「蒼い風の眠る場所」や「ガンダム(外伝)研究所」を管理するガンダム外伝を愛してやまないガノタの日記です。
2003 | 10 | 11 | 12 |
2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 |
カテゴリ・作品別リンク
マリみて ガンダム リリカルなのは タイトル名(冒頭)_英数字 タイトル名(冒頭)_かな・カナ タイトル名(冒頭)_漢字 ゲーム その他の話題
今、個人的に旬な話題
「バクマン。2」 「機動戦士ガンダムAGE」 「機動戦士ガンダムSEED HDリマスター」 「偽物語」 「あの夏で待ってる」 「ガンダム パーフェクト・ファイル」
2012-02-08 嵐の前の静けさ的な谷間ですよ憂たん
■[視聴・あの夏で待ってる]あの夏で待ってる 第5話「先輩はヒロイン。」

当初の導入部こそ「おねがいティーチャー」のオマージュだったが、ここまで話が進んでだいぶ方向性が違うことに気づく。
おねティがどたばたなラブコメディとしての青春群像劇を描いていたとしたら、あの夏はどたばたではなく、もっとしんみりとした青春群像劇という印象がある。
2012-02-05 舵取りに悩みますよ憂たん
■[視聴・バクマン。2]バクマン。2 第18話「文句と一喝」

次回の編集会議へ向けて、担当の港浦と内容を詰める亜城木夢叶。
しかし、本当に連載が勝ち取れるのか不透明なところがあり、不安を感じる。
一方で服部哲と服部雄二郎が進行させていた秘密プロジェクトは、岩瀬愛子の原作に新妻エイジを起用することだった。
服部哲の真意は、ライバル関係にある岩瀬と新妻を起用することで、亜城木夢叶の発奮を期待するものだった。
2012-02-01 修羅場が続きますよ憂たん
2012-01-30 日曜日に届けてほしいですよすずかたん
■[ガンダム パーフェクト・ファイル]週刊ガンダム パーフェクト・ファイル 第18-19号 ディアゴスティーニ

「機動戦士ガンダムSEED」からはフリーダムガンダム。「機動戦士ガンダム00」からはダブルオーガンダムと、お祭り状態な2号。
アークエンジェルの武装については紹介されているが、微妙に武装の名称が片手落ちな気がする。
そして、アークエンジェルの動力(レーザー核融合炉)についての記述がないのは残念。
またマリュー・ラミアスの階級は大尉→少佐が正しい。
「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」のマリュー・ラミアスは三佐→一佐となるので、それとの混同によるミスではないか?
ネロの項目に、ヌーベル・ジムIII肯定と取れる記述あり。
2012-01-29 お祝いですよすずかたん
■[視聴・バクマン。2]バクマン。2 第17話「特別な仲と田舎」

連載会議に向けた蒼樹紅の作品の評価が急上昇し、亜城木夢叶の作品は連載会議にて漏れてしまう。
意気消沈しつつ、次の連載会議に向けて練り直す亜城木夢叶。
その一方で、亜城木夢叶を奮起させるために、前担当の服部がある秘密プロジェクトを進行させていた。
■[視聴・偽物語]偽物語 第4話「かれんビー 其ノ肆」

火憐が蜂の怪異によって、身動きの取れないほどの高熱にやられてしまう。
自分の影に潜む忍との会話でそれを知った阿良々木は、なんとか火憐を救う方法を模索しようとする。


