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トホホなパソコン生活
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2017-01-20

[][] PlayStation®VR YouTube アプリ が対応  PlayStation®VR YouTube アプリ が対応のブックマークコメント

PhileWeb さんの記事。先日、日本以外で PS4YouTube アプリPSVR に対応した、とのニュースを見て、時々 PlayStation®Store を覗いてみたりしていた。バージョン 1.09 から対応したらしいのだが、今日も、色々見ていると、香港の Store でバージョン 1.10 が公開されて、もちろん PSVR にも対応、というのがあって、日本では?とひとまずスマホで Store へ行って、YouTube アプリを購入(0円)して、ダウンロード指示しておいた。

自宅に帰ってから早速 PSVR を被って YouTube アプリを起動。VR 版にするかどうか聞いてくるので当然そちらを選んで起動。メニューに 360度の選択肢がある。で、巷で噂になっていた? 攻殻機動隊のムービーを観てみた。検索で「攻殻 360」とか入れて見つけた。最初異常に解像度が低くて、なんじゃこりゃという状態だったが、しばらくするとだんだん解像度が上がってまともに見られるようになった。360度画像(後ろは無いので 180度かな)で3Dステレオな内容だった。かなり立体感もあってなかなか良かった。ただ、解像度は Max でももう一歩欲しい感じだった。4K までは上がっていなかったのではないだろうか。PS4Pro の限界なのか、コンテンツ側の限界だったのか。良くわからず。

2回めを再生始めた時は、最初から高解像度だった。通信回線の速度を測るまで少々時間がかかったということか。ちょっと全裸の女性のシーンは、家族のいるなかで PSVR 被っているのでちょっと焦ったりして。テレビを点けられると、ばれてしまうし。まぁ、堂々としていた方が良いかな。

他にもたくさんの動画があるが、英語のものが多いし、3Dステレオじゃなかったり、かなり解像度が低め(圧縮しすぎ?)感のあるものも多い。とは言え、大量の動画がありそうで、まだまだ楽しめそう。

ちょっと気になったのは、3D ステレオなコンテンツで、両眼視差に違和感を感じる場合が時々あること。攻殻のものでも、自分にかなり接近した物体の立体感がおかしくなる。視差が付きすぎているのだろうか。中には、視差が逆転してしまうものも有ったり。これは映像の作り方が悪いのかも。しかし、未だに 3D ステレオな全天球動画を作る方法が良くわからず。頭を傾けたらどうなるのか、とか。両眼位置は水平前提かなぁ。

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2017-01-19

[] 富士通 6インチのフル Windows10 タブレット ARROWS Tab V567/P  富士通 6インチのフル Windows10 タブレット ARROWS Tab V567/Pのブックマークコメント

Impress さんの記事。その昔、ViliV S5 を使っていた小生は… と毎度同じことを書いているが、定期的に富士通さんはこの路線スマホ(最近だとファブレットというのかな)形態のフルな Windows PC を出してきている。

性能・機能的には、かなりいい感じだが、さすがに CPUAtom x5-Z8550(1.44GHz)なのはちょっとメインマシンにするには厳しいかもしれない。 一応ブーストすると仕様的には 2.4GHz まで上がるらしいが、実際の使用状況でどんな感じなのかは、使ってみないとわからないかな。実4コアなのも、多少は頼もしいか。メモリも 4GB あって、3D 系とかやらなければ、オフィスアプリの一つや二つくらいなら余裕で開けるし。VilivS5 はさすがに色々と厳しかったが、結構長い間使っていた。確かにそれに比べれば天国のような。

USB3.0 type-C や、microSD スロットがあるのも、色々拡張ができて良さげな感じ。耐落下性能とか防滴・防塵とか、指紋センサーもあったりでいたれりつくせりな感じ。ほんとこれとキーボードさえあれば、大抵の仕事はこなせそうだ。

とは言え、スマホを持ち歩いて、職場ではデスクトップな人には、微妙かな。小生も、はっきり言って Corei7 のタブレット PC を持ち歩いているが、普段はそれほどの性能は必要ないような… でも、ブラウザでタブを開きすぎて重くなって苛つくことも無きにしも。OneNotePowerPoint と Word を開いて作業することも多いし。何を重視するかかな。

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2017-01-18

[] 富士通 13.3インチで 777g のノートPC LIFEBOOK UH シリーズ  富士通 13.3インチで 777g のノートPC LIFEBOOK UH シリーズのブックマークコメント

ITmedia さんの記事。小生も昔、富士通さんのノート PC を愛用していた時期があった。日本のメーカーでも SONYPanasonicNEC ほどのプレゼンスは無いが、実は結構いいノート PC を販売している。ただ、それほど目立つ感じじゃないのだが、今回の LIFEBOOK UH シリーズは、結構アピールするノート PC だ。

