Hatena::ブログ(Diary)

虹色drops RSSフィード

 

7777-07-07 願いごと。

ぴーす☆きーぱー

f:id:deco-noriko:20160625013534p:image

                    

2018-06-18

お休みは続いております。


久しぶりにこちらからこんにちわ。

ご無沙汰しております。

もうひとつのブログでも
更新がパタッと止んでいるのは

実は
簿記の試験勉強を集中して
やりたかったのと

あとはね
この間
ページビューを見られるように設定したんだけど
そのときに
何故かトラックバックまで表示されるようになったので(携帯のみ)
いくつかわかったことがありまして
試験勉強をしている間

おやすみしつつ様子を見てみましょう
みたいに
思ってたんだけど


実は、PCに引き続き携帯まで
使えなくなりました(笑)

もちろん
原因不明で。

ちょうど簿記の試験が終わる
前日の夕方から急にね。

その日のお昼まで
普通に使えてたんだけど

夕方に天気予報見るために
ネットつないだら

それから
急にフリーズして
シャットダウンしたあと
再起不能になりました。


ワイモバイルのショップの人に一応
言ってみたけど

「使ってるんだから壊れる可能性ありますよね」
的なこと言われまして。

いや
普通につかってて

私とか携帯をめっちゃ丁寧に扱う人なので
まだ一回目の契約更新も来てないのに
急に壊れることないから
とか思ったんですけど

仕方ないので

とりあえず、
何も使えない状態で
策を練ってます(笑)



ネカフェから
これを書いているんで
詳しくはまた
後日書きます。


もう一個のブログにも
同じ内容の記事アップしときますわ。


ではでは

ひとまずこれにて。

お知らせまでに(~~)

2018-05-18

ぷりずんぶれいく。

ぷりずんぶれいくだよぬ!

マイケルたんは
なんとか無事に
船に乗り

命からがら
出国できた模様でつ。


ジャとは
ここでお別れ。。。

なかなか良いキャラ
だったよ(;_;)/~~~


音楽好きキャラの
ジャさんでした(笑)


今日は
プリズン・ブレイクは
しんみりバージョンでしたよぬ(*´ー`*)


サラたん
旦那さんを振り切って
マイケルの元へ。

サラたんと
マイケルたん

再会。。。


マイケルたん

サラたんと
旦那さんの写真を見て
眉間に皺が(笑)

と思ったら

やっぱり
サラたんの旦那が
ポセイドンだったかー!(笑)

てか
やっぱり
テディたんの言うたとーりじゃ
なかったですかぁ(笑)

サラたん
すぐ騙されるから〜。


久しぶりに
スクレー!!

登場!《*≧∀≦》

きゃはー!


ふくらむレディ(笑)

新ビジネス展開を目論む
スクレー
であった。

いいね(´ー`)b


てか
マイケルたんたち
船から出るとき

絶対
ふくらむレディを
使うと思うわ(笑)


スクレー
いつもながらに
身を呈した
協力

めっちゃ殴られてます
。・゜゜(ノД`)


本日のスクレーの名言

「俺はプエルトリコ人だ!」


一方、
サラたん
ポセイドンに
そんなこと言ってたのか。。。(;´д`)


「フォックスリバーでのことを
恥じている」

おい(笑)

マイケルたんは
サラたんのために死を(ry



ふくらむレディ使わなかった(笑)

ポセイドン「閣下」に
電話

ミサイルが大型船に向けて
発射

激突&爆破
(笑)



サラたんて
ほんとにお馬鹿さんだよぬ。

子供を迎えに言ったママ友に
家はあぶないから
別の場所で落ち合うことにして

ポセイドンが電話してるときに
こっそりお家抜け出したらよいのに

なんでポセイドンと
対決しようとするのん(笑)

みたいな(笑)

ああう。

また
人質?

足手まといサラたんだよー(;つД`)


というわけで
次回へ続く。


だから早よ
続き(笑)


ちなみに
前回初登場の
お役人風日本人キャラは

裏切り行為はしていなかった模様ですが

キャラを引き立たせることもなく

今回
射殺されますた( ロ_ロ)ゞ

早かった。

早すぎた(笑)


てな感じで
次回を待つ(笑)


ではでは
またぬー('ー')/~~

ぐっどどくたー字幕版


今日は
昨日の吹替版に続き
今日の字幕版を
見ました。

やっぱり
どちらも見るべきだなぁ
って
思いました。

どっちも
ちょっとずつ
訳が違ってて

吹替版のほうが
ニュアンスが伝わってる
ときもあるし

字幕版のほうが
そのままの英語の意味が
生きてるときもあるし

今日
二回目を見て

昨日は
すごく嫌な思い出(仕事先とかの)を
思い出して

とても
否定的になってしまったけれど


今日
もう一度見て

静かなシーンが
心地よかった。



世の中


こういう
いいお医者さんが
たくさんいたら
いいのにね

って
しみじみ
思いました。


現実は。。。

って感じだけど(笑)


まぁ
人は

だからこそ

ドラマを見て

幸せな気持ちになったり

涙を流したり

笑ったり

するのかもしれない



思いました。


今日
気づいたけど

最後のほうのシーンね

お父さんが
自閉症の息子に

ライトを消そうとして

一旦とまって

どうする?

って聞いて

息子が

そのままでいい

って
言うところの

重要性に気づいた。


昨日は
よっぽど

嫌な気持ちになってたんだわ(笑)


話の中盤で
メレンデス先生の彼女が

院長に
マーフィーに対して
過保護になりすぎなのでは?

みたいな話を
していたのも
もちろん伏線になっていて

この回全体で

「本人の意思」とは

っていうのが

テーマになってるんだなぁ
と。


つまり

本人の気持ちは

本人にしか
わからない。


その人の見ている景色は
その人が見ている景色

ということ。


今日は
落ち着いて
見られました(*´∇`*)



ちなみに
昨日書いたブログの記事で
高校生の頃のことを
書いて

昔 少し元ブログにも書いたけれど

私は
高校生の頃は

獣医学部に
行きたかったのです。

でも
家から通える大学に行くというのが
条件だったり

諸々の理由で
獣医学部に行くことは
諦めたけれど

高校三年間
生物をちゃんと勉強できたことは
とても
良かったな
と思ってます。


それから

そのあと
文転して文学部へ行くことも
ちゃんと自分で決めることができたし

今はね

文学部に行ったことが
本当に
自分にとって

良かったと

心の底から
思ってます。



そんな感じで

じゃあ
この辺りで(*´ー`*)

でわでわ☆


201805182304

休日パンドーラ?



今日の
パンドーラ

バトルシーン
おやすみの日かしら

っていうくらい
マターリとしてました
(*´ー`*)



レオン
クロエちゃんに
秘密のお出かけの巻。


もーう
ブレスレット店で
クロエちゃん宛の
プレゼント探しって
わかっちゃいましたわ(笑)

クロエちゃん
ヤキモチ焼き
ですのぅ(*´∇`*)


隊長さん
ブライコウモリの
塩焼き
まるかじり《*≧∀≦》


ていうか
急に
市長の
お色気シーン
あったんですけど!

