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2012-02-09
■[アニメ]あの夏で待ってる #5「先輩はヒロイン。」
「ヒロインは宇宙人という設定だから」「宇宙船の生体端末…」、撮影開始だけど、檸檬先輩は完全にワザとだろ! 監督とカメラも自分のものにしてるしー。「あれじゃ嫌なやつだ、酷いやつだ、見っとも無いやつだ、可愛くないんだ私…」、負けフラグが立ってるけど、何とかしようとする柑菜は切ないなー。「兎に角、いつもの谷川柑菜でいるの。そう決めたの」、でも、哲郎が止まっていた関係を動かしてしまったか。親切心なのか、奥が動かないと自分も動けないので痺れを切らしたのか…。
■[アニメ]ハイスクールD×D #5「元カノ、倒します!」
vsレイナーレ(生天目仁美)。「この子は何もしてないんだ。ただ友達が欲しかっただけなんだ!」、時間チャージで攻撃力アップって、前に言ってた思いの力を強さに変えるセイクリッドギアとちょっと違わね? 生き返るのはお約束でわかってるので、見てる方は感情移入し難いけど、泣いて怒って梶裕貴がんばってるなー。何というか、敵には容赦ねーな。「最強のポーンを目指しなさい」、良い最終回でした(違うけど)
2012-02-08
■[アニメ]ちはやふる #18「はなそむかしのかににほいける」
初めてのA級の大会。「綾瀬さん、札とだけ戦ってるみたい…」、対戦相手の桜さん(かないみか)は戦い方を知っている人で、「この人のかるたには私にないものがある」、早く取るのをやめなさいが、ミスの多い千早に考えて試合をしろということだと分かる。「奏は美人じゃないけど、着物の力の借り方を知っている」、袴姿だと強い奏だけど、歌い手の人間関係というリンクでかるたをするのは、長所であり短所なんだろうなー。仲間だから分かることで、他人には意味不明のはず。
■[アニメ]パパのいうことを聞きなさい! #5「少女に何が起こったか」
ケータイの忘れ物を届けるという仲直りの切欠を作ってやる美羽は流石。充電切れ&雨に降られる展開とか、初めて会った時に転んだのを助けて貰った思い出と重ねるのもベタだけど、ちょっと良い話。お洒落に気付いたけど、濡れた後というのは△かな。「あの、呼んでも良いですか? お兄ちゃんって…」、二人の関係も落ち着いたところ。隣の声優さんとかラストのマッチョオチは何だったんだろう?
2012-02-07
■[アニメ]未来日記 #17「家族割り」
vs7th。「私にとってタワーは思い出の地。14年前のその日、私はここに捨てられた…」、つまり二人の始まりの地での決闘となったワケね。何で二人で一組に勘定されていたのかは最後まで詳細を語らず。かまどは彼らの施設のマスターか。そういえば、爆弾魔が居たような気もするが、協力してくれないのね。自分の身が一番で息子からパラシュートを奪うし、元妻刺殺とか、子安親父がクズすぎるな。雪輝に説教したり手本となる行動を示すマルコだけど、親父は管理ミスだ。
■[アニメ]夏目友人帳 肆 #5「硝子のむこう」
らんらんらんらーんらん、瓶詰妖精。夏目の身代わりということで、ニャンコ先生は夏目フォームだけどノリノリである。「夏目だって、俺がこんな目に会ってたらきっと同じことするだろ?」、いい奴なんだけど、田沼後ろ! バトルには弱い田沼だった…。『自分を思ってくれる気持ちが強ければ強いほど怖くなる』、今まで大切な人を持たなかったから慣れてないんだな。最初の将棋が何かに関係するのか気になっています。
■[アニメ]男子高校生の日常 #5「男子高校生とアテレコ/男子高校生と年功序列/男子高校生と救世主/男子高校生と旧友/男子高校生と偉人伝/男子高校生と文学少女3/女子高生は異常「怨恨」」
