1979年1月6日生まれ。鹿児島県出身。本名、大久保雅子。 ソニーミュージックアーティスツ所属の女性ピン芸人。「紙コント」と称した、イラストボードを用いた漫談が得意。『爆笑オンエアバトル』では初登場でトップ合格を果たした。2007年、『R-1グランプリ2007』の決勝戦に進出。 R-1 2007 http://www.youtube.com/watch?v=ifP1HwxcDWM オンバト 4/6 http://www.youtube.com/watch?v=li5H7Ntj7CU
4月5日(日) 曇り☁️ 今日は朝から少し曇り空でしたが、我が家の小さな庭をゆっくり眺めてみました。 まず目を引くのは、今年も美しく咲いてくれたオトメツバキです🌸 ふんわりと重なり合うピンクの花びらが本当に可愛らしく、中心に向かって小さくなっていく様子がまるでバラのよう。 そろそろ終わりに近づいてきていますが、まだまだその優しい色合いを楽しめそうです。 オトメツバキの近くには、梅の木も少しずつ春の準備を始めています。 花が終わった後に顔を出した小さな新葉は、卵のような形に尖った先端が可愛らしく、これからどんどん大きくなっていくのが楽しみです🌱 そして最後は赤いもみじ。 まだ若い葉っぱが鮮やかな…
キンバエが盛んに花粉を舐めているのを見つけました。とにかく夢中です。体色が金属光沢を帯びているので,目に留まったのです。 たぶんホオグロオビキンバエと思うのですが,断定はできません。 写真① 飛んで別の花に移動。ツマグロキンバエもすぐ近くにいました。 写真② そしてまた,近くの花に移って行きました。 写真③ どうやらウメの花粉が大好きなようです。
ツマグロキンバエはほんとうにあちこちにいます。動きは気温に影響を受けるはずですが,低温から高温まで適応力にすぐれています。 キベリヒラタアブの隣りで。 写真① 別の花では葯部分をぺたぺたと舐めています。時間をかけて味わうといった感じです。 写真② 花を移って行きました。 写真③ ミツバチたちとなかよく暮らしています。 写真④ 晴れた日の撮影は,こころも晴れ晴れ。
散歩道で見たウメ 梅の木を植えてるお宅はたくさんいます。 ランキング参加中goo blog 転生組 ランキング参加中みんなの花図鑑 blog訪問ありがとうございました。
ウメの花にレンズを向けていたら。ハエらしきものが! 見ると,腹部背面に斑模様があり! これはセマダライエバエです。ウメの花で見るのは初めてです。 この木をわざわざ訪れたのですから,花粉か蜜がお目当てのはず。しかし,検索すると餌は「動物の糞や死骸,果実」とありました。花に関心はないのでしょうか。 写真① トリミングしてみると……。腹部の様子がわかります。 写真② 花に入らないまま,一瞬にして枝から離れました。その瞬間,慌ててシャッターを押しました。ハエはどこかへ去って行きました。やはり,花とは関係がないのかな。不明です。 写真③ この日見かけたセマダライエバエはこの個体だけでした。わたしには貴重…
ウメを訪れる虫たちを追っていたら,突然視野に入って来たのがキベリヒラタアブです。ヒラタアブのなかまではあまり見かけない種です。ツマグロキンバエも一緒。 写真① キベリヒラタアブを追ってみました。うれしいことに一つの花に集中。花粉を舐めています。 写真② しばらくして,ふわっと飛び上がって。 写真③ 離れていきました。 写真④ まちがいなくキベリヒラタアブはウメの花粉を求めて訪れたのです。
今朝は気温が3℃まで下がり、やっぱり寒さが身にしみました。それでも日中は8℃前後まで上がって、ほんの少しずつですが上向きの気配です。庭のフラワーポットをのぞいてみると、写真のとおり、クロッカスがちょっぴり開花していました。わずかな気温の変化なのに、植物は本当に敏感ですね。それから、よそのお宅に咲いているウメは、寒さのおかげか花が長持ちしている様子。季節の足音が少しずつ近づいているのを感じた一日でした。
ウォーキングコースのある公園で紅梅の写真を撮っていたら、男性に「なんの木ですか?」と聞かれました。 「梅ですよ」と即答できたのは、先週も撮影に来て、『梅だと思うけど、桃かも…?』と不安になり、AIで検索していたからです。 ↑AIに99%ウメと言われた先週の写真。 ↑AIに100%ウメと言われた先週の写真です。ウメ・モモ・サクラの区別って難しいですよね?便利な世の中になったと思いました。
龍興寺さんのウメの続き....カメラはD7000にTAMRON 70-200mmのまま。お空の様子も雲だらけのまま....暗い。 シダレウメがきれいに咲いてただけに、暗かったのは残念。さすがに今シーズンのウメはこれにて終了となるかな。 この日はカメラを持った方がお一人、他にも数人やって来た程度で、写真を撮るにはちょうどいい感じの所。花のタイミングとお空の様子が良ければ....(笑) ランキング参加中gooからきました ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中ガジェット ランキング参加中自動車
もっとも多い訪花昆虫はミツバチです。セイヨウミツバチ,ニホンミツバチと,入り乱れています。それだけ行動範囲が広くて,遠くからやって来るのでしょう。 ミツバチを撮っていて,他の昆虫が目に入ることがあります。その一つがオオハナアブ。ハナアブの名にふさわしく,堂々と蜜源を舐めるすがたが印象的です。ただ,絶対数が限られているので,注意していなくては見逃してしまいそう。 写真① 一匹の個体を追います。視野から逃さないようにして。オオハナアブは頭を突っ込んで蜜源を探します。 写真② 花から花へと移動していきます。 写真③ 乗り移って行くことも。吻が見えます。求めるものはすぐそこに。 写真④ こういう構図で…