Blackcomb (黒こんぶ) の日記 RSSフィード

  Stay Cool, Fool. Take one day at a time. Go ahead, make my day. Glory through suffering
  Everything will be okay in the end. If it's not okay it's not the end.

2015-08-29 (Sat)

[] 初めての NAS - QNAP HS-210

今年の3月に自宅に初めて NAS を導入した。しかも音楽専用である。その分野に特別詳しいわけではなく、単純にネットワーク オーディオを導入したかったのがきっかけです。

色々と調べていると QNAP TurboNAS HS-210 という NAS が音楽用としては評判がいいことがわかりました。

f:id:Blackcomb:20150307222253j:image:h210 f:id:Blackcomb:20150314172721j:image:h210

その後、新たにDTCP-IP に対応した QNAP Turbo NAS HS-210-D というモデルも出たようですが、私が買ったときには知りませんでしたし、価格差と DTCP-IP *1の個人的なプライオリティから考えても HS-210 で十分でした。

音楽サーバーを含むホーム用途を最初から想定した HS-210はアルミ材を投入した筐体で質感もPC関連機器とはちょっと雰囲気が違いますね。CPUはMarvellの1.6GHz、バッファメモリは512MB、フロント側には2つのベイに3.5インチまたは2.5インチのドライブを装着することができる。

f:id:Blackcomb:20150314172701j:image:w280 f:id:Blackcomb:20150314174502j:image:w280

今回は、音楽用 NAS に最適と言われているWsterndigital 内蔵HDD Red 3TB 3.5inch SATA3.0 64MB IntelliPower WD30EFRXを2基搭載して RAID 1 構成としました。

f:id:Blackcomb:20150314173702j:image:h210 f:id:Blackcomb:20150308210144j:image:h210

電源ケーブルLANケーブルを接続して、電源をONにしてからセットアップです。セットアップはウィザードの手順に従って行うと30分程度で概ね完了です。インストールもクラウドインストールを選択することができます。今回はそうしました。セットアップの UI は一部英語表記もあるが、大半は日本語化されていました。大まかに言うとファームウェアインストール、ディスクの初期化、NASのセットアップという感じです。

ネットワークオーディオではTwonky Serverを使うのがベターらしいので、コントロールパネルからTwonky Serverを有効にする設定をしておきました。

そしてネットワークプレーヤー(今回はDENON)の方からNASを無事検知してくれて、スマホのアプリ DENON Remote App で音楽再生を試みたところ無事再生できました!

アルバムの種類にもよるけど、オーディオ装置で再生すると圧縮音声と非圧縮もしくは可逆圧縮だと音のクリアさが違っているのがよりわかるようになります。その後、数か月かけて圧縮していたアルバムをすべて可逆圧縮FLACまたはALAC形式でリッピングし直しました。もともとHDDに入れておいたものはNASに移行して、今のところ約900枚のアルバムが格納されています。今後はDSDなども試してみたいです。

iPhone のアプリからアンプの電源をオンして、アルバムやアーティストのリストから再生したいものをタップすると愛機 PMC OB-1 から音楽が流れてくる -- こんな一連の流れがネットワークオーディオで実現可能になりました。このエクスペリエンスは感動です。

ところが、この Remote App での操作がとってももっさりしていて遅いんです。NAS導入が初めてだったので、こういうものなのかなと半ばあきらめていました。

そんなとき、たまたまある記事で LINN の DS システムをワイヤレスで操作する iOS アプリ Kinskey を知りました。LINN DS 専用なのかと思っていましたが、試しにインストールして起動してみると何の問題もなく DENON デバイス (アンプ/プレーヤー)を検知。そして当然 HS-210 状の音楽ファイルをきちんと再生できました。しかも DENON Remote App のもっさり感とは比較にならないくらいさくさくと動作するではありませんか!もともとシンプルな使い方がほとんどなので、今はもっぱら Kinskey ばかり使っています。UI もこちらの方が綺麗ですし、日本語のタイトルも問題なく表示できます。

f:id:Blackcomb:20150829133648p:image:h280 f:id:Blackcomb:20150829133649p:image:h280 f:id:Blackcomb:20150829133650p:image:h280

