昨日は友人にお誘いいただき、雪組『ボー・ブランメル』に。 2階2列でしたが、非常に見やすいお席でした。 睡眠十分で、体調整えて観劇したからか、トーリー党との関係やウォーティア・クラブとの関係が腑に落ち、3回目にしてスッキリ理解できました←3回観ないとわからないって、私の頭(・・;) 生田先生のオリジナルは朝美絢の代表作になると思われるぐらい、美しいあーさにピッタリでした。 あーさの衣装がどれもお似合いで、あーさの弱点を補っていたし、最後の白のマント付き衣装に顔が負けていなかった←ボー・ブランメルは衣装が顔に負けてはいけない信念の人 物事を斜めに見る感じや社交界の頂点にのぼりつめたい野望が感じら…