救世主伝説。「そ−じゃねーよ!」、芝居を打ったのに理解していないりんごちゃんがナイスだ。メッチャ睨んでる彼女と思ったら、コンタクト落とした妹とか、絶対分からんって! 「こいつ、ラバーシューターだ!」、子供の頃ヒデノリが出会ったパクロミ仮面の正体は…、知らない方が良いことってありますね。「ロンドン行けんの?」「そんなアニメじゃないし…」、女子高生は異常というより変だ。「自分がどれだけ矮小な存在かそろそろ気付こうぜ」、威勢は良いけど、弱点も多いわ。
2012-02-06
■[アニメ]偽物語 #5「かれんビー 其ノ伍」
お兄ちゃんは友達が少ないけど、妹思いなので、肩代わりを思いつくのね。「お前は善行を積む事で心を満たし、俺は悪行を積む事で貯金通帳を満たす」、貝木と対決して火憐が蜂毒を喰らった回想(想像)で、犯人をブチのめす&解毒する二つ目的があるのね。兄チャンニ裸見ラレテ恥ズカシー、小さい妹とか委員長じゃないて兄ちゃんが介抱することに意味があるのだ。「急に強くなれないじゃん」「試合に負けて勝負に負けても、それでも自分に負けなきゃ負けじゃねー」、無茶をしている自覚もあるから、好きにさせているのかもな。
■[アニメ]アクエリオンEVOL #6「生命のアジタート」
「見つけたぜ、俺のクソ女!」、カグラ来襲。嗅覚のカグラに聴覚のシュレードが応戦するのは、ちょっと洒落ているけど。「アクエリオンを奏でられないなら俺は生きながら死んでいるのも同じ」、シュレードが真っ白に燃え尽きたので、新たな形態はもう退場なのか。虚弱すぎるぞ。シュレード様の音楽用語織り交ぜ台詞を聞いて『桃華月憚』のキタエリを思い出す人は少ないだろうなー。アレグロモードです。
■[アニメ]ゼロの使い魔F #5「ド・オルニエールの乙女たち」
才人もどこで台詞を仕入れてくるのか、恥ずかしいセリフ禁止。キュルケ&モンモランシーは冷やかしに来ただけのようだけど、出戻りエレオノール姉様が来襲して、貴族なんて面倒臭いという喧嘩の種を撒いていくのだった。扉の向こうで何かが起きるって、アンリエット様参戦かよっ。「恋の勝者って、自分の気持ちに正直になれる人だと私は思うの」、良いこと言う余裕のキュルケと自分も悩み事が多いのに、塩を送るタバサも良い子やね。
2012-02-05
■[舞台探訪]偽物語 舞台探訪 ただの六本木なんですけどね
『偽物語』の舞台探訪(聖地巡礼)に行ってきました。場所は六本木、多摩市などの都内各地。前作(化物語)の舞台モデルも回っていたのでチャレンジしてみましたが、本作も何処でも出てくる&デザインっぽくアレンジされていることが多く難しい。最近は外出した時に見かけたアートやそれっぽい構造物に目を向けるようになっている気がします。かみまみた。
【前作の探訪記事】
・[舞台探訪]化物語 @柿の木坂 (※壹回目 2010/06/05)
・[舞台探訪]化物語 @汐留 (※貮回目 2010/06/13)
・[舞台探訪]化物語 @お台場 (※参回目 2010/07/07)
・[舞台探訪]化物語 @井荻 (※肆回目 2010/07/21)
【参考サイト】
#01「かれんビー 其ノ壹」、勇気を最後につければたいていの言葉はポジティブに置換できるという真宵と、逆立ちを賭けた言葉勝負。「恋人に嘘を付く勇気」 はアンドレア・ブランジ 作:アーチ、「仲間を裏切る勇気」 はトーマス・サンデル作:アンナの石、「怠惰に暮らす勇気」は 内田繁 作:愛だけを…(※念のために「〜勇気」は作品名ではありませんので)。六本木ヒルズ けやき坂通りの歩道上にある12人のデザイナーによるストリートファニチャーですが、12作品の中からこの3つをチョイスした理由は不明。
#01、勇気シリーズその4、「負けを認める勇気」は安田侃 作:意心帰。これだけは東京ミッドタウン(B1F)にあります。自由に触れて良い(真宵のように入ってもOK)ので、子供達がたくさん中に寝そべったり遊んでいて撮り辛かったです。