13.3 インチで 777g しかない、というのは結構トップレベルの軽さ。その代わり、バッテリーでの稼働時間は 8.3 時間と、もう一歩欲しいレベルではある。発表会で女性が親指と人差指だけで持っている写真があるが、それほどの軽さということか。小生の使っている タブレット PC Dynabook V714 が 870g ということで、それよりも 100g も軽くて 13.3 インチの画面もキーボードもついているとは。NEC の LavieZ も初めて持ち上げた時、その軽さは衝撃的だったが、それより 20g 程更に軽くなっているとは。

有線 LANUSB3.1 type-C 搭載は、逆の流れではあるが、それぞれあるのは嬉しい所。 アナログ RGB が無いのは残念。とか、タッチパネルじゃないとか、無いもの探しをすれば色々あるが(WiGig は当然無い)、この軽さを重視するモバイラーには刺さる製品と感じた。

日本のメーカーの PC 販売はかなり厳しい状況のようだが、こういった新製品は継続して出してきてもらいたいものだ。

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2017-01-17

[] デタッチャブルな 2-in-1 Let's Note CF-XZ6  デタッチャブルな 2-in-1 Let's Note CF-XZ6のブックマークコメント

ITmedia さんの記事Panasonicレッツノートは、外見のデザインよりも、実用性機能性を重視した製品になっている。特にバッテリーの持ちと軽さには定評があった。それを引き継いだ初のデタッチャブルな 2-in-1 PC ということで、否が応でも期待が高まる。

タブレット PC としては 550g で、さすがにその軽さのためにバッテリーの持ちは 4.5 時間とちょっと寂しい。その代わり、キーボードと合体すると、9〜15時間と、倍から3倍以上の稼働時間となる。キーボードに接続したり分離したりして使えばいいのだろうか。キーボード部のバッテリー容量が機種によって2種類あるらしい。9〜15時間と言うのは、そのせいか。

キーボード接続時は、全く普通の Lets's Note に見えるところは、個人的には結構いい印象を持った。ノートパソコンの形態は、それはそれで合理的なところもある。ただ、リリースボタンがスライド式なのがちょっと悪い印象。現在使っている Dynabook V714 の、キーボードからの取り外しは、なかなかに固くて面倒。同様の操作感だと残念。

タブレット側には、USB-C とオーディオしか、インターフェースが用意されていないのは、ちょっと残念かな。SD カードスロットをこちらに着けてくれていると、キーボード無し状態での利便性があがるのだが。

オンラインストアでのカスタマイズモデルだと、Corei7-7600U を積めるのも魅力的である。その代わりお値段はお高めで、30万円〜50万円という価格帯。さすがプレミアムなモデルだ。

後、ペンが、アクティブ静電容量式で、ボタンが少なそうなのが気にかかる所。しかも9800円とは…

すべて希望通りの製品は出てこないと思うが、CF-XZ6 は、値段を考えなければ結構個人的要望を満たした製品ではある。ただ、WiGig はやっぱり非対応…

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2017-01-16

[][] Dell Canvas27  Dell Canvas27のブックマークコメント

Gizmodo さんの記事。画面を水平に近いところまで倒せるとか、画面上にダイアル風のデバイスを置いて操作できるとか、Microsoft Surface Studio とそっくりだが、Dell の Canvas27 は、あくまで PC に接続して使うタッチ対応のディスプレイということ。

解像度が 2560x1440 ピクセルということで、4K 用までいかなくてもそれなりの GPU を積んだ PC を使う方が良さそう。色域が広いのも好印象だが、HDR にも対応して欲しかったかも? デジタイザペンが EMR 方式というのは珍しい。WACOM のペンでは無いのだろうか。ペンに電池を入れなくていいので、軽いペンが作れるのがメリットではあるが、使い心地は、実際に触ってみないとわからない。

20点マルチタッチ対応ということだが、両手の指の数以上というのが面白い。複数人で使うこと前提なんだろうか。それともダイヤル「Totem」が結構複数の指に相当するとかかな。両手でタッチしつつダイヤルも使うと。手のひらのタッチも考えられなくはない。

1500ドル前後ということで、ちょっと小生の手の届く範囲ではないが、キーボードマウスも無くして、Canvas27 だけで PC を操作が普通にできるなら… ちょっと厳しいか。

