モデル。女優。 1987年2月16日生まれ。神奈川県出身。 ホリプロ所属。 身長/164cm 血液型/O型 スポーツ/水泳、ソフトボール、テニス 趣味/ピアノ 日出高等学校卒業。目白大学外国語学部英米語学科卒業。 ・祖父は米国人の元新聞記者 ・クオーター ・帰国子女(小学校6年間をシンガポールで過ごす。) ・夫は俳優のオダギリジョー(2008年に結婚)
ちなみに、JRに「香椎」と「由宇」という駅があり、香椎発由宇行き切符ものも買おうと思えば買うことができる。
封切り二日目。 席数129の【CINE2】の入りは四割ほど。 右足を骨折し、松葉杖の生活になった義父を助けるため、義理の息子『雄太(柄本佑)』が東京から海路やって来る。 義父『誠(イッセー尾形)』は写真館を営んでおり、それを助ける意味もある。 実の子の『ゆき(穂志もえか)』が行けなかったのは東京での仕事(中国人向けの観光ガイド)と娘の幼稚園があったから。 物語りは大分県竹田での義父と息子の日々、東京での妻と娘の生活を静かに描く。 とりたてて事件が起きるわけではない。 田舎での暮らしはおおむね平板。時折舞い込む撮影の手伝いや、客が撮った写真の現像・焼き増しの受付が主な仕事。 朝は借りている宿から…
ドラマ「九条の大罪」の第5話・第6話を見る。九条の元同級生の女性・亀岡(香椎由宇)が人権弁護士となって登場する。 このドラマの主人公の九条を演じる柳楽優弥の落ち着いた語り口のトーク、キャラ設定が地味にいい。バディを組む烏丸の疑問にも直接答えず、さらりとかわして余計なことは口にしない。 菅原(後藤剛範)のように、いかにも悪党ですという面構えはわかりやすいが、全身刺青だらけの表向きは自動車整備会社の社長・壬生(町田啓太)が冷静な中に残虐性が隠れて凄みがある。 第5話は介護ビジネスで富裕層老人を食い物にするヤクザ、第6話は、AV業界の裏側などを新宿歌舞伎町の地雷系女子などの生態とともに描いている。 …
PR:本ページはプロモーションを含みます 山下敦弘監督作『リンダ リンダ リンダ』(2005)は、日本の青春映画というジャンルにおいて、今なお特別な光を放ち続けている。 過度なドラマを排し、練習の合間にこぼれた笑顔や、放課後の静かな空気感を等身大の視点で丁寧にすくい取った演出は、単なる懐古趣味を超えて、今この瞬間を生きる者の心を静かに揺さぶって来る。 主演の韓国留学生・ソンを務めるのは、今や韓国を代表する名優となったペ・ドゥナ。山下監督はポン・ジュノ監督の『吠える犬は噛まない』(2000)を観て感銘を受け、彼女の出演を切望したという。 前田亜季、香椎由宇、ロックバンド「Base Ball Be…
一条真也です。金沢に来ています。4日の夜、シネマネジメントの一環でサンレー北陸の幹部社員たちと日本映画「リンダ リンダ リンダ4K」をユナイテッドシネマ金沢で鑑賞しました。20年前の作品なのですが、すごく良かったです。大好きなブルーハーツの名曲が心に沁みました! 映画.com の「解説」には「『リアリズムの宿』の山下敦弘監督が、高校生活最後の文化祭で「ザ・ブルーハーツ」のコピーバンドをすることになった少女たちの奮闘を描いた青春映画。韓国の人気女優ペ・ドゥナが留学生ソンを演じ、『バトル・ロワイアル』の前田亜季、『ローレライ』の香椎由宇、ロックバンド『Base Ball Bear』の関根史織が共演…
ネタバレはしていませんがネタバレ云々ていう映画ではないと思います。で、適度にdisってしまっているかも。でも、いい青春映画だと思いますよ。 新宿ピカデリーにて鑑賞 名作と言われている映画ですが、お恥ずかしながら初鑑賞となりました。公開時に話題にはなっていたなぁという記憶と、THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)は好きだったので当然このタイトルには興味はあったんですけどね、当時も。 高校生の頃の文化祭を思い起こす空気感は堪らなかったですね。私は映画のような音楽バンドではありませんが、秋の文化祭に合わせて映画をクラブで作っていたので、そのときの記憶というか思い出が映画鑑賞中にも溢れ出し…
2025.08.25(月) 山下敦弘監督の『リンダ リンダ リンダ 4K』を東京渋谷の「シネクイント」で観てきました。 劇場にはサイン入りポスター、ベースの展示もありました。 「2000年代青春映画の金字塔」が4Kデジタルリマスター版でリバイバル上映です。 最近「懐かしリバイバル」よく観ている気がします。 出演はペ・ドゥナさん、香椎由宇さん、前田亜季さん、関根史織さんをメインに小出恵介さん、松山ケンイチさん、そして甲本雅裕さん。 再開発が続く渋谷駅 学園祭でブルーハーツをコピーすることになった4人のほんの数日の話。すごく熱いという訳でもなく、なんとなくな日常の青春物語。それでもそれぞれにドラマ…
「リンダ リンダ リンダ」4K2025年8月22日(金)イオンシネマ板橋にて。午後3時10分より鑑賞(スクリーン11/C-7) ~4K版で観る。4人の女子高生たちによる色褪せない青春映画の傑作 青春映画で何が一番お気に入りかと聞かれたら、間違いなく「リンダ リンダ リンダ」だと答える。2005年の映画だが、文句なしにその年のベスト1に選んだ。そして、それから20年が過ぎた今、「リンダ リンダ リンダ」の4K版が登場し、劇場公開されることになった。これは観ないわけにはいくまい! ある地方都市の高校。文化祭を目前にして、軽音楽部の5人組ガールズバンドのギタリストが指を骨折し、内輪揉めでボーカルが脱…
映画「リンダ リンダ リンダ」を見る。 オリジナル公開が2005年で、20周年記念?で4Kデジタルリマスター版がリバイバル公開、とのこと。 えー、オリジナル公開時には、見てないです。 でも、YouTubeにイリーガルにアップロードされてる演奏を、幾度となく見ていた。 内容は、こういうのだったのですね。 バンドのボーカルにひょんなことから参加する役のぺ・ドゥナは、この後、世界的にメジャーな女優となっていく。 この作品では、日本語が若干たどたどしいのが、ボーカルの不安定さとピッタシあわさってて、非常に良いです。 ギターは香椎由宇。それまで雑誌のモデル等をしてたけど、2005年から本格的に女優業に。…
昨今ではすっかりお馴染みになった、年末の「駆け込み婚」だが、まだ珍しかった2000年代前半、しかも当日午後2時にマスコミ各社へファックスで結婚を報告。 午後7時から都内のホテルで入籍発表する、という慌ただしいスケジュールで行われたのが、平成19年(2007)12月27日のオダギリジョーと香椎由宇の会見だった。 会見場となったウェスティンホテル「STAR ROOM」には早くから報道陣が詰めかけ、その数ざっと150人。 登場したオダギリは役作りなのか、伸ばし放題の髪に、髭もボーボー。香椎はシックなシルバーのブラウス姿で、まさに美女と野獣である。 2人の出会いは05年の映画「パビリオン山椒魚」(冨永…
香椎由宇嫁も凄いな美俳優子供の顔もさぞ凄かろう gendai.media news.ksb.co.jp realsound.jp www.horipro.co.jp 爆サイは高岡早紀の兄貴だなケンタロウかよ凄い奴らだ lifenews-media.com bakusai.com