・多摩市 宝野公園
#01 怪異について話をする真宵ジグザクスロープ。多摩センター駅から少し南に行ったところににある宝野公園の都道156号線に面しているスロープです。宝野公園は、近隣の奈良原公園、鶴牧東公園などとも繋がっています。京王バス 鶴牧五丁目停留所が近くにあるので、面倒なら多摩センター駅から鶴牧団地方面に行くバス(多61系統など)を使うのも手です。「まどマギ」で多摩センター近辺の背景が使われていたので、『荒川アンダーザブリッジ』→『魔法少女まどか☆マギカ』の両作で隅田川周辺が出たのと同じように一緒に取材したんじゃないかなーと勝手に思っています。
・豊島区 のぞき坂
#03「かれんビー 其ノ參」、神原家から帰る途中に阿良々木くんが戦場ヶ原さんを見かけて追いかける坂モデル。都電荒川線 学習院下と鬼子母神前停留所の間くらいにある急勾配の坂で東京メトロだと雑司が谷駅が最寄りです。道路脇の建物は一致しないのですが、道路形状はだいたい合っていると思います。「ここじゃね?」というツイート(RT)を見かけたので、参考にさせて貰いました。交通量(自動車、自転車、歩行者)もそこそこ多く、引越しトラックや路上駐車もありましたが、全く動く気配がなかったので妥協。
・新宿の目
#03、戦場ヶ原さんが拉致った阿良々木くんに、伍人の詐欺師の話をする時のパチクリ目のモデル。涙点(右の窪み)はオミットされていますね。新宿西口から都庁へ向かう地下通路(北側)にあるスバルビル B1Fの壁面オブジェ。通行者が多いのでそれなりに撮りづらいです。撮りに行った日は内部消灯していたので、以前に撮影したものを流用。
※新宿の目は『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』にも登場します。
※マップは畳んでおきます。
■[アニメ]戦姫絶唱シンフォギア #5「なお昏き深淵の底から」
「私だけがあなたを愛してあげられる」、クリス(高垣彩陽)を甚振ってるのって、変な格好してるけど了子さんだよなー。襲撃された防衛大臣のトランクを持ってるし、思いっきり黒だわ。「うら若き女子高生に頼まなくたって、ノイズと戦える武器って他にないんですか?」→「ない」って、ばっさりだー。デュランダル使えよと思ったらホントに使って強すぎじゃね? 修行の成果は出てるけど、二重生活はガタが来てるよね。
■[アニメ]モーレツ宇宙海賊 #5「茉莉香、決意する」
「みなさん、準備は良いですか。戦闘開始です」、当直二人で対応している設定で、敵の電子攻撃を流す静かなスタートから…。中継ステーションの時に自動対応を使ったことは、一つの対策を与えたことになるのは確かにそうだ。「公式メッセージなのに名乗らないのね。なめられたものね」、状況になぞられた和歌を織り交ぜる余裕もある。エネルギー波接近に、帆で太陽光を収束させた反撃を閃く茉莉香の閃きのセンスを垣間見せる。「お母さん、私なるよ。船長に、宇宙海賊に私なります」、梨理香さんじゃなくて、お母さんと呼ぶのは本気の証かな。
■[アニメ]灼眼のシャナIII #17「誰が為に」
梶裕貴と高橋美佳子ともう一人、三神と会談するためニューヨークに行くシャナ。普通の少女の顔を見せたことにキアラは安心したけど、あまり息抜きが出来ていない証拠でもあるのかな。祐二が勧誘に来た吉田さんは本人よりは貰ったアイテムが重要なのかと思われるが、屋上に紅世の徒の高位メンバー大集合とか物騒な学校だな。「勝負して勝った方が我を通す、それしか道がないからだ…」、視聴者はもはや名前も肩書きは覚えてない状態だけど、両陣営メンバー追加で決戦前夜というところ。
■[アニメ]スマイルプリキュア #1「誕生!笑顔まんてんキュアハッピー!!」【新】