少し出遅れたかもしれませんが、ようやく今年の春に我が家にもネットオーディオ環境が整いました。CDをトレイに乗せるという行為が決して嫌いなわけではありませんが、今後を見据えた正しい投資のためにもネットオーディオを導入して本当に良かったと思います。(^-^)/

これによって Apple TV の出番がめっきり減ってしまいましたが... (^^:

*1著作権保護されたコンテンツを扱うための技術(DTCP)をIPネットワーク上で伝送するための規格。要は地上デジタル放送やCS/BSデジタル放送といったテレビ番組を、自宅のネットワーク内で再生するための仕組

2015-08-20 (Thu)

[] Fi'zi:k Aliante R3 サドル K:ium レール

Aliante の新型に変えてから400km程走ったのでインプレを書いてみようと思います。

新型がが出てから気になっていたんですが、実際のところ見た目以外で何が変わったのかがよくわかりませんでした。愛車 Colnago に装着していたのはこのフレームを買ったときに奮発して買った Fi'zi:k Aliante Carbon Braided でカタログスペックでは 199g という Aliante の中では当時最軽量のものでした。新型のFizik Aliante R1 Saddle with Carbon Braided Railsは、185gというから驚きです。座面を指で押した感じだと、旧モデルに比べてパッドの量が少なくなったような印象で、ふかふかのソファーの様な快適性の旧モデルに比べると、新モデルは例えて言うなら低反発のクッションのような印象。固いサドルが苦手な私はこの辺りが実際に乗ってみるとどうなのかが気になるポイントでした。

実際に購入したのは、R1ではなくてFizik Aliante R3 Saddle with K:ium Railsの方です。カーボンレールは軽くてよいのですが、軽量化とコストを天秤にかけて金属レールにしました。それでもカタログ値で220gなので、約20gの重量増となります。乗っていて気づくレベルではない差でしょう...

購入は wiggle でしたが、CRC で同じモデルの価格を見ると驚くほど高いので*1、R3 であれば wiggle で買うのがお勧めです。マグネシウムレールのR7というモデルもあって、こちらは240gと少しだけ重量増ですが、(遠目カーボンに見えなくもない)黒いレールが締まった印象で、値段も少しお安いのでこちらも気になりますね。

ルックスはこんな感じ。白に黒帯を締めたようなデザインはまるで有段者になった気分w

f:id:Blackcomb:20150801155015j:image:w260 f:id:Blackcomb:20150801170815j:image:w260

モデルを示す R3 はここに描かれているので通常は見えません。レールには k:ium のワンポイントが。こういったところは Fi'zi:kのデザインチームのセンスの良さが表れていますね。座面の「黒帯」部分は質感が異なっており、少しだけざらざらした素材です。そして Aliante の特徴でもあるサイドの擦り傷防止レールはねじで固定されているので、交換可能なようです。実際 Team Edition では色違いのレールが付属していましたが、単体での別売りは見たことがありません。

f:id:Blackcomb:20150801155444j:image:w230 f:id:Blackcomb:20150801155504j:image:w230

f:id:Blackcomb:20150801155608j:image:w230 f:id:Blackcomb:20150801155518j:image:w230

レールから座面トップまでの高さが旧モデルに比べてかなり小さくなったので、シートポストを7mmほど上げました。そして肝心の乗り心地についてです。前述した通り、パッド量が減って座った印象は固く感じたのでどうかなと思いましたが、その辺りは今のところそれほど気になりませんでした。クッション性は損なわれているにも関わらず痛くなったりはしないのは、シェルの作りと金属レールに変わったことによる効果かもしれません。カーボンレールは軽くていいのですが、金属レールに比べると乗り心地も固くなるのではと思います。これはあくまで私の印象ですので、実際のところは違うかも知れません。あくまで参考まで。

f:id:Blackcomb:20150801155543j:image:w260 f:id:Blackcomb:20150801155431j:image:w260

