ラッパのように口を尖らせたり、 大きい身振りをするこのペンギンに見覚えありませんか。 皇帝ペンギンの男の子・ピングーです。 1993年から7年ほどテレビ東京で『ピングー 世界で一番元気なペンギン』というタイトルで放送され人気になりました。 粘土で作ったキャラクターを、少しずつ変化させコマ撮りすることで動きを持たせるクレイアニメーションの手作り感と、ピングーや家族。仲間が繰り広げる日常生活の描き方がマッチして楽しかったんです。 現在そのピングー展が右側写真の有楽町駅北側にある東京国際フォーラム地下の有楽町ミュージアムで開催されています。 観に行った家族から展示風景写真を見せてもらったら、とっても…