まさかの
お色気担当

って

いや
市長さん
おパイでかいすけどね
(*´∇`*)はは


上司と
部下の
微妙な関係(笑)


今日は
みんなの
それぞれの人生の
エピソードが

ちょっとずつ
挿入されていく
って

感じですね。


クイニーさん
やはり
かわいいのぅ
(*´∇`*)ぽっ


無理やり
こすぷれ
させられてましたが

菓子職人に惚れ込む
ツンデレなのに
甘党のクイニーさんが
好き(*´`*)


フィオナという
不思議キャラ
登場。

オープニングに
ちらっと
出てきてて

いつ登場するのかな

思って
楽しみにしてますた
(*´ー`*)

熊猫キャラ
でしたね☆


ぱんださん
大好き。


でも
ぱんださんは
黒熊と白熊が
一緒になった動物じゃないと
思うの(笑)


フィオナさんの声が
島本須美さんに
似てて

エンドロール
思わずチェックしたら
違った(笑)



黒き混沌と

人間と
ほぼ一体化した
機械の行方

というやつですね。


次回以降の
伏線となりそうな
キーワードが
ちらほら

という感じ。

人間と
機械の境界。


自然と
人工の間。

生命と
精神の場所。


空間と
肉体の重なり。


楽しみに
なってきたね(*´∇`*)


最後は

レオンが
クロエちゃんに

白のブレスレットを
プレゼント。


ほら

やっぱりね(*´ー`*)


次回も楽しみにしてまつ♪

じゃ
またねー('ー')/~~

【内容変わってないけど再up】ぐっどどくたー 201805181238



今日は
グッドドクターの吹替版を見たよ。


今回は
「自閉症」についての
様々な人の考え方とか

安楽死の問題とかが
さらっと描かれてたりしてた。

安楽死の問題は
昔も良く取り上げられたりしてたけど
やはりデリケートな問題として
取り上げられるときは
慎重になりすぎて
結論は保留とされることが多いため

何のためにそれをテーマとして取り上げたのか
意味不明なことが
多いけれど

今回は短くひとつの見解として
提示されていたことは
良かったと思う。

患者と
人と
「話をする」
というのも
テーマとして
ケイトの前回のミスの気持ちのやり場の話とも
クロスして
うまくストーリーに組み込んでいたことも
良かったと思う。

ただ
やはり今回の安楽死に対する見解は
「患者がサインすれば
簡単に延命行為をストップさせることができる」
というのを
軽く考えてしまいがちな点が
やはり危ういかなー
とか
思いました。

カルー先生は
いい先生だから良かったものの
世の中には悪い人達もたくさんいて
簡単に人を殺したり
そのためには
簡単に書類とかも偽造したりする人も
いるくらいなので(笑)

今回の見解のように
「患者が死にたいという意思」を尊重するあまり
安楽死が軽く見られるようになると
自殺幇助と他殺が
周辺にたくさん蠢くようになるから
危険ですよね(^-^)

特に
今回のように
身寄りのないお年寄りとか
特に悪い人達のカモになりかねません(笑)

こういうことも
昔からよく言われてきましたが

特にこれからの日本では
いよいよ現実味を
おびてきて
お年寄りの病院や福祉施設での
死亡については
注意が必要かと(笑)


あとね
マーフィーが担当した
自閉症の患者のことも

常々「自閉症」というものが
どういう定義をされているものなのか
興味津々だったので
今回の話も
おもしろかったです
(*´ー`*)

まぁ
今回「自閉症」には
いろんな患者や症例があり
結局こういう特徴がある
みたいな点がいくつかわかった
というような感じでは
ありましたけど。


いつも
思うけど
精神疾患って
病名ができてから
病気になるものだな

思う。

昔は
病気として扱われていなくて
今も病気として取り扱うべきなのか

その境界がはっきりしない
っていうか。


今回のケイトの
カウンセラーとの会話を聞いていても

「誰かに心の中身を吐き出さないと
いつか蝕まれる」
とか

カウンセラーの言葉が
呪いの言葉にしか感じない(笑)

ミスをしたら
普通は誰でも落ち込むし
(落ち込まない人もいると思うけど(笑))

人に話すことで
楽になる人とならない人
そもそも
信頼して話せる相手が
いない
みたいな人もいるし

誰かに話したからと言って
必ず前向きになれるわけではない(笑)

なので
人に話さなくちゃいけないとか

話さなかったら
いつか潰れるみたいな言い方は
逆にストレスを与える可能性もある。

ケイトが犯したミスについては
医者として
自分で反省して
自分の中でも何らかの決着を
着けなければならないし

そもそも
人の命を扱う人間は
ミスが許されないことは
大前提なので

本来は「ミスを犯すかも」という考え方の人間が
医者になるべきではないと
私は考えている。


元のブログでも
書いたことがあるけれど

私は高校生の頃まで
理系で
進学校だったので
クラスの半分くらいは
医学部を受験していたから
日本で
どういう人が
医学部を受験し
実際医者になるかを
知っている。

私の感覚から言わせてもらうと
誰でも医者にはなれる(笑)(ある程度頭が良ければ。)

だからこそ
どういう人が医者になるべきか
自分は医者になるべき人材か
自分できちんと線引きする必要がある。


前のブログで書いたけれど
私が高校生の頃は
理系の大学は二次試験で理科を二科目記述式の試験を行うところが
ほとんどで

医学部に入る人の多くは
化学と物理で受験する人が
多かった。

理系の大学は
(まともなところは)数学の配点が高く
よって理系は数学が得意な人が多い。

なので
生物より物理のほうが点数をとりやすい人が
多いから

化学と物理で受験して
生物は医学部に入ってから勉強する
ということが
大学でも問題になっていたりした。

なぜ
数学が得意な人間が
生物より物理のほうが点数がとりやすいのか
高校生の頃から自分でも考えていて

普通は
数学も物理も数字を使うから
似ている科目だからでしょう?
みたいなことを
考えると思うが

そうじゃないと
私は思う。


本来は
数学も物理も生物も
学問としては
性質は同じ
(真理を探求して
その結果を事実として提示
、或いは
論理的な思考をもとに
未知の真実を見いだし
社会的にその成果を活用する等)

だが
高校数学や高校物理については
そこまでの域に達していないというか

高校生にそこまで求められていない
というか。

高校数学も高校物理も
意外と暗記物だと
私は思うのです。

大学や大学院レベルだと
科学として森羅万象の事実に基づいて
公式や定理そのものについて
考えたり生み出したり或いは否定したりも
するわけですが
(世界にはそういうレベルの高校生もいるかもしれない
というか世界にはそのレベルをもてあます高校生がいないように
飛び級制度がある。)

特に日本の
高校数学や高校物理においては
そういう「誰かが生み出した」
公式や定理を記憶して
この場合にはこれを使う
みたいなのが
だいたい決まっていることが多い。
(というか日本にはあらかじめ決められた解答しか
作ることができないテストが多い。)

だから
こんな公式みたことないわ
みたいなのを
いきなりテストに出すところは稀で

必ず一度は見たことがあり勉強していたら(それを覚えていたら)
解ける。

それに比べて
生物は
全く習っていない実験が
普通に問題に出ていたことが多かった。

高校生の生物資料集を隅から隅まで見ても
載っていないような実験がざらに出て

そのため
まずその実験が何のために行われているのか
また
そのことで何がわかるのか
ということを
手持ちの情報を使って
論理的に考えて
解答を導く
というようなタイプが多く
どちらと言えば
研究者がやっていることに近いのではないかと

