中津市

地理

中津市

なかつし

大分県第3の都市。

概要

大分県の北西部、周防灘に面し福岡県と境を接する都市。

江戸時代豊前中津藩の城下町商業都市として栄え、福澤諭吉*1前野良沢*2などの優れた学者を生んだ。

近年は大分北部の一大工業都市であると同時に、また北九州都市圏ベッドタウンとしても発展している。

2005年3月1日、下毛郡三光村、本耶馬溪町、耶馬溪町、山国町を編入した。

面積491.17平方km、人口84,442人(2012年9月推計)

交通

特産品

祭・イベント

主要事業者

ローカルメディア

主な金融機関

シンボル

市役所

〒875-8501

中津市豊田町14-3

(0979)22-1111

News

中津と宇佐の両市で、鶏肉の空揚げ専門店を紹介する空揚げマップを作成。

*1:中津育ち、生まれは大阪豊前中津藩蔵屋敷

*2:中津藩医解体新書の著(翻訳)者の1人