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2017-01-15

[][] Nintendo Switch  Nintendo Switchのブックマークコメント

Impress さんの記事。携帯型と据え置き型の両方を簡単に切り替えて遊べるゲーム機というのがウリらしい。個人的には、それがどれほど嬉しいのかは良くわからない。単に同じゲームが、両方のパターンで遊べるだけなら、昔からスマホPSP 等で可能な事だった。任天堂だけに、両方のパターンを使わないとできない遊びを出してくるかもしれない。モバイルで集めてきたものを使って家で遊べるとか? GPS は搭載されてないのかな? モバイルの必然性があった方が面白そうだが。GPS がなくても、すれ違い系やホットスポット等で必然性を作ることは可能ではある。

それよりも、コントローラ部がポイントかもしれない。かなり小さいのに、色々センサーが搭載されているようだし。ジャイロや加速度センサーと、謎のモーション IR センサーがある。Kinect のようなレンジセンサーなんだろうか。でも、あまり高度なセンサーだと、小さいコントローラーに内蔵するバッテリーの持ちが問題となりそう。

ジャイロと加速度センサーだけでも、そこそこの精度があれば、最近の VR で脚光を浴びている、両手に一つずつ持つタイプのコントローラーとして使える。実際それを使うゲームが販売されるようだ。Wiiコントローラが格段に小さくなって、片手に一つずつ持てるようになった感じだろうか。こちらは、色々ゲームに活用できそう。今一度体を動かす系のゲームがはやるかも。

ハード的には、それほど突拍子も無い部分は余り無いので、あとはソフト次第で結構うれるかも。バッテリー関係が気にはなるが。

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2017-01-14

[][] Panasonic 4K/60p 撮影可能な LumixGH5  Panasonic 4K/60p 撮影可能な LumixGH5のブックマークコメント

Impress さんの記事。やっと家庭用のカメラで、4K/60p 録画可能な製品が出てきた!と思ったが、微妙にプロ用のカメラらしい。レンズ無しで 1,999.99ドルなんで、お金持ちの人なら、個人で購入できる範囲といえばそうなのだが。少々がっかり。1080i60 な時は、家庭用の HDV カメラが結構早く出てきていた。テレビ放送よりも家庭用カメラで撮影した方が、解像度的には上、みたいな状況があった。

4K に関しては、そうではなさそう。テレビ放送はまだ少しだけだが、ネット放送で 4K がどんどん出てきているし、UHD Blu-ray も出てきはじめてる一方、家庭用ビデオカメラの 4K/60p がまだまだ。

それはさておき GH5 は、ハイエンドらしい高機能・高性能なカメラになっているようだ。4K で 4:2:2 10bit 記録ができるのも、新時代を感じさせられる。ハイエンドのテレビはもう、HDR が当たり前になりつつあるが、そのテレビの性能をフルに引き出すカメラが手の届く所に来ている感がある。ファームのアップデートで、HLG の HDR 撮影にも対応するそうな。センサ自体がどの程度のダイナミックレンジがあるのか良くわからないが、ちょっと楽しみ。

手ぶれ補正(5軸らしい。6軸に足りない軸はなんだろう。前後軸かな)や Wifi 関係も当然最新仕様。後は最近流行りの?位相差オートフォーカスを搭載していないくらいだろうか。

上記記事には、LUMIX FZ80 も紹介されている。光学 60倍ズームレンズは、小生の使っている Nikon COOLPIX P610 と同レベル。まぁ、ちょっと広角よりなので、最大ズームは P610 の方が上かな。各カメラメーカーも、この辺りの望遠系のカメラをラインナップしているなぁ。

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2017-01-13

[][] google アカウントログインブロック  google アカウントのログインブロックのブックマークコメント

今日は、新幹線東京への出張だったのだが、iPhoneテザリングして Windows PC をインターネットに繋いでいると、突然「他のユーザーがあなたのパスワードを使用しました」とのメールが届いた。メール中のリンクを開くと、福岡から誰かがログインしようとしたとのこと。静岡神奈川辺りを走っていたので、福岡には全く心当たりはなく。とりあえず、パスワードを変更することにして、そのページのリンクから変更手続きを行った。

ふと、もしかしてこのメール自体が釣りで、パスワードを変更してしまう作業が監視されていて、パスワードを詐取するトラップじゃないか、とか思ってしまい、もう一度、別のブラウザで、google のトップページから辿って、パスワードを再変更した。その際、焦って2回ほど打ち間違ったようなのだが、すでにパスワードを書き換えられてログインできなくなっているのでは、とヒヤッとしたり。

結果的には、なんとかパスワードを変更できたので、一応脅威は去ったと思う… PC からパスワードを変えると、Android スマホにももちろん影響が出た。Inbox でメールが受信できなくなって、設定の同期のところも、同期できなくなっていた。なぜかカレンダーの同期ができなくなった通知が届いて、そこから、スマホに記憶させるパスワードを変えることはできたので、無事、以前通り使えるようにはなった。

