本日は「りくりゅう」についてのお話。 ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが終了し、大分時間が経ちました。だいたい、今頃になると「そういえば、今年の冬はオリンピックがあったんだよな..○○が活躍したっけ...」申し訳ない、だいたい忘れかけている...またなぜあんなに感動したんだろう...などと、回想する時期です。でも、「りくりゅう」こと、三浦璃来、木原龍一のフィギュアスケートのペアに関しては、新鮮に感動が蘇ってくるんですね。あの、絶望の淵にたっていた「ショートプログラム」からの奇跡の「フリー」での大逆転による金メダル... (読売新聞) 今までも、夏、冬問わず、「大逆転」や「感動の嵐」みたいなこ…