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説明はいらないよ。ぼくはジェフ。411540人のきみたちに呼ばれて来たんだ。 力は弱い。目は強度の近視。怖がりで無鉄砲。 こんなぼくだけど
仲間に入れてくれるかな? |
インターネット上で水洗便器の利用についてまとめられた記事がなかったようなので書いておきます。
被災地のみなさんはもちろん、関東の皆さんもこれから輪番停電になる可能性がありますので、事前に確認しておいたほうが安心でしょう。
お断りしておきますが、私は水洗便器の専門家ではありません。此処に書いた記事は自分なりに調べた結果ですので、必ずしも正確ではない可能性があります。ご質問いただいた場合も出来る限り調べてお答えしますが、100%お答えできるとは限りません。
Twitterが利用出来る方はこの記事にコメントされるよりも@canashiroに連絡いただいたほうが対応が早いと思います。
※便器のカバーを開ける場合は必ず、コンセントを抜いた状態で作業を行ってください。
通常の水洗便器であれば、水洗機能に支障はないハズです。また、停電と断水を併発している場合は後述する断水時の対応で洗浄可能です。停電のみが起きている場合の、電動式便器の洗浄方法はメーカ毎に異なります。
便器に向かって右側、便座と便器の継ぎ目部分につまみがあります。奥につまみを二秒以上回すことで洗浄が行えます。洗浄後、つまみを手前に回すことで便器内に水を貯めることが可能です。
便器に向かって右側、便座と便器の継ぎ目部分に押すとカバーがあいてレバーが出てくる箇所があります。レバーを引くことで洗浄が可能です。貯水にあたっては操作は必要ありません
便器に向かって左側の後方上部にレバーがあります。1.レバーを奥へ90度回して便鉢内の洗浄、2.さらに90度奥へ回して汚物の搬出、3.90度手前に戻して給水、4.レバーをさらに90度戻して止水、です。
便器に向かって左側の後方上部にレバーがあります。1.レバーを手前へ90度回して便鉢内の洗浄、2.さらに90度手前へ回して汚物の搬出、3.90度奥に戻して給水、4.レバーをさらに90度戻して止水、です。
便器後方上部全体がカバーになっており外すことが可能です。このカバー内に赤いレバーがあります。1.レバーを反時計回りに180度回して10秒以上通水してください、2.レバーを上方へ引き上げて5秒以上保持してください、3.レバーを下ろし、時計方向へ180度回して元の位置に戻し止水してください。
便器後方上部の左側、センサ窓のある位置がカバーになっており外すことが可能です。開けた場所を左側面からみると十字の刻まれた回転軸がみえるハズです。1.軸を奥へ90度回して便鉢内の洗浄、2.さらに90度奥へ回して汚物の搬出、3.90度手前に戻して給水、4.軸をさらに90度戻して止水、です。
便器の右サイド後方にサイドカバーがあり、取り外す事が可能です。取り外した箇所の上方にハンドルがあります。このハンドルを奥へ回すことで汚物の搬出が可能です。搬出後はバケツなどで水を補給してください。
便器の右サイド後方にサイドカバーがあり、洗剤タンクを外したあとに取り外す事が可能です。取り外した箇所の上方にハンドルがあります。このハンドルを奥へ回すことで汚物の搬出が可能です。搬出後はバケツなどで水を補給してください。
一般的な便器、つまり松下電工以外の水洗便器の場合は、便鉢(汚物と水が溜まっている部分)へバケツの水を流すことで洗浄が可能です。このとき、水は5〜6Lが推奨されています。この水量で便器から汚物を搬出することが可能です。但し、下水配管内で汚物が詰まることを防止するために数回に一度は倍の水量を流し、配管内の汚物をさらに遠くへ押し流すことを心がけてください。
松下電工の一部製品は特殊な排水システム*1を採用しています。自宅のトイレが陶器製でない場合、松下電工の便器です。この場合は上記の断水時と同じ方法で洗浄が可能です。
今回の記事は各メーカーの記事をまとめただけです。元サイトでは画像付きで説明しているものもあります。PCが使える方はこちらもご参照ください。
会社の同期に誘われて、鎌倉の報国寺さんの座禅会にいってきました。
とはいえ、経験者である会社の同期がまさかの寝坊で未経験の二人で乗り込むことに。
座禅会自体は8:00〜なのですが、用意とかもろもろで7:30ぐらいに寺につくように。朝マックなどを考えると家をでるのが5時前でした。結構ハードスケジュール。
大体、この季節の早朝って無闇矢鱈と寒いんですよ。8時とはいえ、開けっ放しの本堂は極寒。普段の休日に雪駄で過ごしている私でもツラかったので、普通の人なら悲鳴をあげるレベルかと思います。だが、それがいい。冬はつとめて、といった人の気持がよくわかります。凛と張り詰めた張り詰めた空気が大変気持ちよかったです。
ただひたすらに座るだけなので、とくに警策でうたれるようなこともありません。参加するまでしらなかったのですが、坐禅は瞑想ではないそうで、目も閉じません。半眼状態でとくに何かを考えることなく、ただ座るだけなのだとか。*1かといって、必ずしも頭を空に擦る必要もなく、とりとめもない思考は放っておいても良いとのこと。お寺の方(信徒の方かも)も宗教的意味合いは薄いと説明していましたし、家で座っても別段問題はないのですが、早朝のお寺というシチュエーションでやるのが最も良いような気がします。
座り方、お寺での作法も丁寧に教えていただけましたし、袴も貸しだしていただけましたので、おすすめです。近所で座禅会をやっているお寺があれば一度はやってみると良いかと思います。

なるほど、はい、わかりました。
http://openwiki.000space.com/
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1175154842/