私は大学に入ってから
気づきました(笑)

なので
数学や物理の
自分が知っている公式や定理を組み合わせて
解答を導く方法よりも

生物での解答の導き方のほうが
苦手な人にとっては
苦手なんだと思うんですね。

要するに
解答に辿り着くまでの思考のタイプが違う。

よって
実際に医者になる人間が
必要なのは
まさに後者なので
生物を三年間勉強して医学部に入るべきだと
私は思うわけですけど

実際
私がいた高校は
学年の半分くらいが理系として(200〜300人くらいでしょうか)
そのクラスの半分くらいが
医学部を受けるのに

理系生物クラスは
8人しかいなかったんですよね(笑)

だから
世の中の医者になっている人間の心構えは
その程度なのだろうと
思ってました(笑)

ちなみに
理系生物クラスの8人の志望学部内訳は
獣医学部が3人残りが医学部だったかな
と。

あと
みんな志望学部に関係なく
「生物」が好き(笑)

私は
もともと生物好きだったんですけど
テストの点数に関しては
2年の夏休みに一度まとめて勉強してから
点数もぐんと伸びまして
(それまで全くやってなかったけど
まぁほどほどの点数とれてるくらいだった(笑)
)

さらに生物が好きになりました。

やっぱり
勉強したらするほど
面白さに気づくっていうか。

ていうほど
勉強してないから
偉そうなことは言えないですけど(笑)

でも
最終的には
かなり得意科目になっていたことを
お知らせ致します(笑)

だから
今も医療モノのドラマとかも好きだし

好きだからこそ
ここは違うんじゃね?
みたいに思ったら
書きたくなってしまうというか(笑)


それと
でもね
物理で受験していた人は
優秀な人が多かったから
(私が知っている人は)

まぁ
高校のカリキュラムの問題とか
大学入試制度の問題でもあるのかな
と思ってます。

理系科目の記述試験を
二科目やってる大学もまた
優秀な大学が多く
二科目選択にしてあるのは
受験する学生の意思を尊重してくれているからこそ

なのだから

高校生が自分の選択科目を
自らの意思できちんと
考えてほしいものよね
と思うんですよね。


実際、医学部で物理系の研究しているところも
あるし。

医学部は
大学を選ばなくても
どっかの「医学部」とかに入って
国家試験さえ合格すれば
医者になれちゃうからね。

ほんとね
ダメな人とかは
えっ
そんなんで
医学部入ったん?
みたいな人も
実際いるし(笑)

最近とか
少子化で
受験自体ゆるくなってるみたいだし

基本的に推薦入試みたいな特別枠で入った人達の実力とか
全然信じてないし(笑)

学歴差別と言われようが
どんな大学にどうやって入ったかで
ある意味私は人を見ます(笑)

まともに勉強して
なおかつ人柄もよく
(意味のない悪意を持たない、倫理観があるなど)
処置とか手術が上手なお医者さんに
診ていただきたいですわ(笑)

まぁ
最近では
東大とかでも
推薦入試やりはじめたという噂も聞いていて

日本オワタよね
とか思ってる(^-^)


だいたい
推薦入試じゃないと入れないとか
そんな人に
実力があるはずがない(笑)
テストでもなんでも
自分は他の人より
優秀だということを
どんな手段でも証明できなくて
どうするの?
という感じ。

日本の大学は
高校生が全然解けないような問題を
ガンガン出して
それに果敢に挑戦してきた学生だけとればいいと思う。

だいたい
全員が大学に行く必要がないし(笑)

それこそ大学の名前とかだけで
学歴を判断するから
学歴が単なる肩書きみたいになっちゃってるんだよね。

大学が何をするところなのかを
わからない人間が
今は
大学の中にも外にも
相当たくさんいるみたいで
本当に嘆かわしい限りです(笑)


大学に馬鹿が増えすぎて
私が昔思っていたレベルとも
全然違うんだろうなぁ
って
思ってます。

なんか
話が相当それてきたから
この辺りで
やめておきます(笑)


グッドドクターの話にもどりまして(笑)

あと
マーフィーが担当した
自閉症の患者と

ケイトの話で
「ミスに対する考え方」みたいなことも
リンクしあっていて
面白かったんだけど

「間違ってもいい」場合と
「許されない間違い」の場合ですね(笑)

自閉症の患者は
「間違ってもいい」ことを受け入れることで
気持ちが解放されて

ケイトは
「許されない間違い」を
自分でどう許すかみたいな話だったと
思うけど。

「間違い」についての考え方って
いろいろあるけど
許すとか許されないとかを
考えるのはどうかな
って
見ていて思った。

許す許さないという現実は
確かにあるわけであって
ただその現実を
どうやって受け入れるか
という問題なのかな
と。

自閉症の患者は
間違うことが不安や恐怖につながるので
間違っていいということは
ある程度受け入れるほうがよい
というか
受け入れて楽になるべきだけど

医療ミスについては
やはり「許されない間違い」であることに
かわりはない。

ただ
それについて
周囲が形式的にカウンセラーとの面談を勧めたり
本人がそれで楽になると
勝手に押し付けたり
それで問題が解決したみたいに思うのも
どうかなーとか
思った。


あと
余談ですが
私は去年の11月まで
会社に勤めているとき
仕事で相当嫌がらせされてたんだけど

私だけじゃなくても
どんな人も
間違えないように仕事をしようとするわけじゃないですか

でも明らかに自分がやっていないことに対しては
誰だって怒るし、
ほんとに重箱の隅をつつくみたいな間違いを
ひとつやっただけで
鬼の首をとったみたいに
しつこくしつこく言われたら
不愉快な気持ちになって

もう
二度と間違えないようにしよう
と思いますよね(笑)


私は
濡れ衣を着せられないように
間違いを犯さないように
細心の注意を払って
尚且つできるだけ迅速に(普通の処理をしてる人と同じスピードで) 
業務をこなしていたわけですけれど

私が
警戒心を強める度合いが高くなるにつれて
相手(会社とぐるのやつらの嫌がらせ連中)のやり方も
エスカレートしていって

大量に業務を与えて
徹底的に残業させて
紛らわしいやり方の別のものを交ぜたり
郵便物を止めて期限ギリギリに渡したり
いろんなやり方で
理由もなくわざとやり直しを何度もさせたり

最後の方は
資料を隠されたり
机の中の引き出しから
準備した資料を盗られたりしてて

それはそれは
ありとあらゆる方法で
追い詰められたんですけど(笑)


あるとき
超過残業でヘトヘトになって
毎日睡眠時間も2、3時間くらいで
それでも
業務をこなし続けていた時に

一ヶ所間違いを指摘されて
やり直しになったときにね。

ほんと
キレそうになってね(笑)

ていうか
普通に言ったんですよね。

私は
それ
ちゃんとやりましたけどね確認もしましたし

って(笑)

相手は
自分達がやってることを
棚に上げてね

堂々と言うんですよね。


いや
あなたの間違いでしょ
みたいに(笑)

そのときにね

なんか
私は

「自分が間違っても
それを認めない人」に
決めつけられたらしく(笑)

なんかね

そのときのことを

今日グッドドクター見てて
思い出したわ(笑)



