先日、散々揉めていたガソリン暫定税率がどうやら廃止されると書いた その代替財源ということで「走った分だけ支払う」という走行距離税が検討されていると言われて来たが片山財務大臣がその導入を明確に否定したと報じられている 国民民主党の榛葉幹事長の質問に答えたもので、ただでさえ多くの税金を課せられている我々にとっては朗報で、このあたりも高市政権になって変わったところだと思う 他の野党の先生方ももういい加減にロクでもない揚げ足取りはやめて日本の将来のために汗をかく努力をしたらどうだろうか? さて、昨日の晩ご飯 この日はジムで身体を動かして来たこともあって、久しぶりにガツンとインパクトのあるものが食べたく…