1.学校の教師が、児童・生徒の家庭環境を理解し、家族と密接な連絡を保って、児童・生徒の教育に効果をあげるためにその家庭を訪問すること。また、カウンセラー・家庭裁判所調査官などが、家庭環境を知り、保護者の協力を得るため家庭を訪問すること。 2.借金の取立て、ストーキング(アイドルなどの自宅訪問)、果たし合い、決闘などのことをいう用法。
友岡雅弥さんのエッセイが読める「すたぽ」より いくつかかいつまんで、紹介させていただきます。 カテゴリー: WAVE MY FREAK FLAG HIGH ギターの歴史を変えたジミ・ヘンドリクス作曲の“If 6 was 9”の歌詞の中に出てくる言葉をヒントにしています。(中略)この曲は、そういう「違う生き方」を象徴する曲とされています。「異者の旗を振ろう」という意味ですね。このタイトルのもとで、繁栄のなかの息苦しさを突破する「違う生き方」の可能性、また3.11以降の社会のありようを考える哲学的、宗教的なエセーを綴ろうと思っています。 freak62 “家庭訪問”の想い出 2018年11月8日 …
教育神話断章① 家庭訪問という儀式 コロナ禍以降、共働き世帯の増加や家庭・教員の負担軽減もあり、家庭訪問が廃止・簡素化・形式化される傾向があります。 かつて家庭訪問は、教育の儀式でした。教師が教室を離れ、子どもの生活空間に足を踏み入れることにより、その子が育った環境や保護者の方の考え方等を肌で感じ取る機会だったのです。しかし現在は、ベネッセ教育情報サイトの調査では約7割の家庭が「家庭訪問不要」と考えているそうです。物理的な接触を避け、表面的な情報を交換すればそれでよいと考えられるようになってのではないかと思います。 そんな昨今、生徒が生まれ育った家庭環境とは、どのようなものなのでしょうか。 今…
大変だ。家に先生がやって来るという。 大変だ。突然の家庭訪問に、私は大いに戸惑った。 先生が家に来る理由は、今日私が学校を休んだからだった。休んだから、配られたプリントや明日の時間割を伝えに来るという。今まで、そんなことはなかったのに。先生がどうして突然、問題児の家庭訪問をしようと思い立ったのかはわからない。「甘えて」見える私のことを、説得しようと思ったのかもしれない。 「先生が、今からうちに来るって」と学校からの電話を切った母から言われた時は、稲妻に打たれたような衝撃に打ちひしがれた。一瞬、母と先生が話すだけで、私は部屋に隠れていてもいいかな……と祈るように思った。けれど母には呆気なく、「こ…
そろそろ散髪の時期だ。8月から値上げすると前に言われていたのを思い出す。住宅の管理費も2022年に一度上がったが、今年は秋口からまた上がる。せいぜい通院費が嵩まないように健康管理に気をつかうくらいしか自分にはできない。 米櫃がすっかり空になってしまい、冷凍してあるのがあと2食分しかない。あすはお米を買いに行こう。悲しい話ではなくて、7月が通り過ぎるのを待っているだけだ。7月は通常月の倍以上の支出となった。しつこく何度も書くけれど、洗面台取り換えのせいだ。今年はどうも支出の多い年になりそうだ。自分の退職やお祝いごとにかかる交際費も膨らんだ。春は旅行費があった。ただそれだけのことでこんなに疲弊して…
こんばんはー(こんにちは) 3児の父たかぼうです! 小学生組の長男くん、次男くんの家庭訪問が無事終わりましたー
先日、中学3年生の息子の家庭訪問がありました。 毎年悩む、お茶&お菓子問題。 ママ友に聞くと、ペットボトルの小さいサイズのお茶とお菓子を用意して飲まなければ帰るときに渡すようです。 このやり方、私はずっと前に、ミニマリストの方のブログで見たことがあり、それはすごくいいやり方だと感心していました。 ただ、このやり方をされてる方結構多いようで、先生の荷物増えませんか?と気になる私。 各家庭でお茶を飲み→トイレ問題 各家庭でペットボトルやお菓子をもらう→荷物が増える問題 お茶そのものを出さないのが1番いいのでは?と思います。 いや、それはさすがに失礼かなとも思ったり。 で、結局、写真のように昔ながら…
内山アジア教育基金の、働き者のフィリピーナ秘書、家庭訪問で目下、船に揺られ揺られて、はるかなる離島のボホールの山奥に滞在中、奨学生たちと歓談、面談調査中とのこと、祝祝祝祝! 写真の少年、人里離れた山中の、まさにポツンの養魚場で雇われる極貧の両親を助ける超優等生です。 特別に2人のスポンサーさんが直近ついており、大学卒業までサポートを申し出でくれています。警察官をめざして猛勉強中、頑張れ!
月曜日、火曜日と連続して休んだ。土日から数えると連続4日学校に行かなかったことになる。娘にとっても父にとっても初体験のゾーンに突入している。 娘は休みが続くと不登校になってしまうのではと新たな不安も抱えているようだが、休んだらそれはそれでやることも楽しく、何より気が楽なようだ。朝は少しだけ近くを散歩した。 昼前に担任の先生から電話があった。 午後の授業は「クラブ」なので、その時間だけでもよければ来ませんか?というお誘いのような電話だった。先生も娘が出やすい授業を考えてくれているようだ。 クラブとは4年生から始まる中高学年の交流授業で、娘は音楽クラブを選んでいる。 娘に「先生からクラブだけでも来…
おはようございます。 日々、小5小2男子の子育てに奮闘しながら、自分の人生に迷える40代ワーママです。 昨日は家庭訪問があったため、仕事を午後から半休し、1人ランチをしてから掃除にいそしみ家庭訪問を迎えました。私の住んでいる近隣地域では一斉に家庭訪問がなくなっていると聞いていましたが、まだまだ田舎なのかその気配はありません。 さて、その結果の記録 長男 5年の担任は、アラサーの男性。学校でも人気のある先生のようです。 長男との関わりでは、ちょうどコロナ禍が始まったときに入学し、入学してすぐに1ヶ月くらいだったか学校閉鎖になったことがありました。(懐かしい・・)ただし、共働きなどで家で子どもだけ…
小学校の家庭訪問が終わった いつになく部屋の大掃除をした。 そう、理由は小学校の家庭訪問があるからだ。 子供は小学6年生だから、最後の家庭訪問になる。 小学1年生の時は、普通に先生が部屋に上がってのお話だったけど、小学2、3年生はコロナ禍で中止。 小学4〜6年生は、玄関先で5分程度のお話でした。 今後も玄関先が主流になってくるかもしれませんね。 子供は、家ではうるさく落ち着きないが、小学校では大人しく、優等生な振る舞いをしているらしい...。 先生から「子供の悪いところが思い当たらない」とのこと。 おかしいなぁ。 そうも完璧に家と学校の切り替えができるなんて、ある意味、特殊能力なのかもしれない…