その人達は
自分が
同じことされても

反論ひとつしないのかな


どんな気持ちになるのか
想像したことがないのか


或いは

想像できるけど
おもしろいから
やってるんだろうけど(笑)

可哀想な人達だな
と思いました。


そんなことでしか
自分達の立場が上みたいな(何を考えているのか正直理解不能ですが)
ことを

証明できないんだろうな
とか。


グッドドクターにも
そんなずるくてあつかましい人達が出てきたら

そのキャラの人
かわいそうだね(笑)


私ね

ほんと
あのとき

嫌がらせに
加担した人達は

全員死ねばいいと思ってるよ(笑)


私の知らないところで

同じ目にあって

死んでほしい(笑)


私は

死ななかったし

途中で辞めずに

最後の引き継ぎまで
きちんとした形で

仕事をやり終えて
良かったなって
思ってます(^-^)


「間違い」について
人にあれこれ言って

場合によっては
もしかしたら
その人から刺される可能性も
あるから気をつけてほしいものですよね。


とか
今日は見てて思いました(笑)


以上です(*´∇`*)

じゃ
また☆

201805180232

ぐっどどくたー



今日は
グッドドクターの吹替版を見たよ。


今回は
「自閉症」についての
様々な人の考え方とか

安楽死の問題とかが
さらっと描かれてたりしてた。

安楽死の問題は
昔も良く取り上げられたりしてたけど
やはりデリケートな問題として
取り上げられるときは
慎重になりすぎて
結論は保留とされることが多いため

何のためにそれをテーマとして取り上げたのか
意味不明なことが
多いけれど

今回は短くひとつの見解として
提示されていたことは
良かったと思う。

患者と
人と
「話をする」
というのも
テーマとして
ケイトの前回のミスの気持ちのやり場の話とも
クロスして
うまくストーリーに組み込んでいたことも
良かったと思う。

ただ
やはり今回の安楽死に対する見解は
「患者がサインすれば
簡単に延命行為をストップさせることができる」
というのを
軽く考えてしまいがちな点が
やはり危ういかなー
とか
思いました。

カルー先生は
いい先生だから良かったものの
世の中には悪い人達もたくさんいて
簡単に人を殺したり
そのためには
簡単に書類とかも偽造したりする人も
いるくらいなので(笑)

今回の見解のように
「患者が死にたいという意思」を尊重するあまり
安楽死が軽く見られるようになると
自殺幇助と他殺が
周辺にたくさん蠢くようになるから
危険ですよね(^-^)

特に
今回のように
身寄りのないお年寄りとか
特に悪い人達のカモになりかねません(笑)

こういうことも
昔からよく言われてきましたが

特にこれからの日本では
いよいよ現実味を
おびてきて
お年寄りの病院や福祉施設での
死亡については
注意が必要かと(笑)


あとね
マーフィーが担当した
自閉症の患者のことも

常々「自閉症」というものが
どういう定義をされているものなのか
興味津々だったので
今回の話も
おもしろかったです
(*´ー`*)

まぁ
今回「自閉症」には
いろんな患者や症例があり
結局こういう特徴がある
みたいな点がいくつかわかった
というような感じでは
ありましたけど。


いつも
思うけど
精神疾患って
病名ができてから
病気になるものだな

思う。

昔は
病気として扱われていなくて
今も病気として取り扱うべきなのか

その境界がはっきりしない
っていうか。


今回のケイトの
カウンセラーとの会話を聞いていても

「誰かに心の中身を吐き出さないと
いつか蝕まれる」
とか

カウンセラーの言葉が
呪いの言葉にしか感じない(笑)

ミスをしたら
普通は誰でも落ち込むし
(落ち込まない人もいると思うけど(笑))

人に話すことで
楽になる人とならない人
そもそも
信頼して話せる相手が
いない
みたいな人もいるし

誰かに話したからと言って
必ず前向きになれるわけではない(笑)

なので
人に話さなくちゃいけないとか

話さなかったら
いつか潰れるみたいな言い方は
逆にストレスを与える可能性もある。

ケイトが犯したミスについては
医者として
自分で反省して
自分の中でも何らかの決着を
着けなければならないし

そもそも
人の命を扱う人間は
ミスが許されないことは
大前提なので

本来は「ミスを犯すかも」という考え方の人間が
医者になるべきではないと
私は考えている。


元のブログでも
書いたことがあるけれど

私は高校生の頃まで
理系で
進学校だったので
クラスの半分くらいは
医学部を受験していたから
日本で
どういう人が
医学部を受験し
実際医者になるかを
知っている。

私の感覚から言わせてもらうと
誰でも医者にはなれる(笑)(ある程度頭が良ければ。)

だからこそ
どういう人が医者になるべきか
自分は医者になるべき人材か
自分できちんと線引きする必要がある。


前のブログで書いたけれど
私が高校生の頃は
理系の大学は二次試験で理科を二科目記述式の試験を行うところが
ほとんどで

医学部に入る人の多くは
化学と物理で受験する人が
多かった。

理系の大学は
(まともなところは)数学の配点が高く
よって理系は数学が得意な人が多い。

なので
生物より物理のほうが点数をとりやすい人が
多いから

化学と物理で受験して
生物は医学部に入ってから勉強する
ということが
大学でも問題になっていたりした。

なぜ
数学が得意な人間が
生物より物理のほうが点数がとりやすいのか
高校生の頃から自分でも考えていて

普通は
数学も物理も数字を使うから
似ている科目だからでしょう?
みたいなことを
考えると思うが

そうじゃないと
私は思う。


本来は
数学も物理も生物も
学問としては
性質は同じ
(真理を探求して
その結果を事実として提示
、或いは
論理的な思考をもとに
未知の真実を見いだし
社会的にその成果を活用する等)

だが
高校数学や高校物理については
そこまでの域に達していないというか

高校生にそこまで求められていない
というか。

高校数学も高校物理も
意外と暗記物だと
私は思うのです。

大学や大学院レベルだと
科学として森羅万象の事実に基づいて
公式や定理そのものについて
考えたり生み出したり或いは否定したりも
するわけですが
(世界にはそういうレベルの高校生もいるかもしれない
というか世界にはそのレベルをもてあます高校生がいないように
飛び級制度がある。)

特に日本の
高校数学や高校物理においては
そういう「誰かが生み出した」
公式や定理を記憶して
この場合にはこれを使う
みたいなのが
だいたい決まっていることが多い。
(というか日本にはあらかじめ決められた解答しか
作ることができないテストが多い。)

だから
こんな公式みたことないわ
みたいなのを
いきなりテストに出すところは稀で

必ず一度は見たことがあり勉強していたら(それを覚えていたら)
解ける。

それに比べて
生物は
全く習っていない実験が
普通に問題に出ていたことが多かった。

高校生の生物資料集を隅から隅まで見ても
載っていないような実験がざらに出て

そのため
まずその実験が何のために行われているのか
また
そのことで何がわかるのか
ということを
手持ちの情報を使って
論理的に考えて
解答を導く
というようなタイプが多く
どちらと言えば
研究者がやっていることに近いのではないかと

私は大学に入ってから
気づきました(笑)

