選ばれた映画を、短期間に一都市または一劇場で上映する行事。 関連キーワード:映画賞
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こんにちは。船長の武信です。先のエントリーでちらとバラしたパイロット版なのですが、完成しております! パイロット版という性質上、暫くは内々での閲覧や映画祭への出品がメインになるので作品全体を大々的(?)に皆様のお目にかかるのはもう少し先になりそうですが、一先ずはご報告をば! 先月はほぼこれに掛り切りでブログの更新も放置してしまいましたが、延々とちまちま特撮カット作っておりましたw その甲斐あってパイロット版と言いながらショートショート(1分ちょいw)なSFシネマとして単独でも楽しめる作品になったと思います。 何処かの映画祭で皆様にお披露目になったら良いなぁw 気長にご期待頂けましたら幸いですm…
ウクライナのオデッサで開催された映画祭Vizion Independent Zone Film Fest (V.i.Z. Film Fest)にて STUDIO F+(studiofplus)製作Naoki Fujimoto監督作品の「香港から来たダイアナ」がベスト・ドキュメンタリー部門で入賞しました! 映画「香港から来たダイアナ」国内版公式ポスター 本作品は「ドキュドラマ」作品ではありますが一部海外の映画祭のカテゴリーでは「ドキュドラマ」部門がないため「ドキュメンタリー」作品部門として出品しています 以下のポスターはインターナショナル版公式ポスターです Vizion Independent …
こんにちは。船長の武信です。 この度、25年12月28日にインドのムンバイで開催されたアジアンタレント国際映画祭で『さなぎの猫』が最優秀SF作品賞と最優秀SF監督賞(野村有志)を受賞しました。 国際映画祭での受賞はほぼ1年ぶりとなりますが、長きにわたりご評価いただけていることを関係者一同とても嬉しく思います。 これも平素より『さなぎの猫』を応援してくださる皆様のおかげです。 今後とも映画『さなぎの猫』をご愛顧の程何卒よろしくお願い申し上げます。 ▼詳細Asian Talent International Film Festival https://www.facebook.com/ATIFFA…
hakodate-illumina.com ホテルのロビーで「道草キッチン」宣伝部と合流。 タクシーで函館山ロープウェイ山麓駅へ。 山上までは3分。 山頂レストラン「レガート」へ 20:30スタートで21:10お開きのサクッとしたパーティ。 酔っ払う暇もなく、潔くて良い。 ランキング参加中映画 にほんブログ村
この時期、第31回KAWASAKIしんゆり映画祭が 開催され、普段映画鑑賞はめったに行かないの ですが、パンフレットに誘われ行ってみること にしました。 見に行った今から20年以上前の映画は・・・ 「スウィングガールズ」・・ どちらかと言うとお笑い系のストーリーか? 高校の女子生徒たちが、補習授業のサボりの 口実でビッグバンドを始めて、猛特訓でジャ ズ演奏の練習をし、そのジャズを音楽祭で演 奏して喝さいを浴びるストーリー。 紆余曲折を面白おかしく演じて、楽しい映画 だった・・。 懐かしい谷啓や竹中直人の出演もあり、懐か しい。 たまの映画も良いものですね・・。
さて本日は 早朝にィヨコハマへ帰還 遅番シフトなんですガア そのままレッツゴー鎌倉しまして 休憩室でPEECEE仕事などしていました保育は久しぶりに材木座海岸へ 打ち上げられた大きなエイにビックリしたり浅瀬を泳ぐボラを眺めたりサンダルが流れてボクが取りに行ったり 思い思いに過ごしました さて昨日ジージョ妃殿下と見に行った バンフマウンテンフィルムフェスティバル 20年間 毎年 行きたいなあ行きたいなあと唸っていたので 期待大!大!大!大!(桂こつぶ風に)なんですガア 期待の針を振り切るすばらしさでした この作品群はなかなかお目にかかる事も少ないでしょうから ありがとう浜村純バリに 作品紹介して…
こんにちは、藤宮・アーク・紗希です。 いよいよ今年も「東京国際映画祭(Tokyo International Film Festival)」の季節がやってきましたね。 映画ファンにとっては、一年の中でもっとも華やかな“祝祭”の10日間! この時期、日比谷から有楽町、銀座にかけての通りにはポスターがずらりと並び、 まるで街全体が映画館になったみたい。 光と音と人の熱気に包まれて、まさに“映画が呼吸している”感じなんです。 今回は、第38回を迎える東京国際映画祭の見どころを、わたしと一緒に歩くようにご紹介します。 東京国際映画祭ってどんなイベント? 東京国際映画祭(TIFF)は、アジア最大級の国際…
「アカデミー賞を獲れない日本映画」というテーマで話を進めてきましたが、ここで少し立ち止まってみよう。 そもそもアカデミー賞は“唯一絶対”のゴールではない。 世界にはアカデミー賞以外にも数多くの権威ある映画賞があり、それぞれが独自の価値基準を持っている。 そして、むしろ日本映画の強みは、アカデミー賞以外の舞台でこそ花開く可能性がある。 ・世界三大映画祭 ― カンヌ、ヴェネチア、ベルリン まずは“世界三大映画祭”。映画好きなら一度は耳にしたことがあるだろう。 カンヌ国際映画祭(フランス)「芸術性と社会性」を両立した作品が高く評価されます。レッドカーペットの華やかさに目を奪われがちですが、本質は「芸…
前回は、日本映画がアカデミー賞を取れない背景にある「四つの壁」(言語の壁、上映・配給の制約、宣伝資源の不足、文化的表現のミスマッチ)を確認した。 第三部では、その壁をどうやって突破していくのか。実際に挑戦してきた日本映画や映画人の事例を見ながら、可能性と限界を探っていく。 ・映画祭という登竜門 アカデミー賞に最短距離で近づく方法のひとつが、国際映画祭での成功だ。 カンヌ、ヴェネチア、ベルリンといった映画祭で受賞や話題を得ると、それがアカデミー賞への強力な推薦状になる。 実際、アカデミー賞で注目された多くの外国語映画は、まず映画祭で評価を受けている。 韓国の『パラサイト』がカンヌで最高賞パルムド…
こんにちは 今回はマウンテンフィルムフェスティバルに行ってきた話です 存在自体を知らなかったんですが、 BANFFでのフィルムフェスティバルでの優秀賞が世界中を回るワールドツアーです なぜ参加したかというと、サロモンの抽選で当選したからなのです 正直、申し込んでみるだけしてみるか〜と思っていたらまさかの当選 結果、とても最高なフェスティバルでした 正式には、「BANFF MOUNTAIN FILM FESTIVAL WORLD TOUR in JAPAN」今回は東京会場(大崎)に参加ですバンフ・マウンテン・フィルム・フェスティバル・イン・ジャパン2025 基本的に一日かけて山に関する映画を観ら…