結論としては、旧モデルに比べてふかふかパッドは少なくなったけれど、それでも Alianteなので他のサドルに比べるとまだふかふかです。そしてレールとシェルがうまく振動吸収を行ってくれて快適な乗り心地を提供しているのかなと思います。旧モデルを愛用されている方からの乗り換えはアリだと思います。

*1:2015/8/20現在

2015-08-17 (Mon)

[] 風張林道からの風張峠

東京屈指の劇坂峠の風張林道からの風張峠に行ってまいりました。

藤倉まではしょっちゅう行っていたのですが、そこから先は初めてです。和田峠よりキツイと聞いていたのでかなりビビッておりましたが、できることは手持ちではもっとも大きなギヤが付いたカセット12-27を装着することだけでした。

藤倉のところの手書き地図の下側にひっそりと「檜原きのこセンター 左へ3.9K」の看板が...

f:id:Blackcomb:20150816104206j:image:w270

そこからきのこセンター方面へ向かって出発。ゆるやかでのどかな道が徐々に勾配がきつくなってきます。でも大きく右へ曲がったところからが本格的な登りが始まるというのは事前にわかっていましたが、そこにたどり着く前に既にインナーローになって上半身を揺らしながら登っていました。こんなんで大丈夫だろうか (^^;;

そしてスイッチバックのごとくヘアピンカーブを右に曲がると劇坂が始まります。ここで一旦全員揃うのを待っていたけどアコちゃんは既に発射しちゃいました。

f:id:Blackcomb:20150816110259j:image:h260 f:id:Blackcomb:20150816110325j:image:h260

全員揃ったので、そこからは各自のペースで頂上を目指します。きのこセンターまでも十分キツイけど、その先もこれまたさらにしんどい坂が続きます。きのこセンターは通り過ぎただけ。地味な建物という印象しか残っていません... 当然写真を撮る余裕もなく通過。

その後、まるで酔っぱらいの千鳥足のごとく蛇行を繰り返しながら登っていきます。距離もよくわからず登っていたので、一体今どれくらい登ったのかが分からない状況だったので、精神的にもきつかった。せめてあとどれくらいで頂上なのかとかがわかると少しは違ったかもとか思ったりもしましたが、結局あれだけ勾配の厳しい坂が続くのであれば結局いっしょかも知れません... ガードレールがなく景色がぱっと開ける区間は絶景でしたね。

f:id:Blackcomb:20150816120534j:image:w280 f:id:Blackcomb:20150816120258j:image:w280

f:id:Blackcomb:20150816120224j:image:w280 f:id:Blackcomb:20150816115339j:image:w280

でもそこからもまだもうちょっと坂は続きました。しばらくすると、オートバイのエンジン音が聞こえてきたので、奥多摩周遊道路が近いことがわかり、ゴールもさほど遠くないなというのがわかりました。シッティングで圧倒的なパワーで登るアコちゃんを射程距離に捕えて、ゴール手前50mくらいで追い越せるかなと思って追走。もう少しで追いつくというところで左脚がぴきっと攣りました orz 今度リベンジしなきゃいかんな。

f:id:Blackcomb:20150816114746j:image:w280 f:id:Blackcomb:20150816114355j:image:w280

ちなみに坂の写真は、すべて一旦登頂した後に徒歩で下って撮ったものですので、後半のものしか写っていません。

鋭角の右カーブの劇坂区間開始から頂上までは約3.7kmで獲得標高514m、平均斜度13.8%でした。1kmで139m登る計算になりますね。

どうにか無事足をつかずに登頂したけど、私の貧脚では 39-27 のギヤの組み合わせでは足りませんでした。滅多に使わないと思うけどいざというときのためにもうちょっと大きいカセット買おうかなと考えてしまいました。

f:id:Blackcomb:20150816140004j:image:h280:rightその後は都民の森で休憩してからダウンヒル。下りの途中、こけしが目印のかんづくりでお蕎麦ランチ。建物は味があっていいのだが、値段の割には蕎麦の量が少ない。大盛りを注文すると、そばの量に限りがあるのでできませんと断られたかと思うと600円の追加そばなら大丈夫という意味不明な感じ。しかもお勘定は別々の支払いは拒否された。たぶんもう行くことはないかも。