なので
数学や物理の
自分が知っている公式や定理を組み合わせて
解答を導く方法よりも

生物での解答の導き方のほうが
苦手な人にとっては
苦手なんだと思うんですね。

要するに
解答に辿り着くまでの思考のタイプが違う。

よって
実際に医者になる人間が
必要なのは
まさに後者なので
生物を三年間勉強して医学部に入るべきだと
私は思うわけですけど

実際
私がいた高校は
学年の半分くらいが理系として(200〜300人くらいでしょうか)
そのクラスの半分くらいが
医学部を受けるのに

理系生物クラスは
8人しかいなかったんですよね(笑)

だから
世の中の医者になっている人間の心構えは
その程度なのだろうと
思ってました(笑)

ちなみに
理系生物クラスの8人の志望学部内訳は
獣医学部が3人残りが医学部だったかな
と。

あと
みんな志望学部に関係なく
「生物」が好き(笑)

私は
もともと生物好きだったんですけど
テストの点数に関しては
2年の夏休みに一度まとめて勉強してから
点数もぐんと伸びまして
(それまで全くやってなかったけど
まぁほどほどの点数とれてるくらいだった(笑)
)

さらに生物が好きになりました。

やっぱり
勉強したらするほど
面白さに気づくっていうか。

ていうほど
勉強してないから
偉そうなことは言えないですけど(笑)

でも
最終的には
かなり得意科目になっていたことを
お知らせ致します(笑)

だから
今も医療モノのドラマとかも好きだし

好きだからこそ
ここは違うんじゃね?
みたいに思ったら
書きたくなってしまうというか(笑)


それと
でもね
物理で受験していた人は
優秀な人が多かったから
(私が知っている人は)

まぁ
高校のカリキュラムの問題とか
大学入試制度の問題でもあるのかな
と思ってます。

理系科目の記述試験を
二科目やってる大学もまた
優秀な大学が多く
二科目選択にしてあるのは
受験する学生の意思を尊重してくれているからこそ

なのだから

高校生が自分の選択科目を
自らの意思できちんと
考えてほしいものよね
と思うんですよね。


実際、医学部で物理系の研究しているところも
あるし。

医学部は
大学を選ばなくても
どっかの「医学部」とかに入って
国家試験さえ合格すれば
医者になれちゃうからね。

ほんとね
ダメな人とかは
えっ
そんなんで
医学部入ったん?
みたいな人も
実際いるし(笑)

最近とか
少子化で
受験自体ゆるくなってるみたいだし

基本的に推薦入試みたいな特別枠で入った人達の実力とか
全然信じてないし(笑)

学歴差別と言われようが
どんな大学にどうやって入ったかで
ある意味私は人を見ます(笑)

まともに勉強して
なおかつ人柄もよく
(意味のない悪意を持たない、倫理観があるなど)
処置とか手術が上手なお医者さんに
診ていただきたいですわ(笑)

まぁ
最近では
東大とかでも
推薦入試やりはじめたという噂も聞いていて

日本オワタよね
とか思ってる(^-^)


だいたい
推薦入試じゃないと入れないとか
そんな人に
実力があるはずがない(笑)
テストでもなんでも
自分は他の人より
優秀だということを
どんな手段でも証明できなくて
どうするの?
という感じ。

日本の大学は
高校生が全然解けないような問題を
ガンガン出して
それに果敢に挑戦してきた学生だけとればいいと思う。

だいたい
全員が大学に行く必要がないし(笑)

それこそ大学の名前とかだけで
学歴を判断するから
学歴が単なる肩書きみたいになっちゃってるんだよね。

大学が何をするところなのかを
わからない人間が
今は
大学の中にも外にも
相当たくさんいるみたいで
本当に嘆かわしい限りです(笑)


大学に馬鹿が増えすぎて
私が昔思っていたレベルとも
全然違うんだろうなぁ
って
思ってます。

なんか
話が相当それてきたから
この辺りで
やめておきます(笑)


グッドドクターの話にもどりまして(笑)

あと
マーフィーが担当した
自閉症の患者と

ケイトの話で
「ミスに対する考え方」みたいなことも
リンクしあっていて
面白かったんだけど

「間違ってもいい」場合と
「許されない間違い」の場合ですね(笑)

自閉症の患者は
「間違ってもいい」ことを受け入れることで
気持ちが解放されて

ケイトは
「許されない間違い」を
自分でどう許すかみたいな話だったと
思うけど。

「間違い」についての考え方って
いろいろあるけど
許すとか許されないとかを
考えるのはどうかな
って
見ていて思った。

許す許さないという現実は
確かにあるわけであって
ただその現実を
どうやって受け入れるか
という問題なのかな
と。

自閉症の患者は
間違うことが不安や恐怖につながるので
間違っていいということは
ある程度受け入れるほうがよい
というか
受け入れて楽になるべきだけど

医療ミスについては
やはり「許されない間違い」であることに
かわりはない。

ただ
それについて
周囲が形式的にカウンセラーとの面談を勧めたり
本人がそれで楽になると
勝手に押し付けたり
それで問題が解決したみたいに思うのも
どうかなーとか
思った。


あと
余談ですが
私は去年の11月まで
会社に勤めているとき
仕事で相当嫌がらせされてたんだけど

私だけじゃなくても
どんな人も
間違えないように仕事をしようとするわけじゃないですか

でも明らかに自分がやっていないことに対しては
誰だって怒るし、
ほんとに重箱の隅をつつくみたいな間違いを
ひとつやっただけで
鬼の首をとったみたいに
しつこくしつこく言われたら
不愉快な気持ちになって

もう
二度と間違えないようにしよう
と思いますよね(笑)


私は
濡れ衣を着せられないように
間違いを犯さないように
細心の注意を払って
尚且つできるだけ迅速に(普通の処理をしてる人と同じスピードで) 
業務をこなしていたわけですけれど

私が
警戒心を強める度合いが高くなるにつれて
相手(会社とぐるのやつらの嫌がらせ連中)のやり方も
エスカレートしていって

大量に業務を与えて
徹底的に残業させて
紛らわしいやり方の別のものを交ぜたり
郵便物を止めて期限ギリギリに渡したり
いろんなやり方で
理由もなくわざとやり直しを何度もさせたり

最後の方は
資料を隠されたり
机の中の引き出しから
準備した資料を盗られたりしてて

それはそれは
ありとあらゆる方法で
追い詰められたんですけど(笑)


あるとき
超過残業でヘトヘトになって
毎日睡眠時間も2、3時間くらいで
それでも
業務をこなし続けていた時に

一ヶ所間違いを指摘されて
やり直しになったときにね。

ほんと
キレそうになってね(笑)

ていうか
普通に言ったんですよね。

私は
それ
ちゃんとやりましたけどね確認もしましたし

って(笑)

相手は
自分達がやってることを
棚に上げてね

堂々と言うんですよね。


いや
あなたの間違いでしょ
みたいに(笑)

そのときにね

なんか
私は

「自分が間違っても
それを認めない人」に
決めつけられたらしく(笑)

なんかね

そのときのことを

今日グッドドクター見てて
思い出したわ(笑)



その人達は
自分が
同じことされても

反論ひとつしないのかな


どんな気持ちになるのか
想像したことがないのか


或いは

想像できるけど
おもしろいから
やってるんだろうけど(笑)

可哀想な人達だな
と思いました。


そんなことでしか
自分達の立場が上みたいな(何を考えているのか正直理解不能ですが)
ことを

証明できないんだろうな
とか。


グッドドクターにも
そんなずるくてあつかましい人達が出てきたら

そのキャラの人
かわいそうだね(笑)


私ね

ほんと
あのとき

嫌がらせに
加担した人達は

全員死ねばいいと思ってるよ(笑)


私の知らないところで

同じ目にあって

死んでほしい(笑)


私は

死ななかったし

途中で辞めずに

最後の引き継ぎまで
きちんとした形で

仕事をやり終えて
良かったなって
思ってます(^-^)


「間違い」について
人にあれこれ言って

場合によっては
もしかしたら
その人から刺される可能性も
あるから気をつけてほしいものですよね。


とか
今日は見てて思いました(笑)


以上です(*´∇`*)

じゃ
また☆

201805180232

2018-05-11

プリズンブレイク第6話 第二速報



初の日本人登場!