「なんだろう、これから飛び切りハッピーなことが起こりそうな気がする」、童話大好き転校生のみゆき(福圓美里)ミーツ 絵本の国の妖精キャンディ(大谷育江)。みゆき→幸→ハッピーってことかしら。クラスメイトに他の色も揃ってるのね。ハッピーと逆のバッドエンドを目指すお伽噺の悪者キャラがモチーフになっているのも分かり易い設定。変身のギミックは化粧で、「逃げてばっかりじゃハッピー逃げちゃう」、気合いチャージで必殺技が撃てるのもアクセントになる。みんな笑顔でウルトラハッピー
■[アニメ]ワンピース #534「竜宮城激震!しらほし誘拐事件」
ストーカーデッケンのホーミング能力で飛ばされた人間は水中でよく死なないものだなー。ホーディの新魚人海賊団はアーロンの亡霊でもあるけど、ルフィがしらほしを連れ出したことですれ違いになる模様。海の森でジンベエ、フランキー、ルフィが集まりつつある二元展開か。しらほしの目的は母の墓参りなのね。
■[アニメ]HUNTER×HUNTER #18「タイセツ×ナ×メンセツ」
you are アナフィラキシーショック! ポンズビーの蜂使いvs蛇使いの経緯が語られて、クラピカとゴンの以心伝心は良いが一応相談しろよ。つーか、麻酔ガスを持ってるのにガスマスクを携帯していないのは、先の血清を持っている毒使いの行動と矛盾してないのかね。次の試験は戦いたくない相手と戦うことになったりならなかったり…
2012-02-03
■[まとめ]第23回2012冬調査 @アニメ調査室(仮)
アニメ調査室(仮)さんからお誘いコメントを頂いていた終了番組評価がなんとかまとまったので、参加します。今回の私の評価対象は21作品なので、まあまあだと思います。今期は出だしで滑ったり中だるみがあったけれど、最終的に感動できた良作が多かったと思います。まあ、次期に持ち越した作品は評価が難いんですけどね。”A”評価を付けた『アイドルマスター』、『侵略!?イカ娘』、『gdgd妖精s』が面白かったです。集計大変だと思いますが、結果発表を楽しみにしています。
リストに『SUPERNATURAL:THE ANIMATION』が含まれてないのは、日テレでは終わったけどアニマックスで終了していないからなのかな。
2012冬調査(2011/10-12月期、終了アニメ、24作品)
01,UN-GO,B
02,君と僕。,B
03,gdgd妖精s,A
04,ベン・トー,B
05,Fate / Zero,B
06,マケン姫っ!,E
07,はっぴーカッピ,x
08,ダンボール戦機,D
09,C3 シーキューブ,B
10,輪るピングドラム,B
11,僕は友達が少ない,B
12,WORKING´!! (2期),B
13,たまゆら hitotose,B
14,世界一初恋2 (2期),C
15,侵略!? イカ娘 (2期),A
16,境界線上のホライゾン,B
17,真剣で私に恋しなさい!!,C
18,森田さんは無口。2 (2期),C
19,フジログ 第2シーズン (2期),F
20,ぬらりひょんの孫 千年魔京 (2期),C
21,アイドルマスター (THE IDOLM@STER),A
22,ましろ色シンフォニー The color of lovers,C
23,ひだまりスケッチ×SP (特番 4期),B
24,こぴはん (ネット配信),x
■[アニメ]ブラック★ロックシューター #1「あとどれだけ叫べばいいのだろう」【新】
「小鳥遊びってどんな遊びだと思う?」、色を見るのが好きなマト(花澤香菜)が気になっている同級生の小鳥遊ヨミ(沢城みゆき)。同じ絵本が好きなことを知って、ちょっと接近するんだけど…。自宅でのヨミはカガリ(喜多村英梨)に反抗できない生活をしているワケありで、追い返されるの巻。「お祭り、一緒に行こう」「一緒に色んな物を見よう!」、へこたれずにアタックする前向きさを見せる。挿入される幻想世界みたいなのはよく分からないのと、音声合成の曲が耳慣れないのは引っかかる。
