「友情は季節に咲く花のようなものだと思っています。 季節が終われば花は枯れる。 そこを立ち去って次の花に出会うだけだ」 友達がいないことを公言した記事を読んだ時見つけた言葉寝起きに読んでてもインパクトがあった。 私には友達と呼べる友は2人いる。どちらも地元の友である。東京にいるのは山友それと大体は会社関係の仲間である。そう友と言うより「仲間」かな。そして身近な家族とパートナー孤独ってそれは人それぞれの感じ方たくさんの友達がいれば孤独じゃないとは言えないわけで。 正直友がいようがいまいがどっちでもよい。そう思うのは友と呼べる友がいる人の意見なのか?この人はわたしが亡くなったら泣いてくれるだろうと…