キシダ調査官!!


てか
ポセイドンの手下だた。
(登場から一分後に明らかになる
驚愕の展開(笑))


エビの名言
→「根に持つのはよくない」


シーノートご一行
無事に出国した模様。

てか
シバとリンカーン
ラブラブなんすけど
(´ー`)ヤーン


てか
ポセイドンの手下
エミリたんって
言うんでしたよの。

CIAのおねいさまと
怪しげな雰囲気ですのぅ(笑)

エミリたんたちの暗躍で
アイシルからの襲撃

マイケルたんご一行

きゃー\(゜ロ\)(/ロ゜)/

エビ撃たれる。

死んだらしい。。。

せっかく
いいキャラ
ハケンしたのに
(;つД`)



マイケルたん名案


「こうなったら
逃げるしかない!!!」
(笑)


CIAのおねいさん
激怒
「おまw
変なことに巻き込みやがったな」

エミリたん
夢の週末がパァに
。・゜゜(ノД`)


シバの幼なじみたん
しつこく
マイケルたんご一行を
ストーカー行為。

現在も継続中(笑)


マイケルたんは
ガソリンスタンドで
何を?(´・ω・`)?

手のひらとか見せて
キャプチャーしてもらってたからなんかの合図かな?

マイケルたん
シバの幼なじみたんを惹き付けて

その間に
リンカーン達は
道を探してまつ。


砂漠にカモメ。

冴えてるぜジャ(o^-')b !

無事に海に到着
子供たち大歓迎でつ(笑)

かわゆすね
(*´∇`*)


マイケルたん
大格闘!
頑張れマイケル!

と思ったら
マイケルたん
シバの幼なじみくんの
片目をぶっさす
((((;゜Д゜)))

ビビった(笑)


でもマイケルたんも
致命傷。
くぅ。


と思いきや
エミリたん達のまえに

エルビス登場(笑)

マイケルたんが
キャプチャーとってもらった
相手らしい。。。

マイケルたんの
謎の交遊関係(笑)


マイケルたん焦らないで

もと来た道を辿って
リンカーンの車のあとを
探せばいいんだよ!

とか
思ってたら

マイケルたんの車
止まった(;つД`)


マイケルたん
外に出て歩き始めるも

力尽きて
倒れこむ。。。



。。。と

そこに
なんと!

花火が!!


それは
エビが車に載せてた
花火だった。


おおぅ
あの花火は
なんか伏線くさいと思っていたが

このことだったか!

エビごめん。

そう
エビの本当の名前は

オマール(笑)



リンカーンが打ち上げた
花火を目指して


マイケルたん
無事到着!!!!


でも
マイケルたんの
怪我の具合は
かなり酷く

絶体絶命。


医者は
今逃げ出してきた
サヌアにしかいないという。


マイケルたん
どうなる!?



ここで
次回へ(笑)

早よ
続き(笑)

ってことで


またまた
実況ですた(*´ー`*)

おもしろかった(笑)

またぬー('ー')/~~

201805112350

プリズンブレイク第6話 第一速報



早速
ポセイドンの手下
釈放(笑)

サラたん涙目
。・゜゜(ノД`)


ちなみに
マイケルたんご一行も
早速裏切られてまつ。

エビに(笑)


何度目かと
(´ー`)

今から

プリズンブレイクだよー
(*´∇`*)

【字幕版】グッドドクター第6話



今日の夕方アップした記事ね

今日の字幕版見たら

ケイトは
ミスした張本人だから
家族に説明するのを禁じる
みたいな意味になってて

グラストン先生から
患者に説明した

ていう文脈だったみたい。

吹替版は

誰にも言うなよ
この意味はわかるな

みたいな訳だたのに(笑)

でも
ちゃんと説明したんだな
とわかって
安心した(*´∇`*)


あと
ティラピアを
私なんか間違って書いてたね(笑)


ティラピアって
今調べたら
鯛の仲間らしい。


ピラニアの仲間かと
思ってたよ(笑)


そんなわけで
追記訂正でした〜('ー')/~~

まさかの



クイニーさんの
モーヴに
ハイパードライヴ
装着か!?(゜∇゜*)


と思ったら
レオンフラれてやんの。。。

なるほどー
多重リアクターって
操縦する人間の
心、精神、理性?
みたいなものが
重なりあうみたいなことも
重要てことですぬ。


納得ですぬ。


若干エヴァ的な?

ゴーストインザシェル

ゴースト的な?

機械と人間の
融合のような?


おおっ!

いつの間にか
クイニーさんのモーヴに
ハイパードライヴが(笑)

レオンw


クイニーさん
カッコいいっす
(*´∇`*)

ヤバいっす。

セクハラ無理っす(笑)



クロエちゃん
ちゃかり
パンドーラ事務
てきぱき(笑)


そして

クイニーさん
まさかの激甘党(笑)

→ハイパードライヴの
副作用らしいです
(≧▽≦)



グレンくん
意外とかわいいな
(*´∇`*)


以上

思わず
実況でした(笑)

クイニーさん



生きてた(*´∇`*)



クイニーさんの
モーヴ好きなのよね。


飛行型で
細いアームが
シャキーン☆
てやつね(笑)


骨折は
3日では治らんし
(≧▽≦)

グッドドクター第6話など

おはよう(* ^ー゜)ノ

お久しぶりだす。
だすだす。

なんか
ブログを書く気分じゃなくて
ご無沙汰しておりましたぬ。

今日は
所用のためおでかけちぅ。
久しぶりに自転車じゃなくて
バスなので
バスに乗っている間に
ブログを書いてみようかと
思っておりまつ。

(と言いつつ
行きのバスでは途中までしか
書けなかったので
続きは帰ってきてから
書きました(笑))


最近は
久しぶりに本を読んだり
していましたが
WOWOWでも
映画やらドラマを
ちょこちょこ見ておりますよ。


昨日の夜は
グッドドクターの吹替版を見ていて
ERの回だったから
おもしろかった(*´∇`*)
素早い判断と
適正な処置。


グッドドクターは
ストーリーも
医療にまつわる最近のネタとかも多くて
おもしろいけど
やはり医療モノは
ストーリーよりも
医療関連の技術とか
その他諸々の話題のほうが
私は好きなのです(笑)