後から福岡からのログインと表示されている IP アドレスを IP ひろばで調べてみると、ドコモの spmode のものらしかった。特に、福岡とは出てこないが… というか場所は、新宿区役所になっている。

結局良くわからないが、自分でアクセスしたものじゃないかなぁ。とは言え、ブロックされた方の画面も見ていない。Android スマホiPhoneテザリング経由で接続したとかかな? 今度そういう機会には注意深く見てみよう。

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2017-01-12

[][] 東芝も有機 EL 4K TV REGZA X910  東芝も有機 EL 4K TV REGZA X910のブックマークコメント

Impress さんの記事。日本の大手家電メーカーとしては、SonyPanasonic ときて東芝も LG の 4K 有機 EL パネルを使ったテレビを発表した。残るは、三菱日立と? シャープさんは… それだけ LG の有機 EL は、素性の良い、魅力あるテレビ画面パネルなんだろう。サムスンも有機 EL を一時開発していたと思ったが、もう LG 一択になってしまうのだろうか。

レグザは、額縁部分と画面部分を同一平面にしたデザインが、ウリの一つとか。昔は、SonyBRAVIA がそんな感じだった印象があるのだが、時代は流れる、ということで。もう一つ、東芝といえば、信号処理系では一歩抜きんでいる(Sony さんもそうだが)印象がある。超解像とか倍速化とか。今回は、HDR 化に気合が入っているようだ。

小生も、もう大昔の REGZA 42Z3500 を未だにリビングで愛用していたりもするので、画質に関する REGZA の優秀さは勝手に信用していたり。黒フレーム挿入による、動きボケ軽減機能が付いているのは、他メーカーにはない東芝だけだろうか。

後は全録機能とか、ハイエンドらしい機能も全部揃えている。その分お値段の方も 65 インチで 90万円前後、55インチで 70 万円前後… ちょっと手が届かない高級品だなぁ。

しかし、どのメーカーにかかわらず、LG の有機 EL パネルと使っているということは、RGBW の画素構成で、純色の高輝度表現には限界があるはずなのだが、本当に問題にならないのか疑問を感じる。PC に接続して表示してみるとすぐわかるのだろうか? HDR の領域で無いと問題にならないのなら、PC から HDR な画像をを自在に出力できないと確認できないのかな。そろそろ HDR な画像を HDR10 や HLG で出力できる画像ビューアソフトとか出てきているのかな。HDR な画像自体は、EXR や HDR 形式のファイルもあることだし。ちょっと調べてみるか。

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2017-01-11

[][] au 2017 春モデル と学割 発表  au 2017 春モデル と学割 発表 のブックマークコメント

Cnet さんの記事au の新端末の発表、と言っても、ハイエンド好きの小生としては余り魅力的なものは出なかった。先日 Qualcomm の最新ハイエンド SoC Snapdragon835 が発表されたばかりなので、それを搭載した機種が出てくるのは、もう少し先の話だろうし。

しかしながら、TORQUE と SERIE Mini 辺りは、思いっきり個人的観点から、ちょっと購入してもいいかな、と思える端末ではある。SERIE は、ハイエンドでは無いが、一通りの機能が揃っていて、カメラも良さそうだし、それでいて最近の大型化した端末の中では 4.7 インチで小さめというのが魅力。TORQUE は、なかなかにインパクトのあるユニークな端末である。強靭な筐体のフィーチャーフォンということらしい。といっても Android なガラホだが。確かにスマホはいらないが、頑丈な端末が欲しい人はいそうで、ニッチだがニーズはありそう。小生も、ガラホを持ち歩いているので、こういうのもいいかな、と思いつつ、アウトドアな人間では無いので、無用の長物になるか。電話がかかってきて、ぱっと出して通話する際はちょっとかっこよさげではある。

後、個人的には、学割天国も気になる新サービス。5GB 以上のデータ定額プランだと、更に 5GB を追加してくれるとか。家族も、新規や MNP で契約すると、1000円 / 月の割引がついたり。大盤振る舞いのような気もするが、フルに当てはまるユーザーは、実はかなり少ないんじゃないかとか。小生も子持ちなので、気になるわけではあるが、結局は、毎月の料金を多少とも増やして子供の回線と端末を追加するので、子供がよっぽど欲しがるか必要性が出てこないと、関係しないかな。

現在、MVNOmineoau ガラホで月々の料金の削減中なので、しばらくは我慢なのだが、今回、それほど魅力的なものが出てこなくて、ほっと胸をなでおろしたりして。

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