今日は、直江津『学び合い』の会に参加。西川研OBであり、風越学園スタッフの岡田さんが話題提供ということで、楽しみに参加させていただいた。 今回のテーマは、安宅氏の『「風の谷」という希望ーー残すに値する未来をつくる』をテーマに、岡田さんの能登への想いや風越学園のスタッフとしての経験から重なる部分についてお話を聞いた。 話を聞いた感想や考えたこと、その後のフリートークでのことなどをまとめていく。 スタートは自己紹介だったのだが、そもそもそこからいいなぁ、と思うところばかり。 風越学園での、岡田さんの呼ばれ方についてだ。「先生」ではなく、「スタッフ」として関わる。その中で、スタッフを含めて子どもたち…