前回は
寄生虫摘出ネタとかで
前にたまたま見た
大門未知子と同じような感じだったので

第一回のネタ(余計な血流を排出して呼吸確保
→日本の場合は臓器に直接管をぶっ刺して
そこから余分な血を排出
→私が昔見たドラマだと
救命病棟24時と
ブラックジャックによろしく
でも同じ手法だた。(笑))
もそうだったんだけど
やはり医療ネタは若干かぶるのかしら

もっと独創的な医療ネタぷりーず(笑)
とか
思ってたら

今回はいろいろ新しく知見することがあって
楽しかったですぬ
(´ー`*)

※ネットちらっと見たら
大門未知子のそのときの回を
書いている人がいたので
参考までに

大門未知子ドクターX 5期第5話 |脳膿瘍と有鉤嚢虫症を見分けた大門. 造影CTの画像、全身の皮膚所見、そして豚肉の生食というピースを集めて、「有鉤条 虫」による寄生虫感染寄生虫摘出手術


寄生虫ネタが好きだよね(笑)

脳みその外にあって
ぽろりんと出てくるパターンだったからよいけど
脳みそ内だったら大変だよぬ(笑)

まぁ
話はそれたけれど(笑)

今回は
ピラティスの皮が
皮膚の再生促進に効果があるとか
初めて知ったし(笑)

カールは
最初チャラい人かと思ってたけど
(ケイトとセフレだし)
なかなか思いやりのある人だと
思い始めた今日この頃。

グッドドクターのキャラも
なじんで
楽しくなってきました
(*´∇`*)

外科部長とかも
最初は偏見まで利用する野心家なのかな
とか思ってたけど
仕事できるし
あれぐらい徹底している人は
私は好きです(笑)

やっぱり
アメリカは
サバサバしててよいなと思いまつが

今回のケイトの失敗を
担当者間でおさめてしまうところとかは
意外と日本みたいだな
とか思いました。

意志疎通とかも
直接とかじゃなくて
第三者を通してやってるところが
多くてびっくりしてる。

今回のケイトの場合は
あれは
完全に医療ミスなので
(ミスがなければ患者さんは
亡くならなかった可能性がある。)

説明責任もあると思う。


まぁ
ケイト一人の問題ではなくて

今回の医療ミスは
いろいろな要因が重なっているな
とは思います。

もともと
事故現場から患者が搬送されていない点

乗客リストと搬送者リストの不一致で
搬送されていない患者が見落とされている点
(搬送者リストは作成されているが
乗客リストは作成されていない?)

搬送されていない患者が
脳死に関わる一刻を争う状態であった点

上記患者の存在に
既に搬送された患者との
術後の会話とその後の確認により気付き
急遽現場まで赴き処置をしたものの
複数処置の必要な箇所のうち一点が
うまくなされなかったことが原因により
患者は死亡した点

また
現場まで赴いて処置を行った者が
一名であり
緊急対応が初めて(?)の研修医だった点。

以上を
踏まえて
今後はどう改善すべきか
というのも
見えてくるのが
おもしろいところ。

これから改善すべきところ
(私だったらこうしてただろうな
という点も含めて)
書いてみると

1.搬送者のリストとともに乗客リストとの照合をもうちょっとうまいやり方で。
(搬送されていない患者がいないか確認)

2.今回のように搬送されていない患者がいる場合は
気付いた点で上司(現場責任者への報告)
→誰が何人事故現場へ向かうかを確認
乗客以外に二次災害などで複数の患者がいる可能性がある場合
また
今回のように研修医ひとりで行かせるべきか
(メレンデス先生はケイトがテンパる可能性を指摘しており
ケイトは自身でも再度気を付けるべきだったが
搬送されていないことに
気づくのが遅れているため
もっとベテランの医師が行くべきだったかもしれない。)等


3.あと一個なんだったっけ?
忘れた(笑)
2に含めたのかも(笑)


みたいな感じでいくつか
改善ポイントは出てくるので
改善は可能かも
とは思う。

にしても
医療行為のミスは
命を左右するので
本当に一大事だなぁと
思ったりします。

あと
今回は
患者の足を切断するかどうかの判断を
する場合に
委任状(第三者の場合?)とか
手術差し止め&判事による判断とか
日本では見られない光景だな
とか思って
面白く見てました
(*´∇`*)

でも
結局
親と嫁(未満)の
どっちが子供或いは旦那さんの
ことをわかってるか?
とか
なかなかバシッと判断できない
難しい問題だと
思いますた(笑)

旦那さんの
一ヶ月前の過ち(笑)について知ってる両親は
結構最近の子供のことを
知っているが
逆にそういう弱さというものが
嫁側の指摘する「依存」についての
論の補強にもなるので

最近の当事者をどちらがよく知っているか
というアプローチではなくて
足を切断されたら当事者がどのように感じるか
どのくらいのダメージとともに生きることになるのか
一方、足を切断されなくても生きている可能性

などを考えたとき
(死ぬ確率が10%というより
90%生きる確率をとるかということ。

ちなみにこの確率は
メレンデス先生により
保証されている)
 
あまり
両親であるとか
嫁であるとか
だから
どちらが知っている
みたいな問題とは
関係ないと思う。

ちなみに
この間
WHO I AMという
パラリンピックの選手を追った
ドキュメンタリーで
(たまに見ている)

スノーボーダーの選手が
義足なんだけれども
強い精神力で
常人いやそれ以上に
ほがらかにポジティブに生きているのを見て
カッコいいなー!
(≧▽≦)

と思ったんで

足を切断するから
人間性
強いとか弱いとかは
もちろん
言えないと思う。

その人の個々にあった
価値判断が
大事だ
ということで

それをどれだけ尊重できるか
という意味で
話し合うということは

大切だと思った。

まぁ
時間とか
状況が許す限り
ということだけど。


前回
末期癌の子供に対して
癌を告知するかどうか
という話もあったけど

そういうことを
改めて考える意味でも
よい機会になると思う。

私も
病名は知らせて欲しい派なので
両親が話したくない理由
(両親の方が事実を受け入れられてないパターンとか)
いろんな人の
いろんな考え方とかもあって
面白いなと
思います。

個人的な結論としては
本人の意志が最大限
尊重されるべき
というのが
ベストだと思うことには
変わりないけど。(笑)


余談ですが、
最近
契約家族とかの話題もそうだけど
血が繋がっているかいないかの議論が
多いのは
なんででしょうね(笑)

よくわかりませんけれども(笑)

まぁ
日本も昔で言うところの
核家族化というレベルではなくて
子供すら生まない人も
増えていて

若い世代が減少していますが

老人世代も
子供がいない状態だと
死ぬ前の介護の問題だったり
死んだあとも遺産相続とか
いろいろ問題があるのかもしれないですね。


昔オレオレ詐欺の次は
介護福祉詐欺とかありそうだよな
と思って
そのこと書こうと思ってたんだけど(笑)
(ちらっと書いた気はするけど(笑))


なんか
やたら最近
「家族」っていう意識が
すごく希薄になってるなぁ
とは思うわ。

以前にも増して。


この間
郵便局で窓口の順番待ってたら
「みまもりサービス」とかいう
郵便局の人が
(実際は
さらに委託請負企業が
やってるのかもしれないが)
月に一回
離れて暮らす老人を訪問して
30分くらいしゃべるだけで
月額1900円とかあって(笑)
電話したらいいやん(笑)
みたいに
私は思うわけですが。

しかも月1とか
なんか意味あります?
とか思って(笑)

あとは
毎日電話(たぶん自動音声)で
離れて暮らすお年寄りに
健康状態を入力してもらう
とかもあったキガス。

家族の状態を見るのに
見ず知らずの人間を
そんなに信用できるのもすごいけど(笑)

月に一回(しかも他人)とか
文字によるサービス
とか
なんだかなぁ(´д`)

とか思って
呆れて見てた。


自分の年老いた親が毎日
機械に向かって
一生懸命一人で
自動音声に入力とかしてるの
想像したら
泣けてくるよね。

泣けてこない?

