦」の「兌(だ)」だね。 そうです、「兌」は「湖」や「沢」、「水がたまった」イメージです。 「兌」も「水」っぽいけど、「坎(かん)」が「水」でしょ? まあ、雰囲気ですね、「兌」「坎」の卦はたくさんありますから、たくさんのイメージがありますからね。「兌」は「陽」が二本、「坎」は「陽」が一本というのが重要な違いです。 なるほど、それだけでも印象がずいぶん違うね。 雑なイメージでは「坎」は川や雨、「兌」は沢や湖、などの感じです。 雑なんだね。 では今回は「周易 其之十八「兌」占いのお話」というお話です。 …