はじめに こんにちは。サービス開発1課SREチームの植松です。 エムオーテックスではリザーブドインスタンスやSavings Plansは年1回更新しており、何をどのくらい購入するかは毎年棚卸しています。 DynamoDBリザーブドキャパシティについては過去の記事で紹介した手順で確認していますが、作業の手間が多いので効率化したいなと思っていました。 Kiro CLIを使うことでかなりの作業の手間の削減と、キャパシティ使用量の可視化ができるようになったので方法を紹介したいと思います。 tech.motex.co.jp はじめに これまでのリザーブドキャパシティの見積もり手順 Kiro-CLIベース…