大内政弘

社会

大内政弘

おおうちまさひろ

文安3年8月27日(1446年9月18日)〜明応4年9月18日(1495年10月6日)

日本の室町時代守護大名。大内氏第14代当主。

応仁の乱には西軍側の主力として参戦。文化にも造詣が深く、後年山口が西の京と呼ばれる基礎を築いた。