歌人 国連WAFUNIF親善大使。JICA「21世紀のボランティア事業を考える会」検討委員、国連環境計画・地球環境平和財団「地球の森プロジェクト」推進委員長、ワールドユースピースサミット平和大使 1970年4月19日静岡市生まれ。 慶応大学在学中に第36回角川短歌賞を受賞。
こんにちは クローバーです^^ 今回は作家、歌人の田中章義氏の人間学やビジネスなどの名言・格言集です^^ 【目次】 千年、二千年と生き続けている言葉 「言葉」の魅力 世界の千年以上生き続ける言葉 終わりに 千年、二千年と生き続けている言葉 ・歌詠みとして、世界各国に言葉探しの旅に出るようになり三十年近くが経ちます。現在は國學院大學で短歌の授業を持っていますが、そこで私が学生に伝えているのは「言葉は一人の人間より遥かに長生きである」という言わずものがなの事実です。 ・近年頻繁に「人生百年時代」が話題に上がります。しかし、言葉の世界は百年、二百年単位ではなく、千年生きて初めて「一人前の言葉」として…
ここからは、TELEFUNKENがオリジナル・マイクとして開発したコンデンサー・マイク、Alchemy Seriesと、ダイナミック・マイクM80のサウンドを確かめていく。ミツメのボーカル=川辺素の声、アコギ、アコギの弾き語りを、エンジニアの田中章義氏にレコーディングしていただいた。テストを終えた田中氏は、「さすがTELEFUNKEN。ツボを押さえるというのはこういうことなんだなと思いました」とおっしゃっていたが、それがどういうことなのか、また、ビンテージ機への知見がどのように落とし込まれているのか、各マイクへのインプレッションから探っていこう。 Photo:Yukitaka Amemiya …
書名 青春みそひと白書 「現代学生百人一首」傑作選 編者 東洋大学 発行日 1997年(平成9年)4月15日 第1刷 発行所 読売新聞社 定価 1,030円(本体1,000円) 東洋大学では今年も「東洋大学現代学生百人一首」が発表された。いろんなマスコミでも取り上げられて、特に朝日新聞では毎年記事になっている。この本は、この百人一首選出の10周年を記念して発行された。(読売新聞社より)少なからずご縁の有る私としては毎年の発表がとても楽しみだが、手元にある何年もの発表された作品集を時々見直すことがある。
山田航 「現代歌人ファイル」 感想の注意書きです。 yuifall.hatenablog.com 田中章義 bokutachi.hatenadiary.jp 工事中の校舎を見つつ思いたり大学は永遠(とわ)の建設現場 大学好きだなー。高校までと違って、大人というか職員も「建築中」なとこが好き。みんな何かを研究してるんだもんね。 この人は慶応義塾大学総合政策学部卒業で現在は環境保護運動に携わり、「慶応義塾大学SFCの挑戦」という本を執筆していると解説にありました。ずっと大学に関わって生きていく道を選んだ人の一人なのかも。 変声期の少年なれば好きですという言の葉もかすれてしまう この歌かわいいなー。…