■[アニメ]ギルティクラウン #15「告白 sacrifice」
厳しいワクチン・備品食料事情とレッドラインが迫る状況で、ヴォイドランクを採用することを強いられているんだ! 「駄目でしょ、リーダーはそれじゃ…」、人の顔ばっか見てることを悔いる集に、「大丈夫。私、集の良いところいっぱい知ってるよ」、祭は逃げ場を与えてくれる存在なんだな。後がなくなって来て、勝手な行動に出る颯太達もほっとけないのな。「僕が間違ってた。優しさになんか何の意味もない!」、それは祭が好きになった優しい王様ではないが、そう答えてくれる彼女は居ないのだ。
■[アニメ]キルミーベイベー #5「むしをまつりてうみにんぎょう」
「虫を捕りに行こう」「かってにすれば」、後半でも魚を捕ろうとしてる狩猟大好きやすな。でも、触るのは嫌なので、ソーニャに捕っても貰おうとしているとか自由だ。冷たくあしらうソーニャも流石だけど。「これ、忍法です」、あぎりの忍法は適度に科学頼みなので、どこまで本気かわかり難い。犬ぞりみたいに牽引するやすなはナイスだ。「これで明日は大うけ間違いなし」、ソーニャゲーターとか適度に嫌味の入った小技と決めるとは何気に器用ですな。
■[アニメ]アマガミSS+ plus #5「七咲逢 前編 ツヨガリ」
「次の楽しみは、やっぱりクリスマスデートだな」、最初からラブラブだぜ。「本当に先輩はエッチなんですね。知ってましたけど…」、後ろから抱いたり、枕してもらったり、ご褒美があるから受験勉強も捗る橘さん。波乱は起こらないのかと思ったが、塾の合宿強制連行と来たか。「先輩は合宿頑張って来て下さいね」、そう言いつつも一緒にいられない映像が続くと寂しさが強調されているわ。子守唄がクリスマス調になってるのも良い演出。
2012-02-02
■[アニメ]あの夏で待ってる #4「先輩はすごかった。」
「わーい、両思いだ。やったー」「俺にそっちの趣味はねー」、妄想路線はずっと続くのかしら。『それはA美ちゃんが、いずれこの町を離れてしまうからです』、ちゃんと終盤の伏線も張ってるの。柑菜は良い子なんだけど、フラれキャラだよなー。真奈美(大浦冬華)はベタに知り合いの姉さんだけど、お陰でギクシャクが解れるの。おねがい家庭教師の後、あの夏がはじまる…戦いはこれからだー。りのんは愛嬌があって、マスコットとしてグッド。あと、何でHOTD?
■[アニメ]ハイスクールD×D #4「友達、救います!」
「アーシア、今日は思いっきり遊ぼうか!」、何か普通に公園でアーシアと再会する展開には意表を突かれた。「私、友達が居ないので…」「俺がアーシアの友達になってやる」、デートの途中で孤児だった身の上と治癒能力で悪魔を治療したことで居場所を失った経緯を語ります。奪還作戦での教会バトルだけど、ポーンは一番弱い駒じゃないって、「ダイの大冒険」を読んでればわかるよ。生天目仁美の人は一応中ボスクラスみたい。
■[アニメ]Another #4「Put flesh -輪郭-」
「そういうのを好きって言うの」、ナースがクラスメイトの姉で繋がってくるとは思わなかったが、結構ミーハーだな。委員長は不注意だけど、綾野のガラスは強風と固定不備で、水野さん(吉田聖子)は病院の整備不良じゃね。「新しい対策が必要ってこと?」、嘘は言ってないけど全部を話さないキャラばっかだわ。鳴き声が嫌なら九官鳥なんか飼うなよとか思わないでもない。
■[アニメ]SKET DANCE #43「ハズカシガール」
垣内(興津和幸)から交際を迫られたヒメコの偽装デート作戦。本人にナイショなのは置いといて、ベタな話ではある。近寄るだけで精一杯だったり意識して赤くなったりするところを見ると、ボッスンに対する恋愛感情はあるのだろうけど、ちゃんと自分の中でも整理できてないので発展しない状態かな。













































