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ビッグブラザー

一般

ビッグブラザー

びっぐぶらざー

もともとはジョージ・オーウェルの小説「1984」に登場する支配者の名前。そこから転じて「国、世界レベルでの大規模な監視を行う人物、機関」を指すようになる。

1984年 (ハヤカワ文庫 NV 8)

1984年 (ハヤカワ文庫 NV 8)

またプライバシー・インターナショナルの「ビッグブラザー賞」も有名。


→「グレート・ファイアウォール」

→「金盾」