あー
そこが違いですよね。(笑)

私も
若いうちは
あまりそうは思わなかったけど

つい最近まで
(会社に行ってるときとか)
自分が死んだときのことも含めて
よく考えたりしてたから

家族のこととかも
やっぱり考えるように
なった
というのはある。


話それちゃったけど

グッドドクターを見て
いろいろ考えたりしてたよ。


ちなみに
3Dプリンターが
実際に動いてるところを
初めて見たよ(笑)
(あれ本物ですか?)

アメリカでは
大きな病院では
設置してるのかしら?

高そう(笑)

大腿骨まるごと作ってたけど

私が知ってるのは
考古学で
既存のものをスキャンして
それと同じものを作る
とかいうのしか
イメージないので

今回みたいに
ほとんど元の形がない場合は
どうやって作るのかしら
とか

個々の足のスキャンデータに合わせた
大腿骨のサイズを架空で計算して
サイズデータを作り
そこから3D化するのかな
とか。


途中でまるごとチタン製の大腿骨が入って
足先までの神経とかも
やっぱ
ちゃんとつながるんですかね?

どうやって
つながるんだろう???
周りの筋肉との神経のつなげかたとか
考えると
すごく興味深いです
(*´ー`*)


てな感じで
とりとめもなく
いろいろ考えながら
楽しく見てます(笑)

マーフィーが
手術後の足の感覚があるかどうかを
ペンをなぞって確かめたあと

ペン先をしれっと
シーツで拭いてたのが
かわゆす
でした(*´∇`*)

足の手術が
成功したあと
両親から握手を求められても
ガン無視だし(笑)

自閉症だから
意識的に無視している人
と違って

逆に公平感すら感じて
清々しくなります(笑)

よく考えたら
特に理由もなく
自分の好き嫌いで
この人は無視して
とか決めてるのって
ほんと
くだらないよな
って思えたりして(笑)


なので
自閉症とは
言いながら(実際に自閉症というものが
果たしてこういうものかは
さておき)

要所要所の
仕草が萌えまつ(*´∇`*)

天才でありつつ

萌え要素あり。

しかし
きっと

実際に
一緒にいると

若干イラっ
とする(笑)

(ケイトとか
ほんとやさしいし
きちんとしてるよな
と思う。

PCの椅子取りのところ
面白かた(笑))


その辺のあたりを
フレディくんが
絶妙に演じていて

とても
愛すべきキャラだな


改めて思う次第でありまつ
(*´∇`)


ちなみに
ベイツ・モーテルを
見逃した私は

今度始まる新シリーズ前に
リピートないかなぁ〜と
ワクテカしております
(笑)

是非(笑)(*´∇`*)



というわけで
多少長くなってしまいましたので
このあたりで。

「パンドーラ」の
書こうと思って
まだ書けてない(笑)

けど
今日の放送も楽しみに。

プリズンブレイクもね!(笑)

だいたい
シーズン4あたりも
スーザン(仮)とか
将軍とか
書きたいこと満載すぎて
なかなか書けないのよね。
ていうか
春のAIまつり【最終】も
まだ書いてないし(笑)

もう
初夏になろうかとしている
福岡でありまつ。

長くなるだろうなぁー
というのはね
なかなか
書きにくいのですよね

携帯では。←

はよ
PCを

という感じ。

ちなみに
フィギュアスケートの
結弦くんと
昌磨くんのレビューは
シーズン始まる前に
書こうかな
くらいの勢いになってます。。。(笑)

ごめん。・゜゜(ノД`)

まぁ
そういうこともあるよ(笑)

というわけで
最後は
言い訳しつつ
最近の進捗状況などを
まとめてみました(笑)

でも
マイペースに
参ります(笑)


では
またぬ('ー')/~~


写真は
最近ちょっとハマっている
簡単おやつシリーズ☆


安くてうまい(*´∇`*)


カップは
モロゾフのを
ちゃんと洗って
再利用してまつ(笑)

エコだし
便利だし
かわゆいの
(´ー`)

豆乳ミルクプリンとプリンの図♪
ミルクプリンは三等分、
プリンは四等分したもの。
ミルクプリンには
アーモンドを砕いたものとイチゴジャムを添えて。

んまかった(*´∇`*)

でわでゎ。



201805111645
f:id:deco-noriko:20180511164427j:image
f:id:deco-noriko:20180511164432j:image
f:id:deco-noriko:20180511164435j:image

2018-05-04

あう(;つД`)



マイケルたん
また
泣いてるお。。。
(;つД`)


さっきまで
「俺は直感を信じる!」
って
言ってたのに。。。

でも
それで

リンカーンと仲直り
(*´∇`*)


今は
ジャによる
クイーンの熱唱が
響き渡っております(笑)


前にね
直前スペシャルで
次課長の井上さんが
ジャがアルコールイッキ飲みすると
言っていて

もしかして
このシーン?
みたいなのが
さっきあったよw


あーぅ


シドが
死んだお。・゜゜(ノД`)

4人を残して
飛行機は
飛び立つ。。。


サラたん
騙されすぎ(笑)

今まで
警察に
さんざん
裏切られて
きたのに(笑)

テディちゃん
冒頭で
ちょびっとしか
出てこなかったよぬ
。・゜゜(ノД`)


シーノートは
無事
シバとその家族
それから
シドの家族とともに
脱出!

とりあえず
でかしたよぬ!

シドが死んだのが
かわいそすだったね。


残りの4人の今後は?!
早よ続き見たい。


次回も楽しみ
(´ー`*)


てなわけで
今夜はこの辺りで

またぬ☆

何故なに その2



何故サラたん
ママ友に相談を(´д`)

ただいま

まいこる時間ちぅ
(*´ー`*)

 

パンドーラ第5話


何故
レオン
クイニーさんやられてるの
見てた。。。?
(´д`)


クロエちゃん
制服かわゆす。

でも
敬礼は
今はちょっと(笑)


前回の第4話でも思ったけど
バトルシーンも
若干軍隊ぽい(笑)


でも最近
毎回いろんなブライ出てきて
楽しい(*´∇`*)

この間
書こうと思ってたこと
まだ書けてないけど
書くから
待っててねー♪


今から
グッド・ドクター見る。

昨日吹替版見たけど(笑)

最近
やっと吹替版の放送時間帯を
理解した(笑)

前から思ってたけど
弟役の子が
めっちゃかわいい
(*´ー`*)

じゃ
またー!

間違えた(笑)


この間
第3話って書いたけど
第4話だたよ(*´∇`*)

→パンドーラ

 
ページビュー
13339