ダウンヒルで役場まではギヤをかけて踏みまくったので、くたくた。帰路の多摩サイを走っていると遠方に真黒な雲が立ち込めていた。雨が降る前に帰宅してハリーの散歩に行かなきゃと頑張ったけど、ラスト3kmで土砂降り。あっという間にシューズの中までぐっちょりでなんとか帰宅。

えぐい峠だったけど、とてもよい練習になりました。お付き合いいただいた皆様、お疲れ様 & ありがとうございました!

  • Distance: 126.12 km
  • Avg Speed: 24.1 km/h
  • Elevation Gain: 1,551 m
  • Normalized Power (NP): 173 W
  • Training Stress Score (TSS): 277.3
  • Avg Bike Cadence: 76 rpm

2015-08-15 (Sat)

[] 気になるサイクリング ウェア ブランド (その3)

「気になるサイクリング ウェア ブランド」の第3弾です。今回も7つのブランドを紹介したいと思います。

(順不同) 中には既にメジャー級のものも含まれていますが、個人的に好きだったり知らない人もいるかもと思って含めてみました。カッコ内はそのブランドがどこの国をベースにしているかで、[Men's] と [Women's] はそれぞれ男性用、女性用のウェアがあるかどうかを示しています。

Cadence

http://shop.cadencecollection.com/ (USA) [Men's]

ウェア類だけではなく、Ritchyのステムやハンドルバーのカスタムペイントなど自転車のコンポーネントやパーツ類などもあります。Tシャツやボトルも豊富。セール品もあるのでチェックしてみるといいかも。今日時点は独立記念日の$50 OFFクーポンコード FIREWORKS もあるようです。

f:id:Blackcomb:20150704221541p:image:h220 f:id:Blackcomb:20150704221542p:image:h220

podia

http://shop.podia.cc/ (Poland) [Men's]

ポーランドでデザイン、製作されているジャージは€69.99 から。単に派手とは違った美しいカラーが特徴。ソックスやミューゼット、ボトルなどのアクセサリー類もあります。

f:id:Blackcomb:20150815151040j:image:h220 f:id:Blackcomb:20150815151039j:image:h220

RedWhite Apparel

http://www.redwhite.cc/ (Singapore) [Men's]

今のところ、The Bib と The KOM という2種類のビブのみのラインアップ。Free Worldwide shipping というのが嬉しい。イタリア製のファブリックを使用しヨーロッパで製造されているそうです。

f:id:Blackcomb:20150815151041p:image:h220

Rothera Cycling

http://rotheracycling.com/ (USA) [Men's][Women's]

ハンドメイドのキャップ $30 が主流です。カスタムオーダーもやっているみたいで、単色は最低24から、フルカラーは最低12から受け付けているみたいなので、オーダーしてみたいですね。2015 CX Nationals T-Shirt はちょっとかっこいい。

f:id:Blackcomb:20150815151043j:image:h220 f:id:Blackcomb:20150815151042j:image:h220

Two Circles Cycling

http://www.twocirclescycling.com/ (Canada) [Men's][Women's]

男女ともほぼ同じシンプルなデザインのラインアップ。素材はやはりこちらもイタリア製。やっぱりジャージの素材はイタリアが強いんですかねぇ。50%オフのセール品はかなりお買い得感があるのでサイズが合えば狙ってみるのもよいかも。

f:id:Blackcomb:20150815151045j:image:h220 f:id:Blackcomb:20150815151046j:image:h220

Full Windsor

http://full-windsorshop.com/ (France) [Men's]

