「暁千星がいれば舞空瞳は不要」アピールの『VIOLETOPIA』。 たしかにスタイル、ダンス、首席など売りが共通する。暁千星は舞空瞳の上位互換だ。 RRRとVIOLETOPIAの2幕共にWパワハラ文春砲を食らう、厳しい公演にはなったが。『RRR × TAKA"R"AZUKA ~√Bheem~』も男役同士の絡みを重視し2番手としてかなり厚待遇だった。 しかし週刊文春は主演公演『夜明けの光芒』の千秋楽に、相手役の瑠璃花夏叩きとして記事を出した。 2番手2作目の『記憶にございません!』は度重なる不祥事を揶揄することになる、不謹慎公演だ。 運の悪さだろうが、貧乏くじを引いている。 男役2番手だが前述の…