キットは2種類でカラーはシンプルだけどよく見ると凝った柄。アパレルの他にかっこいいキャップや革製ケースに入ったマルチツールなど面白い商品もあり。

f:id:Blackcomb:20130930204348j:image:h220 f:id:Blackcomb:20150815152724j:image:h220

TAUGE

http://www.tauge.jp/ (Japan) [Men's][Women's]

峠から名前を付けた日本が誇るブランド TAUGE。メインはカスタムで1着からオーダーできるそうです。オーダー後約30日間で届くそうです。既成のラインアップも豊富でクラシカルなデザインなどは個人的にはぐっときます。私は通常他のブランドではMサイズなのですが、こちらのサイズ表と照らし合わせるとXLサイズっぽくなるので、オーダーしたいけどサイズに大きな不安はあります。

f:id:Blackcomb:20140427103529j:image:h220 f:id:Blackcomb:20150815151033j:image:h220 f:id:Blackcomb:20150815151034j:image:h220

2015-07-05 (Sun)

[] インドアサイクリングの決定版 ZWIFT を試してみた

巷で*1話題の ZWIFT を試してみました。

http://zwift.com によると、ソロサイクリストのためのソーシャルサービスのようです。確かにそういった楽しみができるのは実際にチーム練とかやってみると想像以上の面白さがあるかも。

必要なものは、

  1. ローラー台
  2. ANT+ 規格のデバイス。パワーメーター、心拍計、スピードセンサーやケイデンスセンサー*2
  3. PCまたはMacに ZWFIT アプリをインストール (現在 Beta なので無料)
  4. ANT+ デバイスからの信号をPC側で受信するためのUSBドングル

です。

私の場合は、普通の ELITEの固定ローラー台、パワーメーター(Quarq)、Windows 8 PC、USB アダプタ。USBアダプタは知人から教えてもらったBC-ANT-USBです。Garmin 純正のUSBアダプタと比較するの価格は半分以下なのでかなりお得。

最初にZWIFTを起動すると初回のみプロファイル設定やデバイスの検出などが行われます。プロファイルの設定は難しい内容は何もなくとてもシンプル。デバイスの検出についてもワンクリックで Quarq が問題なく検出されたのでパワーメーターとケイデンスセンサーが認識されました。そうなるとスピードセンサーなどは認識不要でした。セットアップはいたって簡単。この辺りの完成度はなかなか高いです。

f:id:Blackcomb:20150705221748p:image

コース中にはいろいろな国の人が走っているので、一人で黙々とトレーニングしているのとはまた違った雰囲気です。山岳ポイントやスプリントポイントなどが設定されており、このポイントが近づくとやっぱりつい頑張っちゃいますねw 同じようなパワーの人が走っていると、抜きつ抜かれつになるのでこれまたちょっと頑張っちゃいます。パワーなどメインのデータはリアルタイムに画面に表示されているので、サイコンとにらめっこする時間はほとんどなかったです。

どれくらい走ったらゴールになるのかわからないので、取り敢えず65分(私としては頑張った...)ほど走ってバイクを降りましたが、ここのところ練習不足なことも手伝ってへとへとになりましたw ついつい頑張っちゃうので回復走みたいなメニューには向かないかもしれません。

いや〜、これ完成度が想像以上に高くて感動しました。とっても楽しい、でもキツイw

告白すると USBアダプタを買ってから1ヶ月以上箱から出していませんでしたが、梅雨のおかげで重い腰を上げることができました。そして、最後にローラーに乗ったのがいつだったのか覚えていませんが、もしかすると去年の冬かも。そうなると1年5か月ぶりとかかもしれません。

走っているといろいろ Unlock されていったので、そういうゲーム特有のエンターテイメント性がいつも使っているパワーメーターとローラーで出来るというのは画期的。

ローラーは嫌いだけど、またやってみたいと思います!

f:id:Blackcomb:20150705221749p:image

*1:正確に言うと私の周りの自転車関係の知人

*2:すべて必要なわけではないです